


株式会社マルエツ(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:本間 正治、以下、マルエツ)は、10月28日(水)、横浜市鶴見区にて運行する移動スーパーにおいて、町内会や地域ケアプラザをはじめ行政、社会福祉協議会と連携した健康イベント「健活フェスタ」を開催いたしますので、お知らせいたします。マルエツの食育推進
「いーとぴあ」が食育体験とお買物をあわせてお楽しみいただける場をご提供いたします。


本イベントでは、野菜摂取量や血管年齢の測定などを通じて、楽しみながら健康状態を知る機会を継続的にご提供いたします。健康習慣の定着を目指し、参加者には「測定カード」を配布して次回につながる声かけを行うなど、コミュニケーションを大切にしています。また、管理栄養士による栄養相談や行政・福祉機関と連携した情報発信も行い、移動スーパーがお買物の場にとどまらず、地域の健康づくりと温かい交流の拠点となることを目指します。
■開催概要

■食育推進「いーとぴあ」について

マルエツの食育活動は、農林水産省が推進する「食育ピクトグラム」の趣旨に基づいています。本イベントは以下のような食育の視点を取り入れています。
「食育を推進しよう」
食育イベントを通じて、食育に関する知識を楽しく学べる機会を提供します。
■「移動スーパー」の取り組みについて

マルエツは、地域におけるライフラインとしての役割を担うため、すべてのお客さまのお困りごとの解消につながるサービスの提供に努めております。そのひとつとして展開する「移動スーパー」は、お買物に困難を感じている地域の方々に日々の買物の機会と楽しさをお届けするとともに、地域のコミュニケーションの場としての役割も担っています。現在マルエツの移動スーパーでは、17台の車両が稼働しております。
以上
マルエツは、将来、わたしたちが目指す姿を≪ありたい姿≫として明文化し、活動指針としています。
≪ありたい姿≫
ブランドメッセージである「しあわせいかつ。」をもとに、
お客さま、従業員、そして地域の暮らしを支える「いちばん近い存在」に
なりたいという想いが込められています。

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