足の付け根の「気になる」を、気にしない日常へ。押すと戻る脱腸が、ある日戻らないことがあります。Gi外科クリニックが、過去調査の再分析をもとに中高年男性に多い鼠径ヘルニア(脱腸)の早期相談を呼びかける。


医療法人Gi 理事長 池田義博

医療法人Giが運営するGi外科クリニックは、6月1日の「鼠径ヘルニア(脱腸)の日」に向けて、2026年5月19日より、鼠径ヘルニア(脱腸)を治療せず放置している人たちを啓発上の呼称として「隠れ脱腸」と定義し、早期相談を呼びかける啓発キャンペーンを開始します。
Gi外科クリニックが今回伝えたいのは、単に「手術を受けましょう」ということではありません。
鼠径ヘルニア(脱腸)の治療で患者さんが得られる成果は、足の付け根のふくらみを気にしない日常を取り戻すことです。
・立つと出る。
・手で押すと戻る。横になると戻る。
・お風呂で気になる。
・ズボン越しに違和感がある。
・人前でポケットに手を入れて押さえてしまう。
それでも、痛みが少ないから病院に行っていない。
Gi外科クリニックでは、このように足の付け根のふくらみや違和感に気づいていながら、受診や治療につながっていない状態、またはそのような人たちを「隠れ脱腸」と呼びます。

戻らない脱腸は、腸が詰まり、血が通わず壊死(えし)することがあります。
鼠径ヘルニア(脱腸)は、足の付け根付近から腸などの一部が飛び出す病気です。初期には、立つとふくらむ、横になると戻る、手で押すと戻るといった症状が多く見られます。そのため、「痛くないから大丈夫」「押せば戻るからまだ平気」「仕事を休めないから後回し」と考え、治療を先延ばしにする人が少なくありません。

しかし、普段は押すと戻っていた脱腸が、ある日戻らなくなることがあります。
飛び出した腸が詰まり、血が通わなくなると、最悪の場合、腸が壊死することもあります。

これは医学的には嵌頓(かんとん)と呼ばれますが、一般には聞き慣れない言葉です。Gi外科クリニックでは今回の啓発で、専門用語だけではなく、「腸が詰まり、血が通わず壊死(えし)する」という表現でリスクを伝えていきます。

日本ヘルニア学会も、成人の鼠径部ヘルニアについて、飛び出した内臓が戻らなくなり血流が悪くなると、最悪の場合、内臓が壊死(えし)することがあると説明しています。さらに、現在の医学では手術以外に治す方法はないとも説明しています。

過去調査の再分析から見えた「隠れ脱腸」の実態
Gi外科クリニックが過去に実施した調査からは、鼠径ヘルニア(脱腸)に対して、「気づいているのに相談しない」「リスクを知っていても様子を見る」「手術や入院への不安で治療に進めない」という行動のギャップが見えてきました。

2024年に鼠径ヘルニアにかかったことのある40代以上の男性1,006人を対象に実施した調査では、初期症状として「鼠径部、つまり太ももの付け根に腫れやしこり、柔らかい膨らみがあった」と回答した人が47.4%、「柔らかい膨らみは、手で押し込んだり、横になったりすると消えた」と回答した人が36.3%でした。これは、今回Gi外科クリニックが定義する「隠れ脱腸」、つまり“押すと戻るから大丈夫”と考えやすい層の存在を示しています。

鼠径ヘルニア(脱腸)の初期症状



同じ調査では、病院を受診することに抵抗感があった人が約半数にのぼり、その理由として「デリケートゾーンなので相談しにくかった」が46.6%、「どこで見てもらったらいいか分からない」が41.8%でした。鼠径ヘルニア(脱腸)は、病気の認知不足だけでなく、恥ずかしさや相談先のわかりにくさによって受診が遅れやすい疾患だと考えられます。

受診への抵抗感



さらに、鼠径ヘルニア(脱腸)とわかった後も「手術はしていない」と回答した人は41.3%でした。手術をしなかった理由では、「症状が軽く、手術が必要ないと思ったため」が42.8%、「かかりつけ医などの診断で、良性疾患なので経過観察で良いと言われたから」が37.0%でした。つまり、症状が軽いことや“様子見”が、治療につながらない大きな理由になっています。

診断後も手術していない人の実態



また、20~60代男性1,021人を対象にした別調査では、「鼠径ヘルニアを放置することによるリスクはあると思う」と回答した人が78.8%にのぼりました。一方で、自分に症状が出た場合の行動では、「しばらく様子をみてから病院に行く」が34.5%、「症状がひどくならないかぎり病院には行かない」が14.5%で、約半数がすぐには受診しない可能性を示しました。

