地元の魅力を体感できる特別な一日

昨年実施風景(2025年5月11日撮影)
国営ひたち海浜公園の「水のステージ周辺」では5月10日(日)の入園無料日に、地元のグルメや特産品、観光PRブース等が多数出店する「ひたちなか・大洗・東海PRの日」を開催します。会場の中心に位置する「水のステージ」では、大型フラエキシビジョン「ひたちなかフラフェスティバル」を同時開催し、15団体が会場全体に賑わいと華やかさを演出します。両イベントでは小さなお子様から大人まで、幅広い世代の方が楽しめる多彩なコンテンツを通じて、地元の魅力を存分に堪能することができます。
2026年5月10日(日)は春季における都市緑化推進運動期間のため、入園料が無料日となります(駐車場料金は別途必要)。
地元の魅力を堪能できる「ひたちなか・大洗・東海PRの日」

ひたちなか・大洗・東海PRの日(2025年5月11日撮影)

白バイ展示コーナー
“那珂湊焼きそば”や“しらすせんべい”などの地元特産品の販売をはじめ、親子で楽しめる体験コーナー、さらに地元のおすすめスポットを紹介する観光PRブースなどが一堂に集まります。今年は新たに「BMX体験コーナー」と茨城県警による「白バイ展示コーナー」が登場。会場では、見て・聞いて・食べて・体験して、地元の魅力を存分にお楽しみいただけます。


アクアワールド茨城県大洗水族館 の移動水族館

PR・体験ブース

地元グルメ
優雅な踊りを堪能できる「ひたちなかフラフェスティバル」

フラフェスティバル(2025年5月11日撮影)

ひたちなか市役所男性職員による「カネフラ」
地元ひたちなか市や周辺地域から15団体が出演。優雅で情緒豊かな「フラ」と、躍動感あふれる「タヒチアンダンス」で会場を彩ります。さらに、「フラのまち・ひたちなか」の魅力を発信するために誕生した、ひたちなか市役所男性職員による「カネフラ」も必見です。

国営ひたち海浜公園 ひたち公園管理センター
国営ひたち海浜公園は、茨城県ひたちなか市の太平洋岸にあり、春のネモフィラ、スイセン、チューリップ、初夏にはポピーやバラ、夏のジニア、ヒマワリ、秋にはコキア、コスモス、冬のアイスチューリップなど、彩り豊な花々が四季を通じて楽しめます。また、海抜100mからの眺望を楽しめる大観覧車をはじめ、ジェットコースターなど多彩なアトラクションが揃う遊園地「プレジャーガーデン」のほか、林間アスレチック広場やバーベキュー広場など、食事・スポーツ・ピクニック・・・遊び方は十人十色。魅力いっぱいの公園で、思い思いの時間をお過ごしください。
国営ひたち海浜公園 ひたち公園管理センター 広報係
〒312-0012 茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
TEL:029-265-9001
FAX:029-265-9339
【公式ホームページ】
https://www.hitachikaihin.jp/
【公式SNS】
Facebook:https://www.facebook.com/hitachikaihin
X:https://twitter.com/HitachiKaihin
Instagram:https://www.instagram.com/hitachikaihin/
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCz2UYvtN3d3nxX3gKccOaZA
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事
-
【アートイベント】「アート」×「謎解き」イベント、5/14より池袋にて開催!『怪盗ニャンポ -幻想のとろける美術館-』20組のアーティストたちが作品を制作、テーマは「シュルレアリスム」 -
【千葉工業大学限定】学生同士の教科書売買&講義レビューアプリ「Syllabuy(シラバイ)」を4月21日に正式リリース -
仕分け不要・運び出し不要の出張買取サービス「買いクル」、初めてでも相談しやすい“5つの接客宣言”動画を5月8日から公開 -
【開催中】一旗プロデュース「動き出す妖怪展 TOKYO」来場者数が5万人を突破し記念セレモニーを実施。日本が誇る妖怪美術と立体映像・立体造形で大人から子どもまで楽しめるイマーシブアートミュージアム。







