~ 本日より公式オンラインショップで予約受け付け開始 ~

デザイン家電を通じて豊かなライフスタイルを提案することをコンセプトに掲げる株式会社A-Stage(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤岡 毅、以下 当社)が展開する、心地をリデザインするウェルネスブランド「Re・De(リデ)」より、使い心地と安全性を追求した温度調節電気ケトル「Re・De Kettle(リデケトル)」を、2026年10月30日(金)より販売開始します。
また、本日2026年10月23日(金)より、Re・De公式オンラインショップにて予約受け付けを開始いたします。

Re・De Kettle メインビジュアル

URL:https://pixela-group.jp/press/2026/20261023.html
■新製品「Re・De Kettle」について
「Re・De Kettle」は、「使うほどに心地よい、毎日のケトル」をコンセプトに開発された電気ケトルです。2021年6月25日に発売された前モデルから、誰もが安心して使えるようにすべてを見直しました。使い心地を追求した細やかな機能と、毎日の食卓やキッチンに自然と馴染む美しさを兼ね備えたデザインに仕上がっています。本体カラーは、人気のヒュッゲグレーに加え、定番の白と黒の3色をご用意しました。

Re・De Kettleラインナップ

Re・De Kettle公式ページ:https://re-de.jp/kettle/
■製品特長
<もしもの時にも安心の筐体二重構造>
本体は、安全性が高く保温性能も向上した二重構造を採用しています。1200Wの定格消費電力で、必要なときにすばやくお湯を沸かすことができます。また、フタの構造を見直したことで、万が一本体が倒れてもお湯がこぼれにくい設計となり、新基準の転倒湯もれにも対応しています。

もしもの時にも安心の筐体二重構造

<思いのままに注げる独自のノズル形状>
注ぎやすさを追求した独自のノズル設計により、狙ったところに流量を自在にコントロールすることが可能です。持ちやすく手に馴染むハンドル形状を採用し、自然な動きを支えます。さらに、湯沸かしから注ぎまでのスムースさを決める重心バランスにもこだわり、日常で無理なく片手で扱える0.6Lの最適サイズに仕上げています。

思いのままに注げる独自のノズル形状

<8段階の温度調節と最大60分の保温機能>
50~80℃(10℃刻み)および80~100℃(5℃刻み)の8段階の正確な温度制御を搭載しています。くわえて、最大60分までの保温機能も備えており、シンプルな表示と操作で誰もが安心して使うことができます。

8段階の温度調節と最大60分の保温機能

<必要なときにすぐ沸く、1200Wのスピード沸騰>
1200Wのパワーで効率よく加熱することで、すばやくお湯を沸かすことができます。朝の忙しい時間帯や、すぐに温かい飲み物を楽しみたいシーンでも、お待たせすることなくスピーディーに対応します。
■製品仕様

■販売チャンネル
- Re・De公式オンラインショップ
- PIXELA GROUP Shop Amazon店
- その他:全国の主要家電量販店

■代表取締役社長 藤岡 毅からのメッセージ
電気ケトルは「お湯を沸かす」ための道具ですが、私たちが本当にご提供したいのは、その先にある「心地よい時間」です。
朝の目覚めの一杯、家族で囲む食卓、仕事の合間のほっとするひととき。そんな毎日の何気ないシーンに「Re・De Kettle」が自然と溶け込み、少しだけ特別な豊かさを添えられるよう、デザインから機能、安全性に至るまですべてを再設計いたしました。
「機能が、美しさを生む。」という今回のプロダクトの哲学には、使う人のことを第一に考えた機能性こそが、普遍的な美しさにつながるという想いを込めています。
妥協なく磨き上げたこのケトルが、使うたびに皆様の心をほぐし、毎日に新たな心地よさをもたらすことを願っております。



■Re・Deについて
「Re・De」は心地をリデザインするウェルネスブランドです。
2020年より電気圧力鍋「Re・De Pot」をはじめとした調理家電を中心に展開し、2022年12月、より人々の暮らしを豊かにするため、暮らしに関わるあらゆる製品ジャンルを展開するブランドへと進化しました。
モノやコトのあり方を捉え直す=「リデザイン」をテーマに、単なる家電ブランドではなく「心地をリデザインするウェルネスブランド」として、ユーザーのあらゆる“心地”にフォーカスした製品開発を行っています。



- Re・De公式Webサイト
- Re・De公式Instagram
- Re・De公式オンラインショップ
- Re・Deブランドサイト
- あなたとリデザインがつながるメディア「Re DESIGN」

■会社概要

※ 文中に記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標もしくは登録商標です。

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