ネイティブスピーカーと回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役: 谷川国洋)は、2026年2月1日(日)より海外留学エージェントサービス「ネイティブキャンプ留学」に、新たな留学エリアとして「ベトナム・ホイアン」のスクールを追加しました。



公式サイト

ネイティブキャンプ留学は、この度、英語留学の新たな選択肢として、ベトナム・ホイアンを留学エリアに追加いたしました。

ベトナム中部に位置するホイアンは、温暖で過ごしやすい気候、美味しいベトナム料理、そして穏やかでフレンドリーな人々が特徴です。都市部に比べて生活環境が落ち着いているため、勉強に集中しやすく、初めての海外留学の方にも安心して滞在できるエリアとして注目されています。
また近年、ベトナム全体で英語教育への関心が高まっており、ホイアン周辺にも質の高い語学学校が増えています。留学生や外国人居住者との交流を通じて、授業以外でも英語を使う機会が豊富にある点も大きな魅力です。

今回のエリア拡大により、ネイティブキャンプ留学は、落ち着いた環境でじっくり英語を学びたい方に向けた新たな留学先を提供いたします。

ホイアンの特徴

1. 観光地ならではの実践的な英語環境
ホイアンは世界遺産の街として知られ、年間を通して多くの外国人観光客が訪れます。旧市街にはカフェやレストラン、ショップが立ち並び、日常的に英語を使う場面が豊富にあります。授業で学んだ表現をすぐに実生活で試せるため、「使える英語」を効率よく身につけることができます。



2. 落ち着いた環境で学習に集中できる
歴史ある街並みと穏やかな雰囲気が広がるホイアンは、都市部の喧騒が少なく、勉強に集中しやすい環境が整っています。経験豊富な講師による質の高い授業を受けながら、学習の合間には街の歴史や文化に触れることができ、心身ともにバランスの取れた留学生活を送ることが可能です。



3. 初めての留学でも安心な生活環境
ホイアンはコンパクトな街で、移動距離が短く生活しやすいのが特徴です。生活コストも比較的抑えられており、留学生にとって負担が少ない点も魅力です。観光地として発展しているため、英語が通じる店舗やサービスも多く、初めての海外留学でも安心して生活できます。



4. 国際色豊かな交流機会
ホイアンには長期滞在の外国人や留学生、デジタルノマドなど、さまざまな国籍の人々が集まっています。語学学校内だけでなく、街中やイベントを通じて自然な形で英語を使う機会が多く、多国籍な交流を通じて実践的なコミュニケーション力を養うことができます。



ネイティブキャンプ留学について

「ネイティブキャンプ留学」は、オンライン英会話の強みを活かし、海外留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する海外留学エージェントです。ユーザーが安心して留学に臨み、現地での学業や生活を成功させるために、語学力強化を含めたトータルサポートを行います。

公式サイト:https://nativecamp.net/study_abroad/?cc=ncryugaku_pr_2026_02_01
公式LINE:https://page.line.me/576rjmpa
公式Instagram:https://www.instagram.com/nativecamp.ryugaku/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@nativecamp.ryugaku2
公式YouTube:https://youtube.com/channel/UCrm26e2nRFaFauhjMsK4BNw?si=PyV8VybehMP1evKQ

株式会社ネイティブキャンプについて

ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインレッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域、北米地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。

2024年よりオンライン日本語会話サービス事業、留学エージェント事業、オンラインアメリカ手話サービス事業も展開しています。

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル
代表取締役: 谷川 国洋
事業内容:オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業 / オンラインアメリカ手話サービス事業
https://nativecamp.co.jp/


本リリースに関する報道関係のお問い合わせ

株式会社ネイティブキャンプ 広報部
お問い合わせ:https://nativecamp.net/cs/media
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