2026年1月27日(火)から、東京都美術館開館100周年記念「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が開催されます。近年、世界的に注目を集めるスウェーデン絵画が日本にやってきます!

今回は、本展の出品作品の図柄を使用したオリジナルグッズに加えて、「幸せを呼ぶ馬」とも呼ばれるスウェーデンの伝統工芸品であるダーラナホースのサコッシュや刺繍ブローチなど、展覧会特設ショップ限定のグッズが多数登場します。

また、世田谷に店舗を構える、スウェーデンを中心とした北欧菓子のお店「FIKAFABRIKEN(フィーカファブリ―ケン)」とコラボレーションし、人気の焼き菓子を詰め合わせた、展覧会オリジナルデザイン缶にも注目です!

スウェーデンのアートを身近に感じ、可愛いグッズをお迎えするチャンスです!

【開催概要】
展覧会名:東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき
会期:2026年 1月27日(火)~4月12日(日)
会場:東京都美術館 企画展示室
休室日:月曜日、2月24日(火) ※ただし、2月23日(月・祝)は開室
開室時間:9:30~17:30、金曜日は20:00まで(入室は閉室の30 分前まで)
観覧料:一般2,300円(2,100円)、大学・専門学校生1,300円(1,100円)、65歳以上1,600円(1,400円)18歳以下、高校生以下無料
※金額は税込
※( )内は前売料金 ※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料
※18歳以下、高校生、大学・専門学校生、65 歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、いずれも証明できるものをご提示ください
※1月27日(火)~2月20日(金)までの平日のみ、大学・専門学校生は無料
詳細は展覧会公式サイトにてご確認ください。

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。