リスクは知っているが、すぐ受診しない層



この結果から、Gi外科クリニックは、鼠径ヘルニア(脱腸)の課題を「知らない病気」だけでなく、「知っていても動けない病気」として捉え、治療せず放置している層を「隠れ脱腸」と定義しました。

手術の先にある成果は、ふくらみを気にしない日常

鼠径ヘルニア(脱腸)の治療で患者さんが得られる成果は、単に「手術を受けること」ではありません。
足の付け根のふくらみを気にせず、歩く、立つ、座る、働く、外出する、温泉に入るといった日常を取り戻すことです。

Gi外科クリニックが実施した「鼠径ヘルニアの手術後の生活の変化」に関する調査では、診断から手術までに、7割以上の人が恥ずかしさ、恐れ、不安、不便さを感じていました。特に不便を感じた動作では、「歩く」が43.9%、「立ち上がる」が42.5%、「座る」が41.1%と、日常の基本動作に影響が出ていました。

手術前の日常生活への影響



一方で、手術後は8割以上が2週間以内に日常生活へ戻ったと回答し、手術後にできるようになったこととして「立ち上がる」40.2%、「歩く」38.6%、「座る」38.0%が上位に挙がりました。調査では、「普通に生活が送れるようになった」「将来への不安が解消された」「違和感なく動けるようになった」といった声も寄せられています。

手術後の生活変化



Gi外科クリニックは、鼠径ヘルニア(脱腸)治療の価値を、足の付け根の「気になる」を、気にしない日常へ戻すことだと考えています。

中高年男性に多い、身近な疾患
鼠径ヘルニア(脱腸)は、中高年男性に多い疾患です。日本ヘルニア学会は、鼠径部ヘルニアは脱腸とも呼ばれ、足の付け根あたりが膨らむ病気で、日本では手術を受ける人の多くが15歳以上であり、全体では65~84歳の間に最も多く手術を受けていると説明しています。

日本ヘルニア学会は、6月1日を「ヘルニアの日」として正式に記念日登録したことも公表しています。同学会は、鼠径部ヘルニア修復術は消化器外科領域で最も多い手術であり、日本では年間約14万件行われている一方、受診率の低さや疾患理解の不足が課題であるとしています。

つまり、鼠径ヘルニア(脱腸)は一部の人だけの珍しい病気ではなく、特に中高年男性にとって身近な外科疾患です。一方で、症状が軽い、恥ずかしい、忙しい、入院が不安といった理由で、治療につながらない「隠れ脱腸」が相当数存在すると考えられます。

放置で一番避けたいのは、緊急手術になること
鼠径ヘルニア(脱腸)で最も避けたいのは、普段は押すと戻っていたふくらみが、ある日戻らなくなることです。

戻らない脱腸は、腸が詰まり、血が通わず壊死することがあります。
その場合、予定していた治療ではなく、緊急手術が必要になることがあります。

鼠径部ヘルニア診療ガイドライン2015では、成人鼠径ヘルニアに自然治癒はなく、方針は手術で治療するか経過観察するかしかないとされています。また、ヘルニア手術の術死率について、待機手術では0.2~0.5%、緊急手術では4.0~5.8%とされ、手術を行う場合は緊急事態となる前に待機的手術として行うことが望ましいとされています。

Gi外科クリニックが伝えたいのは、恐怖を煽ることではありません。
押すと戻るうちに、予定を立てられるうちに、今の状態を確認することです。

高齢者では、入院そのものが身体の負担になることも
鼠径ヘルニア(脱腸)の手術は、これまで「入院して受けるもの」というイメージが強い治療でした。入院には、術後に医療者の管理を受けられること、家族が安心しやすいこと、何かあったときにすぐ対応できることなどのメリットがあります。

一方で、高齢者にとっては、入院による活動量の低下そのものがリスクになることがあります。

厚生労働省の資料では、入院による安静臥床を原因とする歩行障害、下肢・体幹の筋力低下などの機能障害は「入院関連機能障害」と呼ばれ、全入院患者の30~40%に発生すると報告されています。また、そのリスク因子として、高齢であること、入院前のADL低下、認知機能低下、歩行機能障害などが挙げられています。

さらに、入院で治療ということになると、1週間で10~15%の筋力低下が起こると言われています。低下した体力はすぐに戻るとは限らず、1週間の安静による体力低下を回復するには、約1か月かかると言われています。

もちろん、1日の入院で必ず筋力が大きく落ちるという意味ではありません。しかし高齢者にとっては、たとえ短期間でも、入院中に歩く量が減る、ベッド上で過ごす時間が増える、生活リズムが変わることが、退院後の体力や日常動作に影響することがあります。

