UHA味覚糖株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役:山田泰正)は、つるつるしたなめ心地とクランチ食感が癖になる「e-maのど飴」と、株式会社サンワード(本社:大阪市北区、代表取締役:上田一郎)が展開する5匹のキュートなウサギのキャラクター「スキップバニー」とのコラボ商品「e-maのど飴 スキップバニー」を2026年2月17日(火)より全国のコンビニエンスストアで、2026年4月13日(月)より全国のスーパーマーケット、ドラッグストアなどで発売いたします。


(C)SUNWARD CO.,LTD.(C)️YURIE SEKIYA


【商品特徴】
 平成13年の発売以来、若者や働く女性を中心に支持されてきた「e-maのど飴」と、平成10年に誕生しカラフルでキュートな姿で愛されてきた「スキップバニー」が、夢のコラボレーションを実現しました。本コラボ商品は、商品化を目指す大学ゼミ対抗のインターカレッジ「Sカレ」において、見事1位に輝いた同志社大学の学生たちが考案。「スキップバニーの再興」をテーマに、若者が感じる「平成レトロ感」と「お菓子」を掛け合わせ、「スキップバニーと一緒に、リフレッシュと彩りを」というコンセプトのもと誕生しました。

「スキップバニー」のキャラクター名が、ベリー、ピーチ、ライム、アプリコット、パインといったフルーツ由来であることから、カラフルな超多層構造のキャンディで、一粒で次々と味が変化し、たくさんのフルーツ味を楽しめる「e-maのど飴 カラフルフルーツチェンジ」を採用。

 パッケージは、人気イラストレーター「せきやゆりえ」さんがデザイン。特徴的なキラキラとした瞳の中には、「スキップバニー」それぞれの個性を象徴する“ハッピーシンボル”として、スター(ベリー)、ムーン(ライム)、シャイン(パイン)、フラワー(アプリコット)、ハート(ピーチ)が描かれています。さらに、ハートや虹などの平成レトロなモチーフをあしらい、バニーたちのキュートさを最大限に引き出したデザインに仕上げました。

 仕事や勉強の合間、リフレッシュしたいときに、カラフルで前向きなひとときを届ける、特別な「e-maのど飴」をぜひお楽しみください。

【商品概要】
◆ 商品名      e-maのど飴 スキップバニー
内容量      23g
◆ 発売日/場所   2026年2月17日(火) 
         全国のコンビニエンスストア
         2026年4月13日(月) 
         全国のスーパーマーケット、ドラッグストア
         など
         ※地域・店舗により、発売日が異なる場合がご
         ざいます。
         ※お取り扱いのない店舗もございます。
◆ 価格       オープン価格







【e-maのど飴とは】
 e-maとは、滑らかななめ心地とカリッとした噛み心地が特徴の超多層構造キャンディです。舐めて味わうか、噛んで味わうか、食べ方はあたな次第!1粒で2つのリフレッシュをお楽しみ頂けます。袋タイプとかばんにおしゃれに入れられる、携帯しやすいスタイリッシュな容器タイプがございます。

 現在全国のスーパーマーケット、ドラッグストア、コンビニエンスストアで発売しているラインナップは「グレープ」「カラフルフルーツチェンジ」。「グレープ」は爽やかな酸味と濃厚な果汁感を交互にお楽しみ頂けます。「カラフルフルーツチェンジ」は一粒で次々と味が変化するので、たくさんのフルーツ味をお楽しみ頂けます。

<e-maブランドサイト>
https://e-ma.jp/












【スキップバニーとは】
 株式会社サンワード(本社:大阪市北区、代表取締役:上田一郎)が展開する、5匹のカラフルなウサギのキャラクターです。おしゃれ好きでラブリーな世界観を持ち、それぞれの個性を持った5匹のうさぎがポップでハッピーな生活を送っています。アパレルや雑貨などの商品展開が行われており、日本だけでなく海外でも人気を博しているキャラクターです。

公式HP: https://sunward-sunchara.com/old/character/skipbunny/skip_character.html

【せきやゆりえとは】
 イラストレーター。2010年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。大きなキラキラの瞳が特徴のイラストレーター。アナログ、デジタルで主にどうぶつや女の子を描く。アパレルやキャラクター・グッズデザインなど幅広く活動している。オリジナルキャラクター「ペロペロ★スパ~クルズ」を 展開中。

公式HP:https://www.hanamizz.org/

【Sカレとは】
 マーケティングを学ぶ全国の大学3年生500名以上が参加する商品企画コンテスト。チーム3名を基本とする各チームが支援企業から示されたテーマにもとづき約半年間をかけて市場調査、コンセプト構築、試作品製作などを行ない最終プレゼンで審査される。各テーマで1位に選ばれたチームの企画内容は、当該企業によって実際の商品化・事業化が行われる。
















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