つなぐと光る。向きを変えると反応が変わる。小さい頃は直感的に、大きくなると論理的に遊べる新感覚知育玩具。


つないだ瞬間、光が走る

合同会社Next Pageは、光と反応を使って“遊びながら考える力”を育むロジックブロック知育玩具「TACTBIT(タクトビット)」を、2026年5月25日(月)10:00より応援購入サービス「Makuake」にて先行公開いたします。

「つなぐと光る」
ただ遊ぶだけで終わらず、成長とともに“なぜ?”が生まれる。
TACTBITは、
論理的思考の土台を自然に育てる新しいロジックブロックです。
小さい子どもでも、
「つながった!」
「光った!」
という直感的な楽しさから遊び始めることができ、成長するにつれて、
「なぜ光るの?」
「向きで結果が変わる?」
「どうすると反応する?」
と、自然に“考える遊び”へ変化していくのが特徴です。

役割の異なる7つのブロック


組み方次第で光る/消える


つなぎ方を変えると、光り方も変わる

■ 成長につれて、遊び方が変わる知育玩具
一般的な組み立てブロックは、
創造性や発想力を育てることが得意です。
一方、論理的思考や仕組みへの興味を育てるおもちゃも増えています。
TACTBITは、
・組み立て遊びの自由さ
・プログラミング的思考の入り口
の両方をあわせ持っている点が特徴です。

小さい頃は、
「つなぐと光る!」
という直感的な楽しさから始まり、
成長するにつれて、
「なぜ光るの?」
「向きで結果が変わる!」
「どうすると反応する?」
と、自然に“考える遊び”へ変わっていきます。
年齢に応じて、
幼少期:
「つなぐ→光る」を楽しむ
6~8才ごろ:
向きによる変化や反応に気づく
8~10才以降:
試行錯誤しながら法則を考える
というように、遊びながら自然に思考の土台を育んでいきます。
※年齢は目安です

遊びながら自然に思考の土台を育む知育おもちゃ

■ “スクリーン以外”の遊びとして
近年では、動画やゲームに夢中になる一方で、
「考える遊びが続かない」
「すぐ答えを求めてしまう」
といった悩みを持つ家庭も増えています。
TACTBITは、
・自分で試す
・反応を見る
・原因を考える
という“体験型の遊び”を通して、子どもの好奇心や試行錯誤を引き出します。
また、インテリアとしても馴染むデザイン性を意識し、“飾りたくなる知育玩具”としても開発されました。


飾りたくなる知育玩具


遊びながら“なぜ?”が育つ。

“なぜ?”が生まれる新しい知育体験を、ぜひMakuakeでご覧ください。
■ Makuake公開情報
公開日時:
2026年5月25日(月)10:00~
Makuakeプロジェクトページ:
https://www.makuake.com/project/tactbit/


会社概要
会社名:合同会社Next Page
所在地:神奈川県横浜市
事業内容:海外製品の日本市場向け展開・ローカライズ・販売支援
公式サイト:https://nextpagellc.com/

お問い合わせ先
合同会社Next Page
Email:masayukisato@nextpagellc.com
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