~初回は「データでパッションを取り戻す会社はなぜ生まれたのか」。代表・渡邉貴志が、事業の中身と創業の原点を語る~

株式会社VITAL DESIGN(本社:東京都港区、代表取締役CEO:渡邉 貴志、以下「当社」)は、人と組織の熱量の正体をデータと対話で解き明かすYouTube番組「パッションの正体」を開始し、本日2026年11月2日(月)に初回を公開しました。
初回のテーマは「データでパッションを取り戻す会社はなぜ生まれたのか」です。フリーアナウンサーの實石あづささんを聞き手に、代表の渡邉が、当社の事業の中身と、創業に至るまでの原点を語ります。
番組名には、当社が掲げる「データでパッションを取り戻す」という考えを込めました。働く人が本来持っている熱量はどこから生まれ、なぜ蓋をされ、どうすれば取り戻せるのか。今後も、この問いをテーマにした対話を届けていきます。

番組を始めた理由
社員の状態をエンゲージメントサーベイで測る企業は増えました。一方で、結果を見ても「何をすればよいか」が分からず、気づきで終わってしまう例が少なくありません。当社は、サーベイや人事データの数字の背景にある「ストーリー」を読み解き、対話を通じて現場の行動につなげる支援をしています。
人が本気になる理由や、その熱量が組織の中で失われていく過程は、数字だけでは伝わりません。それを対話で言葉にし、経営者や人事のご担当者、働き方に関心のある方に届けたい。そうした思いから、この番組を立ち上げました。
初回の見どころ
初回は「VD解体新書」と題して、番組をつくる当社そのものを解き明かします(約41分)。

代表・渡邉の言葉(初回より)

番組概要

書籍と、これからの取り組み
番組で語った考え方は、書籍やセミナー、FANS診断でもお届けしています。

株式会社VITAL DESIGNについて
「データでパッションを取り戻す」を掲げ、人事データ分析と組織開発で、社員が自走し仕事に没頭できる組織づくりを支援しています。エンゲージメントサーベイ「フロースケール」、人事データ統合・深層心理分析、人事データ分析研修・伴走支援、独自の「FANSモデル」による組織風土改革などを提供しています。

※「FANSモデル」は株式会社VITAL DESIGNの登録商標です。
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