ティファニーは、「ブルー ボックス カフェ」にて、春の訪れを告げる期間限定「桜テラス」を展開いたします。

日本の春の情景を感じる、濃いピンクの河津桜と淡いピンクの吉野桜を銀座・中央通りからも望むことができるブルー ボックス カフェのテラスに活け、空を見上げて美しい桜を愛でる春のひとときを演出いたします。日本人にとって特別な存在である桜の「儚さ」と「美しさ」を感じるとともに、都会の真ん中に居ながらふっとうららかな気持ちになれるスポットとして、みなさまにお立ち寄りいただける場となることを願い、予約不要でご案内をいたします。

期間中、桜をテーマにした限定メニューが登場。本メニューは正確な技術に加え、独創性に溢れた才能豊かなブルー ボックス カフェを監修する庄司夏子シェフが持つ緻密な感性によって創り上げられ、 五感で春を感じていただけるラインナップです。
■ 桜の苺ショートケーキ(3,600円・税込)
桜の葉の香りを移したシャンティに苺をサンドした、淡い桜色のショートケーキ。桜餅を思わせるほのかな塩味と、自家製いちごジャムの層がアクセントに。お好みで宇治抹茶ソースをかけることで、味の変化もお楽しみいただけます。
■ 桜カクテル「AMUSE」(2,800円・税込)
幸せを呼ぶクローバークラブに着想を得た一杯。フローラルな香りと華やかなビジュアル、春への期待感を高めるアペリティフカクテルです。
■ 桜モクテル「UN LOCK」(2,200円・税込)
フルーツやハーブを閉じ込めたゼリーに、エルダーフラワーのトニックを注ぐことで、グラスの中で春が開くような一杯。視覚的にも楽しめる、軽やかなノンアルコールドリンクです。
■ クレープシュゼット(3,600円・税込)
春のテラスで楽しむのにふさわしい、温かくリッチなデザート。国産のさまざまな柑橘の香りが広がるクラシックな一皿です。
ブルー ボックス カフェは、日本初の展開として誕生し、ティファニーの輝かしい伝統にインスピレーションを受けた唯一無二の食体験を提供する場です。庄司夏子シェフの監修のもと、ニューヨークの食文化を背景に、日本の食材や文化を融合したメニューを展開。東京・銀座という美食の中心地において、ティファニーの文化を体現する新たな拠点となっています。
【店舗情報】
店舗名:Blue Box Cafe by Natsuko Shoji
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6-9-2 ティファニー銀座 4F
営業時間:10:30~20:30
※営業時間は変更となる場合がございます
電話番号:03-5005-0107
【予約について】
店内のご予約は、毎月1日に、翌月1日から月末までのご予約を承っております。
「桜テラス」および店内の一部は、予約不要にてご案内いたします。
【期間】
桜テラスは4月14日終了(予定)
限定メニューは5月31日終了(予定)
ティファニーについて
ティファニーは、1837年にチャールズ・ルイス・ティファニーがニューヨークで創業し、洗練された革新的なデザイン、精巧なクラフトマンシップ、そして卓越した創造性の代名詞としてその名を馳せるグローバル ラグジュアリー ジュエラーです。
ティファニー社とその子会社は、全世界で300店以上の店舗と14,000名を超える従業員を擁し、ジュエリー、ウォッチ、ラグジュアリーアクセサリーのデザインから製造、販売までを行っております。また3,000名を超える卓越した職人たちは、自社工場でダイヤモンドのカッティングやジュエリー製作に携わりながら、ティファニーが約束する最高品質へのコミットメントの実現に貢献しています。
ティファニーは、責任ある事業活動を行い、自然環境を維持し、多様性と包括性を優先し、事業を行う地域社会に良い影響を与えることを長年にわたり取り組んでいます。ティファニー社、およびティファニーのサステナビリティに対する取り組みの詳細については、tiffany.co.jpをご覧ください。
@tiffanyandco #TiffanyAndCo #TiffanyGinza
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事







