ショート映画配信サービスSAMANSA 10月5週目の新作作品ラインナップ




株式会社SAMANSA(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岩永祐一)は、運営するショート映画配信サービス「SAMANSA」にて2026年10月30日(金)に新作となる3本『さあ、食べよう、食べよう』『地球じゃないどこかで』『知っている』の作品を配信を開始することをお知らせいたします。
食卓を通して描かれる家族の温もりが高く評価された、ミニキノ・フィルム・ウィーク(インドネシア・バリ) SAMANSA賞受賞作品から、謎の非通知電話が鳴り止まない...ある女性のもとに起こった衝撃のホラー作品まで、今週も幅広いジャンルの作品をお楽しみください。


◆新作紹介
1.『さあ、食べよう、食べよう』


あらすじ:
食卓を囲む家族団らんのひとときを大切にする中華系インドネシア人家庭で育った一人娘のフェリ。成長するにつれ、自分を子ども扱いする父を窮屈に感じ、反発するようになる。だが、そんな父と再び向き合うのも、いつもの食卓だった--。【ミニキノ・フィルム・ウィーク SAMANSA賞受賞作品】

監督:Kathleen Tio
作品時間:10分3秒





2.『地球じゃないどこかで』
あらすじ:
人生で何一つ成し遂げられず、ソウルで孤独に生きる27歳のギテ。ある日、自分の電話番号と一桁違いの番号から謎めいた電話が届く。ヘジンと名乗る女性は、ギテ同様退屈な日々を送っており、似たもの同士純粋に仲良くなりたいと思っているようだったが…。
監督:Tommy Baron
作品時間:21分30秒







3.『知っている』


あらすじ:
謎の非通知電話による警告で、飛行機墜落事故を免れた女性・ロンドン。安堵したのも束の間、彼女を襲う違和感--なんでこうなるって知ってたの?恐怖と疑惑が深まるほどに、非通知の着信音はますます鳴り響く...。
監督:Marcus January
作品時間:9分51秒





◆SAMANSAとは



SAMANSAは、ショート映画に特化した配信サービスです。月額490円で世界各国から厳選した作品を提供し、現在500本以上(2026年10月時点)のショート映画を配信しています。上映時間は平均15分、通勤時間や日常のスキマ時間など、さまざまな生活シーンに合わせて映画を楽しめます。

また、世界中のクリエイターと直接ライセンス契約を結び、SAMANSAだからこそ観ることのできる多様な作品を届けています。映画をもっと自由に、より身近に楽しめる新しい文化を創出することを目指します。



名称:ショート映画配信サービス『SAMANSA(サマンサ)』 
ブラウザ版アプリサイト:https://samansa.com/
iOS版(App Store):https://apps.apple.com/jp/app/samansa/id1600425602
Android版(Google Play):https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samansa





◆ 会社概要
社名:株式会社SAMANSA
本社所在地:東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル 603
代表取締役:岩永 祐一
共同代表:遠山 孝行
設立日:2021年4月
事業内容:ショート映画配信サービス『SAMANSA』の運営
コーポレートサイト: https://about.samansa.com/
サービスサイトURL:https://lp.samansa.com
YouTube:https://www.youtube.com/@samansajp/about
TikTok::https://www.tiktok.com/@samansajp/
Instagram:https://www.instagram.com/samansajpn/
X:https://x.com/samansajpn/
X(広報):https://x.com/samansajpn_pr 
お問合せ先:info@samansa.com

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