
マルコメ株式会社(本社:長野市、代表取締役社長:青木時男)は、減塩みそ汁として人気を誇るタニタ食堂監修の即席みそ汁シリーズで初めて顆粒みそを使用した「お徳用 フリーズドライ顆粒みそ汁 タニタ食堂監修」を3月上旬より全国で販売します。
かねさ顆粒みそ工場の稼働で、タニタ食堂監修の即席みそ汁も顆粒タイプに
かねさ株式会社(本社:青森県青森市)は昨年9月、伝統の津軽みそを生産する「梵珠工場」、独自製法の顆粒みそを生産する「パラミソ工場」に続く3番目の生産拠点として「かねさ顆粒みそ工場」を開業しました。同工場は従来の約2倍に相当する1億食の生産能力を備え、顆粒みその強力な増産体制が敷かれました。マルコメの顆粒みそはすべて、かねさの国内製造になっています。「お徳用 フリーズドライ顆粒みそ汁 タニタ食堂監修」は「タニタ食堂の減塩生みそ」・かねさの米みそ・減塩米みそ、3種のみそをブレンドすることで、減塩みそでありながら深い甘みを楽しめます。かつおだしをしっかりきかせて、やさしく旨みのある味わいに仕上げました。具材は「揚げなすと小松菜」「白菜とごぼう」の2種類。インスタント具材にはなかった高品質な白菜で野菜本来の甘み、風味にこだわりました。商品概要

お徳用 フリーズドライ顆粒みそ汁 タニタ食堂監修●内容量:48g
●形態:紙資材(袋)
●賞味期間:13か月
●価格:オープン
●発売日:2026年3月上旬
●発売地区:全国
当社の「お徳用 フリーズドライ顆粒 料亭の味アソート(揚げなす)」と比較して、1食あたりのナトリウムを25%カットしたタニタ食堂監修の減塩タイプの顆粒みそ汁。3種のみそをブレンドした顆粒みそは減塩でも甘みを楽しめます。かつおだしをしっかりきかせて、やさしく旨みのある味わいに仕上げました。具材は「揚げなすと小松菜」「白菜とごぼう」の2種類。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事
-
「女性が絡むと暴走する」エバース・町田の衝撃エピソードが連発!柏木由紀「めっちゃ来ます」、明かした“DM事情”にスタジオ爆笑!その理由とは…?|『しくじり先生』無料見逃し配信中 -
【オイシックス新潟】新潟県内の小中学生野球チーム向け「食育栄養セミナー」開催のお知らせ -
【中部エリア限定】究極の“白米泥棒”が登場!コスパ最強ステーキハウス「感動の肉と米」にて、甘辛ソース×とろ~りチーズの『チーズタッカルビセット』が1月12日(月)より販売開始 -
【阪神梅田本店】父から息子、そして孫にと受け継がれてきた“技の継承。重要無形文化財「木工芸」保持者である川北良造と、その長男の川北浩彦、孫の川北浩嗣による「木工挽物三代展」を開催いたします。



















