ハイセンス、ブランドアンバサダー横浜流星氏を起用した新製品プロモーション開始。撮影は蜷川実花氏が担当

ハイセンスジャパンは5月15日から、同社のブランドアンバサダーを務める横浜流星氏を起用した、新製品プロモーションを展開している。

RGB搭載の新製品に合わせた新ビジュアルを公開

現在、展開されている横浜流星氏を起用した新製品プロモーションでは、同社が5月15日に発表した「RGB MiniLED」を搭載するテレビ新商品の新ビジュアルに横浜流星氏が登場し、バックライトそのものに赤(R)・緑(G)・青(B)の独立したMiniLEDチップを配置することによって実現した、「究極の色彩表現」を具現化して訴求する。

多彩な花々と光の表現を使用した圧倒的な色の量と、コントラストを際立たせるような白い衣装で凛として立つ横浜流星氏による新ビジュアルの撮影には、アーティスト・蜷川実花氏を起用し、世界初の技術を鮮やかな色彩美で表現してもらっている。

5月13日には、同社の総合家電メーカーという強みを生かして、テレビだけでなく冷蔵庫、洗濯機、エアコンといった各商品カテゴリーについても、蜷川氏の色彩表現をいかした撮影による新ビジュアルを公開した。