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安斉かれんと三浦翔平がW主演する土曜ナイトドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)の第7話が4日に放送された。
本作は、歌姫・浜崎あゆみの誕生に秘められた出会いと別れを描く物語。最終回となる第7話では、スターへの階段を駆け上がるアユ(安斉)とマサ(三浦)が、別れを決断する姿や、楽曲「M」が誕生するまでの軌跡が描かれた。
相思相愛ながらも、2人が破局を迎える場面では、SNS上に「泣き過ぎた、もう無理」「明日、目がはれるわ。切な過ぎる」「心臓がギューってなる」などのつぶやきが上がった。
また、エイベックス会長の松浦勝人氏と破局した浜崎が、生放送の歌番組で泣いてしまったシーンが再現されると、「キター。泣いて歌えないところ…」「このMステ覚えてる。心配だったなあ」「歌えなくなったMステ、すごく記憶に残ってるからグッと来た」とファンが反応した。
さらに、ドラマがエンディングを迎えると、「いや~最高のドラマでした!」「全話面白かったし、めちゃくちゃ感動した」「あゆ世代なのでハマってしまった」「良過ぎて言葉にならん!」「終わって何もする気が起きなくなった」「切ない。終わってしまった」と早くもロスの声が投稿された。
浜崎の魅力にも改めて注目が集まり、「あゆの絶望三部作が好きだった」「あゆの曲はいい曲ぞろい! 小学生の頃、あゆにハマったのは間違いじゃなかった」「あゆの歌で支えられていたなあ」「20歳前半であんな思いしても、ファンのために頑張ってきたあゆはすごい」「ステージに立ち続けてくれてありがとう。もっと大好きになった」「やっぱりあゆの曲は神」などの反響が続々と上がった。
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