作曲家・植松伸夫を審査員長に、作家・角由紀子、落語家・林家木久彦、キュレーター・板橋令子ら多彩な審査員が集結!全国約300作品から28作品がノミネート。映画祭鑑賞券が当たるキャンペーンも。

第一回自由が丘映画祭 メイン会場イメージ(完成予想図)
自由が丘映画祭実行委員会は、2026年11月13日(金)~15日(日)の3日間、東京都目黒区・自由が丘にて「第一回自由が丘映画祭」を開催いたします。
開催を目前に控え、生年月日からおすすめの映画と街歩きを提案する新コンテンツ「自由が丘映画祭診断」を公式サイトにて公開します。
宿曜占星術・数秘術・月星座という3つの占術を用いて、一人ひとりにおすすめのセレクション作品、コンペティション作品、そして自由が丘の飲食店をご紹介。さらに、診断結果を映画祭公式LINEに送信すると、抽選で映画祭鑑賞券が当たるプレゼント企画も実施します。
また、すでに発表している審査委員長・植松伸夫氏に加え、作家・編集者・YouTuberの角由紀子氏、落語家の林家木久彦氏、インディペンデント・キュレーターの板橋令子氏の審査員就任を発表します。
全国から応募された約300作品の中から選ばれた28作品のコンペティションを中心に、国内外の名作を上映するセレクション、こども映画祭、監督・出演者によるトークイベントなど、多彩なプログラムを開催します。
さらに、映画祭と同じ会期には、2026年10月に開業した複合文化施設「mimimi JIYUGAOKA」のアートギャラリーでも、若手作家3名による映像上映イベント「Jiyugaoka Visual Arts Festival 自由が丘映像祭」が開催されます。
かつて6館もの映画館が軒を連ねた自由が丘。最後の映画館「自由が丘武蔵野館」が2004年に閉館して以来、映画館のない街となった自由が丘に、映画文化を再び育むための新たな挑戦が始まります。
1. 生年月日から、あなたにぴったりの映画と街歩きを提案!宿曜占星術・数秘術・月星座を用いた「自由が丘映画祭診断」を公開

「映画祭に行ってみたいけれど、どの作品を観たらいいかわからない」
「普段、自分では選ばない映画にも出会ってみたい」
そんな方に向けて、映画選びから街歩きまでを提案する新コンテンツ「自由が丘映画祭診断」が誕生しました。
診断に必要なのは、生年月日だけ。
東洋の占星術である「宿曜占星術」、数字から個人の特性を読み解く「数秘術」、生まれたときの月の位置に着目する「月星座」という3つの占術を用いて、おすすめの映画や街の楽しみ方を提案します。
診断結果には、次の3つのおすすめが表示されます。
1. あなたにおすすめのセレクション作品
国内外の名作を上映するセレクションから、おすすめの作品をご紹介。
2. あなたにおすすめのコンペティション作品
全国約300作品から選ばれたノミネート作品の中から、あなたにおすすめの作品をご紹介。
3. あなたにおすすめの自由が丘の飲食店
映画祭のチケット半券提示で特典が受けられる「シネ得!!」参加店舗約20店舗の中から、おすすめのお店をご紹介。
診断結果を公式LINEに送ると、抽選で映画祭鑑賞券をプレゼント!
「自由が丘映画祭診断」を体験し、診断結果を自由が丘映画祭の公式LINEに送信すると、映画祭鑑賞券が当たる抽選に参加できます。
抽選で映画祭鑑賞券を合計10枚プレゼント!
当選された方には、自由が丘映画祭公式LINEより順次ご連絡いたします。
抽選結果は診断直後には表示されず、当選者へのご連絡をもって発表に代えさせていただきます。
【応募方法】
自由が丘映画祭公式サイトで「自由が丘映画祭診断」を体験
自由が丘映画祭の公式LINEを友だち追加
診断結果を公式LINEに送信して応募完了
プレゼント内容: 第一回自由が丘映画祭 鑑賞券 合計10枚
当選発表: 当選者にのみ公式LINEより順次ご連絡
応募期間: 【11月10日までにお申し込みいただいた方】
診断ページ: 【https://jff-peach.vercel.app/】
映画との偶然の出会いを、街との出会いへ。
映画を選ぶ基準は、ジャンルや出演者、監督だけではありません。
ときには占いをきっかけに、普段なら選ばなかった映画を観てみる。そんな偶然の出会いが、思いがけない感動や、新しい価値観との出会いにつながるかもしれません。
さらに、鑑賞後にはおすすめされたお店を訪れ、映画の余韻とともに自由が丘の街を楽しむことができます。
映画祭のテーマは「自由」。
何を観るか、どこへ行くか、どう楽しむかも自由です。
「自由が丘映画祭診断」は、占いを映画選びの入り口にすることで、映画祭をより身近に感じてもらうための新しい試みです。
※占術を用いたエンターテインメントコンテンツであり、診断結果は作品や店舗との新しい出会いを楽しむための提案です。
2. 映画祭のチケットで、街をもっと楽しく!自由が丘の飲食店約20店舗が参加する「シネ得!!」JIYUGAOKA

