妖怪をテーマにした博物館「三次もののけミュージアム」監修
フェリシモが展開する「ミュージアム部」は、湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)(広島県三次市)とのコラボレーションにより、妖怪をテーマにしたアイテムを、2026年4月23日より発売しました。百鬼夜行の妖怪たちが潜む「キャップ」、香りとパッケージで妖怪を楽しむ「お香」、妖怪と一緒にお出かけができる「ペットボトルハンカチ」の3アイテムです。妖怪たちを身近に感じ、愛でることができるグッズです。

◆もののけたちの躍動をまとう妖キャップ〈ベージュ・ブラック〉
「いないようで、実は存在する」と伝わる妖怪の特性を表現したキャップ。〈ベージュ〉と〈ブラック〉の2色が選べます。表面では生地色と同色の糸で「妖ぃ(あやかしぃ)」と3D刺繍で表現されています。


キャップの内側には、三次もののけミュージアム館蔵の「百鬼夜行絵巻」に描かれている妖怪たちがプリントされています。(柄の出方は商品により異なります)アジャスターで頭囲56~59cmにサイズ調整が可能です。

【NEW】三次もののけミュージアム×ミュージアム部 もののけたちの躍動をまとう妖キャップ
1個 ¥4,400(+10% ¥4,840)
〈ベージュ〉商品の詳細とお申し込み >> https://feli.jp/s/pr260423mu/1/
〈ブラック〉商品の詳細とお申し込み >> https://feli.jp/s/pr260423mu/2/
◆三次もののけミュージアム×ミュージアム部 香りとともに奇譚を楽しむ もののけ図鑑スキマ香の会
妖怪をイメージした香りとともに、妖怪について学ぶことができる「妖怪図鑑」のお香。日常の暮らしの中にたくさんある「スキマ時間」に楽しむことができる、1本の燃焼時間が約10分のショートサイズです。長い時間火をつけておくのが不安なご家庭でも安心です。

お香のパッケージには、江戸の妖怪画家、鳥山石燕が描いた多様な妖怪たちをプリントしています。

上段左から〈玉藻前(たまものまえ)〉〈鬼〉〈ぬっぺっぽう〉下段左から〈鳴屋(やなり)〉〈絡新婦(じょろうぐも)〉〈幽谷響(やまびこ)〉
【NEW】三次もののけミュージアム×ミュージアム部 香りとともに奇譚を楽しむもののけ図鑑スキマ香の会
月1セット ¥750(+10% ¥825)
商品の詳細とお申し込み >> https://feli.jp/s/pr260423mu/3/
◆もののけの幻影を感じるペットボトルタオルの会
妖怪と一緒にお出かけできるペットボトルタオルです。「百種怪談妖物双六」という江戸時代に描かれたすごろくから、現代でもなじみの深い〈文福茶釜(茂林寺の釜)〉〈雪女(中河内の雪女郎)〉〈からかさ小僧(鷺淵の一本足)〉を選んでいます。

表には妖怪のいる風景、裏面はその妖怪が消えた風景をプリントし、妖怪が「いないようで、いつでも近くにいるかもしれない」というメッセージを込めています。

上段左から〈茂林寺の釜〉〈中河内の雪女郎〉〈鷺淵の一本足〉表側。下段左から〈茂林寺の釜〉〈中河内の雪女郎〉〈鷺淵の一本足〉裏側。
【NEW】三次もののけミュージアム×ミュージアム部 もののけの幻影を感じるペットボトルタオルの会
月1個 ¥1,000(+10% ¥1,100)
商品の詳細とお申し込み >> https://feli.jp/s/pr260423mu/4/
◆三次もののけミュージアムの名誉館長、湯本豪一さんによる「妖怪解説」
セットされている情報カードには、それぞれの妖怪についての解説文と、プリントされている二次元バーコードを読み込むことで、三次もののけミュージアムの名誉館長、湯本豪一さんによる「妖怪解説」を聴くことができる音声ガイド付きです。

◆湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)

日本初の「妖怪」をテーマにした博物館。民俗学者で妖怪研究家の湯本豪一氏から寄贈された約5,500点もの妖怪コレクションを中心に展示するほか、「チームラボ 妖怪遊園地」ではインタラクティブな作品を体験しながら妖怪について学ぶことができる。2019年4月26日、江戸時代の妖怪物語《稲生物怪録》の舞台となった広島県三次市三次町に開館。広島県三次市三次町1691番地4
★三次もののけミュージアムでのコラボグッズの販売は2026年4月25日を予定しています。
・ウェブサイト>>https://miyoshi-mononoke.jp/
・X(Twitter)(@mononoke_museum) >>・https://x.com/mononoke_museum/
・Instagram(@mononoke0426) >>https://www.instagram.com/mononoke0426/
◆フェリシモ「ミュージアム部(TM)」

名画ってかわいい!国宝って面白い!知的好奇心と遊び心をもったミュージアム部員が、日常の中で「好き」に出会えるトキメキ体験をお届けします。
・フェリシモ「ミュージアム部」ウェブサイト >> https://www.felissimo.co.jp/museumbu/
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◆電話での注文・問い合わせ:フリーダイヤル: 0120-055-820(通話料無料) 受付時間:平日/9時~17時 ※一部のIP電話では利用できない場合があります。※お客さまからのお電話は、内容を確認・記録するために録音させていただいております。
◆ともにしあわせになるしあわせ「FELISSIMO[フェリシモ]」:1965年5月創立。ファッションや雑貨など自社企画商品を中心に、カタログやウェブなどの独自メディアで販売するダイレクトマーケティングの会社です。神戸ポートタワーの運営など各地域と連携した事業も推進し、地域活性化に貢献する取り組みを進めています。誰もがしあわせの創り手となり、贈り手となれる。誰もがしあわせを受け取る人になれる。そんな社会を目指す「ともにしあわせになるしあわせ」をコアバリューに“事業性・独創性・社会性”の同時実現を目指した事業活動を行っています。

フェリシモは2025年5月8日に創立60周年を迎えました。
― 会社概要 ―
社名 : 株式会社フェリシモ
本社所在地 : 〒650-0041 神戸市中央区新港町7番1号
代表者 : 代表取締役社長 矢崎和彦
証券コード : 東証スタンダード3396
創立 : 1965年5月
事業内容 : 自社開発商品をカタログやウェブサイトにて全国の生活者に販売するダイレクトマーケティング事業
◆ウェブサイト>> https://feli.jp/s/pr240301/1/
◆「フェリシモ定期便」とは?・楽しみ方>> https://feli.jp/s/pr240301/2/
◆Instagram>> https://www.instagram.com/felissimo_official/
◆フェリシモの社会活動>> https://feli.jp/s/pr240301/4/
◆みなさまとともにしあわせ社会をめざす基金活動>> https://feli.jp/s/pr240301/5/
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