「今は買うべきじゃない」!?騙されたくない山本耕史さんが不動産営業への警戒心をコミカルに熱演!多くの人が抱く住宅購入への不安感を払拭するいいエージェントとの出会いを描く。


※東京商工リサーチ調べ。2026年5月時点。不動産エージェントは、個人として活動する不動産仲介のプロフェッショナルを指します。

不動産仲介サービスを展開する株式会社TERASS(東京都渋谷区、代表取締役:江口亮介、以下「TERASS」)は、俳優・山本耕史さんを起用した新CM「身構える山本耕史 他の購入希望者」篇および「身構える山本耕史 買うべきじゃない」篇を、2026年6月3日(水)より公開いたします。

新CMの見どころ・ポイント

- 誰もが共感する“家探しあるある”を山本耕史さんが熱演!
人生の大きな決断である住宅購入。だからこそ多くの方がつい抱いてしまう「急かされないかな」「上手く言いくるめられないかな」という緊張感や警戒心を、山本耕史さんが見事な“身構えっぷり”でコミカルに演じています。

- 緊張を解きほぐす、エージェントからの「売らない」提案
ガチガチに身構えた山本さんに対し、CM内でTERASSのエージェントが放つのは「今すぐ決めるのはおすすめしません」「今は買うべきじゃないです」という意外なセリフ。TERASSはただ物件を売る不動産営業ではなく、不動産の意思決定パートナーとして、お客さまの状況に合わせて、あえて今は買わない選択肢も提示する、TERASSの徹底した顧客寄り添い型のコミュニケーションを表現しています。

- ホッと安心し、価値観が変わる瞬間のリアルな反応
最初は疑心暗鬼だった山本さんが、エージェントの誠実な提案に触れ、少しずつ戸惑いながらも心を動かされていくグラデーションは見どころです。

- なぜTERASSのエージェントは「今は買うべきじゃない」と言えるのか?
TERASSが目指すのは、単に物件を販売することではなく、お客さまの人生に並走する「不動産の意思決定パートナー」となることです。この姿勢を真の意味で体現し、常にお客さまにとってベストな選択を最優先にできるよう、TERASSではパーソナルエージェント制という独自の仕組みを整えています。
お客さま一人ひとりに合ったプロのエージェントが、お客さまが納得いくまで専属で伴走できるように、TERASSのエージェントには個人ノルマや労働時間の制約が一切なく、プロフェッショナルとして自律して動ける環境があります。さらに、特定の物件を優先して販売しなければならないという制約もないため、市場に流通するすべての物件の中から、完全にフラットな目線で最適なご提案が可能です。
住宅購入は人生の大きな決断だからこそ、一人ひとりのライフプランによっては、どうしても合わない物件やタイミングも存在します。お客さまの人生を見据えた「不動産の意思決定パートナー」として、本当に必要な局面ではプロの目線から「今は買わない方が良い」と誠実に伝えられるのは、エージェントが顧客第一を貫けるこうした仕組みがあるからです。

CMストーリー

■「身構える山本耕史 他の購入希望者」篇(30秒)
TERASSエージェントから「他にも購入希望者がいます」と聞かされ、「本当にそんな人はいるのか?」「そうやって買わせようとしているのではないか?」と疑って身構える山本耕史さん。しかしエージェントの口からは、「今すぐ決めるのは、おすすめしません」と冷静で意外な言葉が。決断を急がせるのではなく、顧客が納得して判断できることを最優先するTERASSの姿勢に触れた山本さんの、リアルな反応をコミカルに描きます 。

YouTube URL: https://youtu.be/2wKM27_awpc

















■「身構える山本耕史 買うべきじゃない」篇
住宅購入を検討するものの、「どうせ急かされるのでは?」と強い警戒心を抱いている山本さん。そんな中、TERASSエージェントから返ってきたのは「今は、買うべきじゃないです」という予想外の一言でした。お客さまの最適なタイミングを第一に考える提案に戸惑いつつも、従来の家探しとの違いに驚く山本さんの表情を通じて、TERASSならではのコミュニケーションを描き出します。