JIYUGAOKAシネ得!!

JIYUGAOKA シネ得!!参加店舗
映画祭のチケット半券を参加店舗で提示すると、各店舗が用意した特典やサービスを受けることができます。
参加店舗は約20店舗。
映画を観る前のランチや、鑑賞後のカフェ、友人や家族との食事など、映画祭をきっかけに自由が丘の街を巡る楽しみ方を提案します。
「自由が丘映画祭診断」と連動することで、上映作品だけでなく、街での過ごし方まで一緒に見つけられるのも特徴です。
かつて映画館があった時代のように、映画を観た人々が街を歩き、語り合い、店に立ち寄る。
映画を通して街に新しい交流とにぎわいを生み出すことを目指しています。
自由が丘映画祭チケットサイト: 【https://ticketdive.com/event/jff2026】
「シネ得!!」参加店舗・特典一覧: 【https://cinetoku.jffjp.com】
シネ得参加店(一部)

Bar Neverland

焼肉人生 タロちゃん 自由が丘店

浜ふじ

ドライフルーツのお店アラカルト
3. 植松伸夫氏を審査委員長に、個性豊かな審査員陣が決定!

第一回自由が丘映画祭審査員
第一回自由が丘映画祭のコンペティションには、全国から約300作品の応募が寄せられました。
一次・二次審査を経て、長編4作品、短編18作品、こども映画6作品の計28作品がノミネート。
このうち長編・短編部門の最終審査を担当する審査員陣が決定しました。
【審査委員長】植松伸夫
作曲家
「FINAL FANTASY」シリーズをはじめ、数多くのゲーム音楽を手がけてきた作曲家。世界各国でのオーケストラ公演やライブ活動など、幅広い表現活動を展開しています。
【審査員】角由紀子
作家/編集者/YouTuber
映画『三茶のポルターガイスト』『新・三茶のポルターガイスト』の制作・主演を務めるなど、映像分野でも活動。書籍の執筆やYouTubeでの発信など、多方面で活躍しています。
【審査員】林家木久彦
落語家
2025年3月に真打昇進。漫画『あかね噺』の落語監修を担当するほか、古典落語にHIPHOPを融合させた独自の表現でも注目を集めています。
【審査員】板橋令子
インディペンデント・キュレーター
企業で文化事業に携わりながら、展覧会の企画やZINE制作などを通じ、現代アートや映画文化に関わる活動を展開しています。
街の人々も審査に参加する「まちなか審査員」
本映画祭では、自由が丘の街にゆかりのある約30名が一次・二次審査に参加しました。
審査員から寄せられた作品への感想やコメントは各監督にも共有され、作り手と街の人々をつなぐ機会となりました。
最終的な受賞作品を決める協議には、以下の3名も参加します。
木村真一氏:株式会社私の部屋リビング 代表取締役社長
西村康樹氏:老舗古書店「西村文生堂」代表
RyonRyon氏:振付師・演出家・プロデューサー 株式会社『R2 CREATIVE』代表
審査員、まちなか審査員メンバー共に様々なジャンルでのプロフェッショナルが揃い、それぞれの視点から作品を評価することで、自由が丘ならではの映画祭を目指します。
4. 全国約300作品から選ばれた28作品。新しい才能と出会うコンペティション

