自分の「好き」に誠実であり続けることの意味を、ジャンルを超えた4人の表現者が語り合うスペシャルコンテンツを公開

世界 180 以上の国々で酒類ブランドを展開する英国大手酒造企業ディアジオ社の完全子会社ディアジオ ジャパン株式会社(本社:東京都港区、以下ディアジオ ジャパン)は、プレミアムバーボンウイスキー「I.W.ハーパー」の新プロジェクト『HARPER'S CROSSING ~I.W.ハーパーとともに語る「好きを、貫く。」~』を始動します。
本プロジェクトは、I.W.ハーパーが掲げるブランドコンセプト「好きを、貫く。」のもと展開するものです。1870年代、多くのバーボンが効率や量産を重視する潮流のなかで、周囲の評価や常識に流されることなく、ピュアなテイストを追求し続けた創業者の姿勢。その信念、すなわち「自分が信じたものに情熱を注ぐ」という考え方が、「好きを、貫く。」というブランドの原点となっています。本企画では、「好きを貫く大人たちの交差点」をコンセプトに掲げ、型にはまらず自らの価値観を信じて歩む表現者たちが、対話を通じて互いに刺激を受け合う瞬間を描きます。
I.W.ハーパーを愛飲し、それぞれの分野で活躍する表現者として、俳優の鈴木伸之さん、シンガーソングライターのchayさん、俳優の近藤頌利さん、俳優/アーティストの丘山晴己さんが登場。ゴルフという社交性の高いカルチャーを舞台に、「好きを、貫く」という価値観を軸に据えながら、それぞれの人生観や価値観について語り合うコンテンツを展開しています。
【プロジェクト概要】
・プロジェクト名:HARPER'S CROSSING ~I.W.ハーパーとともに語る「好きを、貫く。」~
・公開日:2026年5月7日(木)
・特設サイト:
https://www.iwharper.jp/specialinterviews/?utm_source=pr&utm_medium=publisher&utm_campaign=2026q4_iwharper_brand_jp&utm_content=pr_article_20260507
■プロジェクトの内容~ゴルフと対話を通じて生まれる“大人の交差点”~
様々なカルチャーメディアとコラボレーションし、特別コンテンツを公開
本プロジェクトでは、「好きを、貫く」大人が深く親しむゴルフカルチャーを基軸に、I.W.ハーパーのブランドが持つ世界観を伝えます。ゴルフという「自分との戦い」でありながら「多様な大人との語らい」が生まれるスポーツを通じて、ラウンドからI.W.ハーパーを味わうひとときまで、互いに刺激を受け合う一連の時間を描いています。
俳優の鈴木伸之さん、シンガーソングライターのchayさん、俳優の近藤頌利さん、国内外でダンスやパフォーマーとして活動する丘山晴己さんといった、ジャンルもキャリアも異なる、好きを貫いてきた表現者がゴルフラウンドを共にし、その後I.W.ハーパーを味わいながら、
- なぜその道を選び続けてきたのか
- 迷いや葛藤の中で何を支えにしてきたのか
- 「好きを、貫く」意味とは何か
といったテーマについて対話を行い、その様子を記事や動画として、ブランドサイトをはじめ複数のメディアと連携し、各メディアの編集力を活かして発信しています。



■展開メディア/コメント(一部抜粋)
◎クイック・ジャパン ウェブ:鈴木伸之さん(俳優)
好きなことを貫くってとても大切なことだと思いますし。好きだからこそいろんな壁にも直面すると思うんですけど、「好き」という気持ちに勝つ原動力って、たぶんないんですよね。
◎NiEW:chayさん(シンガーソングライター)
好きという気持ちってものすごいエネルギーですよね。それに勝る原動力ってないと思いますよ。私が育ってきた環境では「こういうことが幸せ」という固定観念が色濃かったんです。いわゆる良い学校を出て、良いところに就職して、良い人と結婚する、みたいな。そういう環境にいるので、周りから色々言われて夢をあきらめてしまう人もいました。それはすごくもったいないですよね。
◎J-WAVE:近藤頌利さん(俳優)
やりたいとずっと言っていたら、29歳の時にチャンスが舞い込んできたので、やっぱり「好き」と思い続ける、口で発する、体現することが大事だなと思います。
◎ステージナタリー:丘山晴己さん(俳優/アーティスト)
誰しもメンタルに来てしまうことはあると思うんですよね。でも、自分なりのビジョンが見えていたら、諦めることはなくなると僕は信じていて。逆にビジョンがあるからこそ、安心して臨むことができると思っています。だって見えているものがあるなら、そこを目指せば良いだけなんだから。
■I.W. ハーパーについて


「I.W. HARPER」は「自分が信じたモノやコトに、情熱を注ぐ」という前向きな精神と世界から認められた「高品質」を併せ持つ、バーボンウイスキーです。
1870年代当時、バーボンウイスキーの品質は低いものばかりでした。アイザック・ウォルフ・バーンハイムは創業期から、バーボンウイスキーらしいピュアなテイストの追求に加えて、品質に対しても真摯に向き合います。彼は“fewer and better(たとえ作り出せるものが少量だったとしても良いものを)”が口癖。情熱を持って何度も追求を重ね、高品質なバーボンウイスキーを誕生させました。
その創業者の精神やHARPERの「HARP」が持つ「繰り返し情熱をもって行う」という意味に基づき、「I.W.ハーパー ゴールドメダル」、「I.W.ハーパー 12年」を展開しております。
■DRINKiQ
ディアジオ ジャパンは2030年に向けて、持続可能な世界を実現する取り組みとして、サステナビリティの推進の他にポジティブ・ドリンキングの啓発をしております。
その一環として、適正飲酒のサポートや、お酒の知識を学ぶことができるWebサイト「DRINKiQ」を公開中。
https://www.drinkiq.com/ja-jp/

※お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。お酒は適量を。妊娠中・授乳期の飲酒はやめましょう。飲んだ後はリサイクル。
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