10万人が熱狂した伝説の夜が、日本のスクリーンへP-POPの覇者“SB19”の、最高峰のライブフィルムが日本についに上陸!SB19が繰り広げる世界観を、大画面で堪能できる!

 

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 フィリピンから世界へ--SB19の歴史的な「Wakas at Simula: The Trilogy Concert Finale」が、世界中の映画館で公開され、日本でも、ヒューマントラストシネマ渋谷にて、12/11(金)から、2週間限定の上映が決定。
 本作は、フィリピン音楽史上異例とも言える約10万人という驚異的な動員を記録したライブを収録しており、今やアジアだけでなくグローバルで影響力のあるグループSB19のワールドクラスのパフォーマンスをスクリーンでお楽しみいただける。観客はこれまでにない臨場感あふれるスケール、サウンド、熱気を、全編通して体感できる。本作は、SB19にとって、「5年間の集大成」であり「新たな始まり」とも言える。
 YouTubeで億越え再生を記録したメガヒット曲「MAPA」はもちろん、「What?」「DAM」といった楽曲が放つ圧倒的なパワーとともに、P-POPを代表する彼らが、音楽とファンダム、そしてグループの足跡を称える忘れられないイベントとして大スクリーンを席巻する。本作は単なるコンサートフィルムの枠を超え、5人のアーティスト、何百万ものファン、そして新しい世代にとってフィリピン音楽の定義を塗り替えた物語である。
2週間限定の特別な限定上映を、お見逃しなく。

【劇場予告編】




【作品情報】
公開表記:12/11(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷にて
タイトル: SB19 Wakas at Simula: The Trilogy Concert Finale
上映時間:129分
出演:SB19 ジョシュ、パブロ、ステル、ケン、ジャスティン
監督: YOONDONG OH
プロデューサー:DAVID TU SUN SONG
製作年:2026 製作国:韓国
製作会社:CJ 4DPLEX, SCREENX Studio
ジャンル:コンサートフィルム
内容: Philippine Arenaをはじめ、大規模な観客を動員したSB19のトリロジーコンサートのフィナーレおよび世界ツアーを捉えたコンサートフィルム。
上映フォーマット: 2D / 5.1サラウンド
映画コピーライト:(C) ONEZ ENTERTAINMENT CORP. & CJ 4DPLEX Co., Ltd. All Rights Reserved. 
鑑賞料金:一般2,800円、学生・障がい者2,500円
日本劇場公開HP: https://www.culture-ville.jp/sb19

【SB19プロフィール】
 SB19は、ジョシュ、パブロ、ステル、ケン、ジャスティンの5人からなるフィリピン出身ボーイズグループ。2018年10月「Tilaluha」でデビューし、P-Popという新ジャンルを世界的に押し上げた立役者として知られる。
 2019年「Go Up」がSNSでバイラルヒットし躍進。2021年にはフィリピン人アーティスト初のビルボード・ミュージック・アワードにノミネート、EP「Pagsibol」がビルボード「Hot Trending Songs」で1位を獲得。2023年のEP「PAGTATAG!」収録曲「GENTO」は同グループ初のビルボード「World Digital Song Sales」トップ10入りを果たし、第66回グラミー賞エントリー作品にも選出された。
 2025年はEP『SaW (Simula at Wakas)』の先行シングル「DAM」でカムバックし、単独公演をソールドアウト。2026年8月にはサマーソニック大阪・東京に出演し、圧巻のパフォーマンスを披露した。
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