長編部門ノミネート作品

短編部門ノミネート作品
今回のコンペティションでは、長編4作品、短編18作品、こども映画6作品を上映します。
日常を切り取った人間ドラマから、ミステリー、ドキュメンタリー、アニメーションまで、多彩なジャンルの作品が集まりました。
個性あふれる全28作品を複数のプログラムに分けて上映。
上映後には監督や出演者によるアフタートークも予定しており、作品の背景や制作への思いを直接聞くことができます。
映画を観て終わりではなく、作り手の言葉に触れ、作品への理解を深められることも映画祭ならではの魅力です。
5. 日本アニメーションの原点から、世界の名作まで。特別セレクションも上映

自由が丘映画祭セレクション作品
コンペティション作品に加え、映画祭実行委員会が選んだ国内外の名作を上映する「セレクション」も開催します。上映後は個性豊かな登壇者によるトークの時間を設け、作品の世界を広げます。
『白蛇伝』
11月13日(金)19:30~
1958年に公開された、日本初の長編カラーアニメーション映画。
中国の民話をもとに、白蛇の化身・白娘と青年・許仙の愛を描いた、日本アニメーション史に残る作品です。
1950年代の自由が丘には、6館もの映画館が存在していました。当時の映画文化に思いを馳せながら、日本アニメーションの原点ともいえる作品を上映します。
(C)︎ 東映

『白蛇伝』上映後トーク東儀典親(音楽家・マルチアーティスト)
音楽家/マルチアーティスト
プロフィール:奈良時代から1300年以上雅楽を継承する東儀家に生まれる。雅楽の要素やロック、ニューエイジなど幅広い作曲、演奏を行い、その中で日本の心を表現する活動に取り組む。日本神話や民俗学の研究、郷土玩具蒐集が趣味。
『奇跡のリンゴ』
11月14日(土)17:10~
阿部サダヲ、菅野美穂出演。中村義洋監督作品。
不可能といわれた無農薬リンゴ栽培に挑戦した木村秋則氏の実話をもとに、家族への愛情と、常識にとらわれず挑戦し続ける姿を描いた感動作です。
上映後トーク:角由紀子(作家・編集者・YouTuber)× 松村龍一(映画プロデューサー)
本作に制作担当として参加した松村龍一氏と、映画祭審査員の角由紀子氏が登壇します。
(C)︎ 2013「奇跡のリンゴ」製作委員会
『シェルブールの雨傘』
11月15日(日)17:20~
ジャック・ドゥミ監督、ミシェル・ルグラン音楽による、フランス映画を代表するミュージカル作品。
全編を歌で紡ぐ色彩豊かな恋愛映画を、自由が丘の街でお楽しみいただけます。
(C)︎ Cine-Tamaris 1993

『シェルブールの雨傘』上映後トーク:植松伸夫(作曲家)× 戸塚利絵(声優)
映画祭審査委員長の植松伸夫氏と、声優・ナレーターとして活躍する戸塚利絵氏が登壇します。
6. 親子で楽しむ「自由が丘こども映画祭」も同時開催!

