商品提供:山崎実業
デスクまわりって、片づけてもなぜか“ごちゃついて見える”場所がありませんか? わが家の場合、その正体は足もとに広がる配線でした。
電源タップに充電ケーブル、外付けHDDやLANケーブルまで重なると、見た目が雑然とするうえ、掃除もしにくい。気づいてはいたものの、正直ずっと後回しにしていたんです。
そこで取り入れてみたのが、山崎実業の「キャスター付きケーブル収納ラック タワー」。
見せたくない配線を、まとめて隠せる

山崎実業「キャスター付きケーブル収納ラック タワー」8,910円(税込)
かさばるLANケーブルや電源タップ、コード類、モデムや外付けハードディスクなどを、まとめて収納できるアイテム。生活感が出やすい配線まわりを隠しながら整理できます。
サイズは約幅40.1×奥行15.1×高さ34.8cm。スチール製のしっかりしたつくりながら、見た目はすっきり。
フタ付きなので上からの視線もしっかりとガードし、底面には熱がこもりにくいよう穴も設けられています。
キャスター付きだから、動かしやすい

実際に使ってみてよかったのは、配線を隠せるだけでなく、掃除がしやすいところ。
ケーブル類が床に広がりにくいぶん、ホコリもたまりにくくなり、デスク下の手入れがぐっとラクになりました。
キャスター付きなので、掃除や配線を確認したいときに、すっと引き出せるのが便利。デスク下の奥に置いても扱いやすく、「面倒だからまた今度」という心理的なハードルを下げてくれました。
また、本体がスチール製なので、マグネット付きの電源タップを取り付けやすいのもうれしいポイント。コードがむき出しになりにくいぶん安心感もあり、配線まわりの印象まで整えてくれます。
“片づいて見える”効果が想像以上

個人的には、「片づいているのに、さらに見た目まで整う」のがいちばん大きな変化でした。
配線って使うたびに目に入り存在感があるのに、収納の優先順位は低くなりがち。でも、ここが整うだけでデスクまわり全体がすっきり見えるんですよね。
見せたくないものを隠すだけで、作業スペースの印象まで変わるのを実感しました。
配線のごちゃつきが気になっていた人や、掃除のしやすさと見た目のすっきり感を両立したい人には、かなり刺さるはず。
新生活や模様替えのタイミングで取り入れると、デスクまわりの“あと一歩片づかない”が解消しそうです。
価格および在庫状況は表示された03月30日20時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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