だからこそ、鼠径ヘルニア(脱腸)の治療では、「入院していれば安心」だけでなく、「本人の筋力や生活機能をできるだけ落とさない」という視点も重要です。

傷はおへそ一つ。
お腹の中に入らず、内臓に触れずに修復する。
身体への余計な負担に配慮し、当日帰宅を目指すSILS-TEP法。

この手術法は、医師にとっては高度な技術が必要です。
一方で、患者さんにとっての価値はとてもシンプルです。

・傷を一つに抑える。
・お腹の中に入らない。
・内臓に触れずに修復する。
・身体への余計な負担に配慮する。
・その日のうちに帰宅を目指せる


Gi外科クリニックのSILS-TEP法は、おへその中に1か所だけ穴をあけて行う手術で、腹腔内、つまりお腹の中には入らず、腹壁の中で修復を行う術式です。Gi外科クリニックは、この術式について、切開が1か所であること、内臓には触れずに手術を行うこと、状態によっては手術後に歩行し、平均術後2時間ほどで帰宅可能であることを説明しています。

Gi外科クリニックがこの術式にこだわる理由は、日帰り手術をただ「早く帰れる手術」にするためではありません。
入院しなくても安全に帰宅できるよう、手術そのものの負担をできる限り抑え、合併症リスクにも配慮し、患者さんが日常に戻りやすい治療を追求するためです。

今回の啓発では、SILS-TEP法を次の言葉で伝えます。

傷はおへそ一つ。
お腹の中に入らず修復し、身体への余計な負担を抑えて、その日のうちに帰宅を目指すSILS-TEP法。

実績は「すごさ」ではなく、患者さんが安心して相談するための根拠 です。
患者さんにとって大切なのは、「実績が多いからすごい」ということではありません。
大切なのは、「多く診てきた体制だから、自分も安心して相談しやすい」ということです。

2026年4月30日時点で、鼠径ヘルニアSILS-TEP法の累計手術実績は8,574件に達しています。
※当院調べ。鼠径ヘルニアSILS-TEP法の手術件数として。

Gi外科クリニックは、この実績を、患者さんが安心して日帰り手術という選択肢を検討するための根拠として発信していきます。

今回の啓発メッセージ
今回の啓発キャンペーンでは、鼠径ヘルニア(脱腸)を治療せず放置している「隠れ脱腸」層に向けて、次のメッセージを発信します。

メインコピー
隠れ脱腸を、そのままにしない。

足の付け根のふくらみや違和感に気づいていながら、痛みが少ない、押すと戻る、忙しい、恥ずかしいなどの理由で治療を後回しにしている人へ、まずは状態確認を呼びかけます。

生活者向けコピー
足の付け根の“気になる”を、気にしない日常へ。

鼠径ヘルニア(脱腸)は、最初から強い痛みを伴うとは限りません。立つと出る、押すと戻る、お風呂で気になる、ズボン越しに違和感がある。そうした毎日の小さな気がかりを放置せず、気にしない日常に戻ることを目指します。

リスク訴求コピー
押すと戻る脱腸が、ある日戻らないことがあります。

普段は押せば戻るふくらみでも、ある日、腸が詰まり、血が通わず壊死することがあります。緊急手術が必要になる前に、予定を立てられるうちに相談することが大切です。

日帰り手術訴求コピー
暮らしを止めずに、脱腸を治す選択肢。

鼠径ヘルニア(脱腸)は手術で治療する病気です。Gi外科クリニックでは、適応がある患者さんに対して日帰り手術を提供し、仕事や家庭の生活リズムを大きく崩さずに治療を検討できる選択肢を提示しています。

SILS-TEP法訴求コピー
傷はおへそ一つ。お腹の中に入らず修復し、その日のうちに帰宅を目指す手術。

医師には高度な技術が必要ですが、患者さんにとっては、傷を増やさない(傷が一つ)、内臓に触れない、余計な負担を抑えるという価値があります。

高齢者向けコピー
入院の安心だけでなく、入院しない安心もあります。

高齢者にとって、入院は安心材料である一方、活動量の低下や筋力低下につながることがあります。適応がある場合には、日帰り手術は「いつもの生活を止めない」ための選択肢になります。

相談ハードルを下げるコピー
予約は、手術決定ではありません。まずは状態確認から。

受診や予約は、すぐに手術を決めることではありません。まずは、それが鼠径ヘルニア(脱腸)なのか、今の状態が日帰り手術で対応できるのか、専門医に確認することが第一歩です。

家族向けコピー
お父さん、そのふくらみ、隠れ脱腸かもしれません。

鼠径ヘルニア(脱腸)は、本人が「まだ大丈夫」と思って放置しやすい病気です。家族が気づき、声をかけることで、早期相談につながることがあります。

Gi外科クリニックが目指すのは、手術そのものを目的にすることではありません。
患者さんが得られる成果は、足の付け根のふくらみを気にしない日常を取り戻すことです。

鼠径ヘルニア(脱腸)の治療価値は、単にふくらみをなくすことだけではありません。

足の付け根のふくらみを気にせず、歩く、立つ、座るといった日常動作を取り戻すこと
・仕事、家事、育児、介護への影響をできるだけ抑えて治療を検討できること
・高齢者では、入院による活動量低下をできるだけ避ける選択肢を持てること
・腸が詰まり、血が通わず壊死する緊急状態を未然に防ぐため、予定を立てられるうちに治療を考えられること


