新宿伊勢丹英国展にル・コルドン・ブルー・ロンドン校のヘッド・パティスリーシェフ、ジュリー・ウォルシュ氏が来日。英国らしさとル・コルドン・ブルーらしさが融合した特別なアフタヌーンティーが体験できます。

英国らしさとル・コルドン・ブルーらしさが融合した特別なアフタヌーンティー
菓子好きの憧れ<ル・コルドン・ブルー・ロンドン校>のレジェンドシェフ、ジュリー・ウォルシュ氏が英国展に初登場します!迎えるのはロンドンでの修行時代に彼女の元で学んだ<スリーティアーズ>一ノ木理恵シェフ。約20年の歳月を経て、かつての師と弟子が同じ厨房に立つ「夢の舞台」が実現します。2人の知識と技術が組み合わさることで素朴な英国菓子が別次元のスイーツへと昇華されます。

パティスリー部門のトップとして長く活躍してきたジュリー・ウォルシュ氏
ル・コルドン・ブルー・ロンドン校のパティスリー部門のトップとして長く活躍してきたジュリー・ウォルシュ氏。これまで数え切れないほどのパティシェに最先端の技術を教え、世の中に送り出してきました。今回はジュリーシェフが考案したアフタヌーンティーメニューを、スリーティアーズの一ノ木理恵シェフが形にするという夢のような企画で、今までとは別次元の"英国アフタヌーンティー"が登場します。
セイボリーメニューではスパイスの効いたシュー皮の中に詰められたコロネーションチキンに、これまでとはまったく違った方法で仕上げられたキューカンバーサンドイッチ。スコーンはアールグレイ&レーズン、アップル&シナモンの2種類。ジュリーシェフのレシピで作るスコーンは驚きの美味しさで、一ノ木シェフに「これはスリーティアーズより美味しいスコーン!」と言わしめたほど。
上段にはティータイムのハイライト、ローズ&ベルガモットのバッテンバーグ、桜とチェリーのマカロン。アントルメはピスタチオ、ハイビスカス&ラズベリーのムースにティフインバイツ。グラススイーツとしてストロベリー、レモン&エルダーフラワーのスペシャルトライフル、という完璧な正統派アフタヌーンティーメニューです。
会場ではジュリーシェフがお菓子の仕上げを披露してくれると共に、今回のアフタヌーンティーメニューの説明や、ル・コルドン・ブルー・ロンドン校の紹介などをしてくれます。最新のロンドンの風を感じるひとときを心ゆくまでお楽しみ下さい。
英国展の詳細、アフタヌーンティーの予約はこちらより。
https://www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/british_01_10
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