映画祭では、次世代を担う子どもたちにも映画の魅力を届けるため、「自由が丘こども映画祭」を開催します。
公式サポーターには、俳優として活躍する一方、子どもたちの心に寄り添う活動にも取り組む大和田美帆氏が就任。
『ウルフウォーカー』『やさいのようせい N.Y.SALAD The Movie』『山村浩二短編アニメーション集』など、子どもから大人まで楽しめるアニメーション作品を上映します。
『やさいのようせい N.Y.SALAD The Movie』上映後トークには、アニメーション監督・青海徳之氏とプロデューサー・小林正俊氏が登壇。作品を生み出した作り手たちが、制作の舞台裏や作品に込めた思いを直接語ります。
『山村浩二短編アニメーション集』の上映後には、アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた『頭山』などで知られる、アニメーション作家・絵本作家の山村浩二監督が登壇。俳優・大和田美帆氏の司会でアフタートークを開催します。

第一回自由が丘こども映画祭「好きを見つけに行こう」ノミネート作品
さらに、子どもたち自身が作品を鑑賞し、審査に参加するコンペティションも実施。
子どもたちが自分の感性で作品を受け止め、好きなものを見つけ、表現する楽しさを体験できる機会をつくります。
映画制作を体験できるワークショップも開催し、映画を「観る」だけでなく「つくる」楽しさも届けます。
7. 自由が丘の新たな文化拠点「mimimi JIYUGAOKA」も映像イベントを主催!

自由が丘映画祭の開催期間に合わせ、2026年10月9日にオープンした複合文化施設「mimimi JIYUGAOKA」のアートギャラリーでも、映像イベントが開催されます。
旧「自由が丘スイーツフォレスト」の跡地に誕生した「mimimi JIYUGAOKA」は、食・アート・農を通じて新たな文化を発信する複合施設です。
アートギャラリーは、現代アートを軸に、音楽・ファッション・デザイン・地域文化など、さまざまな表現を横断するオルタナティブスペースとして展開されています。
同ギャラリーでは、自由が丘映画祭と同じ11月13日(金)~15日(日)の3日間、「Jiyugaoka Visual Arts Festival 自由が丘映像祭」として、3名の若手作家による映像上映イベント「THE FLÂNEUR OUTSIDE THE FRAME フレームの外のフラヌール」を開催します。
映像表現と身体的なアプローチを通じて、既存の枠組みや視点を問い直す作品を紹介する企画です。
映画祭のスクリーンとは異なる場所でも、自由が丘の街に映像表現との新たな出会いが生まれます。
【イベント概要】
イベント名: Jiyugaoka Visual Arts Festival 自由が丘映像祭
上映企画: THE FLÂNEUR OUTSIDE THE FRAME フレームの外のフラヌール
会期: 2026年11月13日(金)~11月15日(日)
上映時間: 開場 16:30 / 上映開始 17:00
会場: mimimi JIYUGAOKA アートギャラリー
参加作家:
河合ひかる
倉知朋之介
大和楓
料金: 入場無料