YouTube URL: https://youtu.be/bOFx7RVP9uA
















【CM概要】


【山本耕史さん コメント】
TERASSのCMに出演させて頂く事になりました、山本耕史です。
正直に言うと、最初は「パーソナルエージェント制の不動産屋?」という、僕が今までに馴染みのない業種で、「パーソナル○○なんてトレーナー以外にもいるの?」とCM内の役柄と同様にかなり身構えて撮影当日を迎えました。
しかし、現場でTERASS社の方々とお話しさせてもらったり、演出コンテの内容を説明してもらったりしているうちに「あ、これなら例のドラマの結末のようになっちゃう事はないな!」と確信して撮影に臨む事ができました。
きっとこれからCMをご覧になる皆様も、僕と同様に「え、本当にこんな形の家探しがあるの!?」とワクワクしてもらえる事と思っています。
あと、これだけは言っておきたいのですが、「他の購入希望者篇」で崩れ落ちる壁はCGじゃありません。タイミングや崩れ方にこだわって現場で何度も何度も美術道具を積んで、崩して、積んで、崩して撮影しました。大変でした。
これから現実でもTERASS社のパーソナルエージェントがお客様の家探しの「壁」を何度も何度も崩してくれるといいな、と思っています。

【出演者プロフィール】


山本 耕史1976年生まれ。東京都出身。
1987年ミュージカル「レ・ミゼラブル」日本初演にて舞台デビュー。
以降ドラマ・舞台・映画とジャンルを問わず幅広く活躍。1993年に出演したテレビドラマ「ひとつ屋根の下」は大きな話題となり、その後2004年大河ドラマ「新選組!」土方歳三役で世間の注目を集める。
その後も幾多の舞台、映像等で幅広く活躍中。近年では大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(2022年)、映画「シン・ウルトラマン」(2022年)、映画「はたらく細胞」(2024年)、ドラマ「花咲舞が黙ってない」(2024年)、Netflix「地面師たち」(2024年)などの話題作に出演。




株式会社TERASS
TERASSは、DXで不動産売買の顧客体験を進化させる不動産テックと、全国 約800名のプロフェッショナルな不動産エージェントによる不動産仲介のコンサルティング・フルサポートにより、家を買う人、売る人、働く人すべての個人をエンパワーメントするフルスタック・スタートアップ企業です。
2019年4月に代表の江口亮介により創業、不動産エージェントの仲介業務をDXで支援する「次世代不動産エージェントファーム TERASS」事業を立ち上げ、不動産エージェントから提案が受けられる不動産サイト「Terass Offer(旧Agently)」や最適な住宅ローンを瞬時に検索・提案できる「Loan Checker」など、独自のテクノロジーを開発・提供しています。また、住宅ローンに関する銀行代理事業の開始、不動産売却時の"囲い込み"防止機能の実装、クロスボーダー不動産取引における業務提携、不動産に限らない資産形成関連サービスの拡充など、不動産売買・資産形成のあらゆるシーンをお客さまに寄り添い、オープンな取引へと変革。
いいエージェントといい不動産取引や資産形成ができる人を増やすことを目指しています。
https://terass.com/

■オフィス所在地
東 京:東京都渋谷区神宮前6丁目12番20号 J6Front 6階
名古屋:愛知県名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング11階
大 阪:大阪府大阪市北区茶屋町16番1 H¹O梅田茶屋町 8階
福 岡:福岡県福岡市中央区天神1丁目11番1号 ONE FUKUOKA BLDG. 7階
札 幌:北海道札幌市中央区南三条西1丁目8番10号 CONNECT SAPPORO 4階

■会社情報
代表者名:江口 亮介
設立:2019年04月

■本件に関する報道関係者からのお問合せ先
株式会社TERASS 広報担当:長尾
メールアドレス:press@terass.com
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