今なお愛され続ける作家・向田邦子さんの魅力を紹介します
株式会社 文藝春秋(本社:東京都千代田区紀尾井町 社長:飯窪成幸)は、2026年3月4日(水)、特設サイト「没後45周年 色あせぬ向田邦子の世界」を『文春オンライン』内にオープンしました。

所蔵 文藝春秋
「寺内貫太郎一家」「阿修羅のごとく」「あ・うん」など、人気テレビドラマの脚本のみならず、多くのエッセイ・小説を遺し、今も愛され続ける昭和を代表する作家・向田邦子さん。特設サイト「没後45周年 色あせぬ向田邦子の世界」では、秘蔵写真や数々の証言と共にその足跡を振り返ります。読むたびに、知るたびに、新しい扉を開けてくれる向田邦子さん。自分に似合うものだけを身に着けていたというスタイリッシュな写真も必見です。
サイトURL…https://bunshun.jp/feature/mukoda45th
◆関連記事
[証言1.] 「紡がれた言葉は色褪せず、いまも輝き続ける」――『隣りの女』×原田マハ、『あ・うん』×小川糸、『父の詫び状』×伊吹有喜、『阿修羅のごとく』×平松洋子
没後40年を振り返って4人の作家が語る向田邦子の言葉。(記事はこちら)
[証言2.] 《脚本から小説へ》 「中三のころ、姉に作文の宿題を頼んだら……」
妹・向田和子と作家・伊吹有喜が語る“向田邦子の原点”(記事はこちら)
[証言3.] 「チマチマと可愛い小人物のところがあって……」多くの向田作品を手掛けた名演出家・鴨下信一が明かす“誰も知らない向田邦子の素顔”(記事はこちら)
[証言4.] 食のエッセイを読んだ作家・原田マハが感心した向田邦子の“ユーモア、やさしさ、そして人間くささ”(記事はこちら)
[証言5.] 自分にホームドラマは馴染まないだろうと出演を断るつもりだった梶芽衣子が『寺内貫太郎一家』への出演を決めた“豚しゃぶの味”(記事はこちら)
などなど。
■『文春オンライン』 とは?
文春オンライン https://bunshun.jp/国内出版社系のウェブメディアで「1番読まれている*サイト」
[月間PV] 約3億8768万8572PV
[自社UU] 3372万1539 UU/月
[外部含むPV] 6億4652万9422 PV/月 (2024年12月実績)
*日本ABC協会が加盟社のウェブメディアを対象に行うWeb指標一覧で、2019年10~12月より5年連続で自社PV1位を獲得しています。
■『文春オンライン』内の特設サイト「没後45周年 色あせぬ向田邦子の世界」
https://bunshun.jp/feature/mukoda45th
■『X』アカウント
@x.com/bunshun_online
■掲載WEBメディア情報
メディア名:『文春オンライン』内 特設サイト「没後45周年 色あせぬ向田邦子の世界」
公開日:2026年3月4日
発信元:株式会社 文藝春秋
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