【イベントコンセプト|主催者提供文】THE FLÂNEUR OUTSIDE THE FRAME
フレームの外のフラヌール
私たちが生きる現代は、スマートフォンの画面から映画のスクリーン、さらには国籍・言語・歴史・社会規範にいたるまで、無数のフレームによって切り取られ、規定されています。それらは物事の境界を明確にする一方で、私たちの視線を均質化することもあります。しかし、その境界線の外側に広がる、形を与えられないノイズや、既存の枠組みからこぼれ落ちる現実にこそ、私たちがまだ知らない世界が潜んでいるのかもしれません。
本イベントでは、映像表現と身体的なアプローチを軸に、既存のフレームに揺らぎを与える3名の若手作家による上映を行います。彼らはレンズという視線と自らの肉体を携え、明確な目的地を持たずに都市や社会の余白を漂う「フラヌール(遊歩者)」のように、それぞれの方法で世界を捉えようとします。
作家たちの眼差しは、画面の中に完結した物語を構築するのではなく、フレームからこぼれ落ちていく時間や、そこに生きる人々の気配を手繰り寄せ、映し出そうと試みます。
3つの異なる身体と視線が交錯する本イベントにおいて、鑑賞者もまた、あらゆる枠組みを越えた世界を彷徨う、新たなフラヌールとなります。
8. 11月15日(日)には授賞式を開催。第一回の受賞作品が決定!
映画祭最終日の11月15日(日)19時40分より、メイン会場の自由が丘ミューズスクエア4階ミューズホールにて授賞式を開催します。審査委員長・植松伸夫氏をはじめとする審査員が選出した受賞作品を発表します。
長編・短編部門の優秀作品に加え、自由な発想を評価する「自由賞」、主演男優賞、主演女優賞など、多彩な賞を設けています。
さらに、109シネマズによる特別賞や、自由が丘の街にゆかりのある審査員が選ぶ「まちなか審査員賞」も発表。
映画祭の第一回を飾る受賞作品と、新たな才能が誕生する瞬間をお届けします。
9. 映画館のない街に、新しい映画文化を。
1950年代、自由が丘には6館もの映画館があり、映画を楽しむ人々でにぎわっていました。映画を観た後に街を歩き、誰かと感想を語り合い、店に立ち寄る。
映画はスクリーンの中だけで完結するものではなく、人と人をつなぎ、街の文化を育む存在でもありました。
第一回自由が丘映画祭は、自由が丘の街で暮らし、働き、文化を愛する人々が中心となって立ち上げた映画祭です。
映画祭の立ち上げに携わったライブハウス「hyphen(ハイフン)」は、自由が丘で16年以上にわたり、音楽を通じてアーティストと観客が出会い、表現を分かち合う場を育んできました。音楽を通じて人と人をつないできた経験も、今回の映画祭の実現につながっています。
商店街や企業、地域の店舗、多くの支援者の協力によって実現する今回の開催。
映画を通じて新しい才能に出会い、さまざまな価値観に触れ、人と人との交流が生まれる。
また、同じ街の新たな文化拠点で映像イベントが開催されることも、自由が丘に多様な文化表現が広がっていく可能性を感じさせます。
そして、映画祭が終わった後も、自由が丘の街に映画文化が根付いていくことを目指します。
【第一回自由が丘映画祭 開催概要】

第一回自由が丘映画祭メインビジュアル
名称: 第一回自由が丘映画祭
英語名称: JIYUGAOKA FILM FESTIVAL 2026
開催期間: 2026年11月13日(金)~15日(日)
メイン会場: 自由が丘ミューズスクエア 4階
その他の会場:自由が丘hyphen
主な内容:
コンペティション(長編・短編・こども映画)
国内外の名作を上映するセレクション
自由が丘こども映画祭
監督・ゲストによるトークイベント
授賞式
自由が丘映画祭診断
シネ得!!
同時期開催の関連イベント:
Jiyugaoka Visual Arts Festival 自由が丘映像祭
「THE FLÂNEUR OUTSIDE THE FRAME フレームの外のフラヌール」
会場:mimimi JIYUGAOKA アートギャラリー
審査委員長: 植松伸夫
審査員: 角由紀子、林家木久彦、板橋令子
総合司会: 玉木碧
こども映画祭公式サポーター: 大和田美帆
主催:自由が丘映画祭実行委員会 ピークサイド合同会社
助成:アーツカウンシル東京【芸能文化魅力創出助成】
制作:hyphen
協力:自由が丘商店街振興組合 自由が丘料理飲食業組合 自由が丘商店街振興組合青年部 アート委員会
公式サイト: 【https://www.jffjp.com/】
チケット情報: 【https://ticketdive.com/event/jff2026】
自由が丘映画祭診断: 【https://jff-peach.vercel.app/】
シネ得!!: 【https://cinetoku.jffjp.com】


【報道関係者の皆様へ】
第一回自由が丘映画祭では、開催期間中の取材、授賞式の取材、上映会場の撮影、審査員・実行委員会への取材等について、ご相談を受け付けております。映画館のない街で新たな映画文化が生まれる3日間を、ぜひご取材いただけますと幸いです。
お問い合わせ先
自由が丘映画祭実行委員会
広報担当:山本真子
メール:【jiyugaoka.filmfestival@gmail.com】
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