株式会社山梨中央銀行(頭取 古屋 賀章)は1月13日(火)、山梨県内の金融リテラシー向上を目的として、公立大学法人都留文科大学において、山梨県人口減少危機対策本部事務局および山梨県警察本部と連携したマネースクールを実施しました。
本授業では、ライフプランや投資、金融トラブルについて、実例を用いながら分かりやすく解説しました。
学生の皆さんは、「10年後の自分はどこで働き、どれくらいの収入を得るか」というワークや、闇バイトの実例に非常に関心を持ち、積極的に参加していました。
当行は、金融に関する知識を深める機会を提供することにより、教育・文化の観点から持続可能な地域社会の発展に貢献してまいります。




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