これらが、早期相談によって得られる大きな価値です。

※治療内容、回復経過、日常復帰の時期には個人差があります。日帰り手術の適応は、症状、年齢、持病、全身状態などを踏まえて医師が判断します。


相談までの3ステップ
今回の啓発では、相談までの流れを3ステップに整理します。
1. 気づく
足の付け根にふくらみがある。立つと出る。手で押すと戻る。お風呂や着替えのときに気になる。最近少し大きくなった気がする。
2. 確認する
それが鼠径ヘルニア(脱腸)かどうか、今の状態が日帰り手術で対応できるかを医療機関で確認する。
3. 必要なら治療を検討する
腸が詰まり、血が通わず壊死する緊急状態になる前に、予定を立てられるうちに治療を考える。






受診や予約は、すぐに手術を決めることではありません。
まずは、今の状態を確認することが重要です。

理事長コメント
鼠径ヘルニア(脱腸)は、最初は小さなふくらみや違和感から始まることが多い病気です。
押せば戻る、痛くない、生活できている。
そのため、多くの方が治療を後回しにしてしまいます。

私たちは、こうした治療につながっていない状態を「隠れ脱腸」と呼び、早めに相談していただくきっかけをつくりたいと考えています。

医療用語では嵌頓といいますが、患者さんにとって大事なのは専門用語ではありません。
腸が詰まり、血が通わず壊死する前に相談できるかどうかです。

鼠径ヘルニア(脱腸)は、手術で治療する病気です。
しかし、緊急事態になってからでは、本人にも家族にも大きな負担がかかります。

また、高齢者の場合、入院そのものが身体の負担になることもあります。
入院には家族の安心や医療管理というメリットがありますが、一方で、歩く量が減る、筋力が落ちる、生活リズムが崩れるといったリスクもあります。

だからこそ私たちは、傷を増やさず、お腹の中に入らず、余計な負担を抑える日帰り手術を追求してきました。
当院が行うSILS-TEP法は、医師には高度な技術が必要ですが、患者さんにとっては、傷はおへそ一つ、内臓に触れず、日常に戻りやすいことを目指す合理的な術式です。

予定を立てられるうちに相談することで、仕事、家族、趣味、旅行、自立した生活を守れる可能性があります。

気になるふくらみを、気にしない日常へ。
6月1日の「鼠径ヘルニア(脱腸)の日」をきっかけに、多くの方に一歩踏み出していただきたいです。

医療法人Gi 理事長/Gi外科クリニック 院長
池田義博


Gi外科クリニックの治療体制
Gi外科クリニックでは、鼠径ヘルニア(脱腸)の日帰り手術に特化し、診断から手術、術後フォローまで一貫して対応しています。
日帰り手術の適応がある場合、入院せず当日帰宅を目指すことができます。手術後は、歩行、飲水、痛みの状態などを確認し、医師が帰宅可能と判断したうえで退院となります。
帰宅後の不安に備え、24時間連絡体制や翌日の電話確認など、術後フォローにも取り組んでいます。
※日帰り手術の適応、帰宅時期、日常生活への復帰時期には個人差があります。

手術の特徴
・切開はおへその中の約2cm、傷は一つ
・お腹の中に入らず、腹壁の中で修復する術式
・内臓に触れずに修復することで、身体への余計な負担に配慮
・日帰り手術の適応がある場合、当日帰宅を目指すことが可能
・帰宅後の不安に備え、24時間連絡体制と翌日電話確認を実施
※帰宅時期や日常生活への復帰時期には個人差があります。








足の付け根のふくらみや違和感が気になる方は、医療機関にご相談ください。
Gi外科クリニックでは、鼠径ヘルニア(脱腸)かどうかの確認、日帰り手術の適応判断、治療方針の相談を受け付けています。

受診予約(24 時間 365 日)
https://gi-clinic.net/about/reservation.html

無料相談ダイヤル(通話無料・携帯 OK)
0120-373-615(9:00~18:30 月~金/平日の祝日は診療)


クリニック一覧

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医療法人Gi Gi外科クリニック 
そけいヘルニア(脱腸)の日帰り手術専門クリニック
ホームページ
https://gi-clinic.net/

6月1日の「鼠径ヘルニア(脱腸)の日」をきっかけに、足の付け根のふくらみや違和感が気になる方へ、早めの状態確認を呼びかけていきます。
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