iPS培養エキスやバラプラセンタ、10種類の植物幹細胞エキスを配合。毎日のうるおいケアを支える美容液をQVCでご紹介

「1滴に、40年。1滴が、35カ国を駆け巡る。」をコンセプトに掲げ、化粧品・健康食品の企画、開発、製造、販売を行う株式会社銀座・トマト(本社:東京都中央区、代表取締役:勝見地映子、以下当社)は、保湿美容液「iPS-R iPS美容液」を、2026年10月17日(土)10時より「QVC」にて特別価格で販売することが決定したことをお知らせいたします。
■これまでにもQVCで紹介。「iPS-R iPS美容液」が再び登場
銀座・トマトが展開する「iPS-R iPS美容液」が、このたびQVCで放送されることが決定しました。同商品はこれまでにもQVCで紹介されており、今回の放送は、これまで商品に関心を寄せていただいた方に加え、まだ「iPS-R iPS美容液」を知らない方にも、その魅力を知っていただく機会となります。長年にわたり美容分野の研究・開発に取り組んできた銀座・トマトが提案する「iPS-R iPS美容液」。今回の放送でも、商品の特徴やこだわりを紹介します。
■iPS培養エキスをはじめ、さまざまな美容成分を配合
「iPS-R iPS美容液」は、iPS培養エキスをはじめ、バラプラセンタ、10種類の植物幹細胞エキス、4種のヒアルロン酸などを配合した保湿美容液です。化粧水の後に使用することで、乾燥しやすい肌にうるおいを与え、すこやかに整える毎日のスキンケアアイテムとして提案しています。
さまざまな美容成分を組み合わせ、毎日のケアに取り入れやすい美容液として開発された「iPS-R iPS美容液」。
今回のQVC放送では、こうした商品の特徴とともに、銀座・トマトが長年培ってきた美容へのこだわりを紹介します。
■40年以上にわたり、美容と向き合ってきた銀座・トマト
銀座・トマトは、「1滴に、40年。1滴が、35カ国を駆け巡る。」というコンセプトのもと、長年にわたり美容・健康分野の研究や商品開発に取り組んできました。真珠粉末や植物プラセンタ、バラプラセンタなど、さまざまな美容原料を研究・開発し、最先端の科学と自然の恵みを融合させた商品を提案しています。
「iPS-R iPS美容液」も、そうした長年の研究開発への取り組みから生まれた商品の一つです。
これまでQVCで紹介される機会を重ねてきた同商品が、今回再び放送されることで、より多くの方にその魅力を知っていただくことを目指します
■【iPS-R iPS美容液 30g】

1. 幹細胞由来成分を多層配合 赤ちゃん(臍帯血)由来のiPS培養エキスにバラプラセンタ、10種類の植物幹細胞エキスを組み合わせ、幹細胞由来成分を30,000ppm超配合しています。
2. 温度で溶けるうるおいジェル 4種のヒアルロン酸配合の濃密ジェルが肌温度で溶け、角質層のすみずみまで浸透。ヒト型セラミドAPとプレバイオティクスで、うるおい続くすこやかな肌へ整えます。
3. ムラなく塗れるディスペンサー設計 均一に広がる濃密ジェルと、衛生的に適量が取り出せるディスペンサーで、クリームにありがちな塗布ムラを解消。いつでも手軽にケアできます。
■放送概要
放送日時: 2026年10月17日(土)放送メディア:QVC
出演: 株式会社銀座・トマト
紹介商品:iPS-R iPS美容液30g
商品URL:https://qvc.jp/product.744896.html?sc=NSCP
インターネットから見る場合はこちらから
※放送に関わる情報は変更になる場合がございます。
■株式会社銀座・トマト 会社概要
銀座・トマトは、真珠粉末や植物プラセンタ、バラプラセンタなど、独自の美容原料を開発する研究開発型企業です。代表の勝見地映子は「モンマルトル共和国名誉市民賞」を受賞するなど、その活動は多方面で評価されております。独自の科学と自然の恵みを融合させ、お客様一人ひとりの美しく健やかな未来に貢献してまいります。【会社概要】
法人名:株式会社銀座・トマト
所在地:東京都中央区銀座8丁目11-13 IS銀座 オフィス2F
代表者:近藤千恵子(ビジネスネーム:勝見地映子)
設立:2000年10月
事業内容:化粧品・健康食品の企画、開発、製造、
ホームページ:https://ginza-tomato.co.jp/
販売サイト:https://shop.ginza-tomato.co.jp/
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/ginzatomato/
公式LINEアカウント:https://page.line.me/ginzatomato
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