販売好調を受け大瓶633mlを新たに追加

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、2026年5月12日に発売した『アサヒスーパードライ 冷涼辛口』を7月14日から再び数量限定で発売します。5月発売時の好評を受け、飲食店での飲用機会の拡大を図るため、新たに大瓶633mlを発売します。
『アサヒスーパードライ 冷涼辛口』は、冷涼感を生み出すホップを一部使用するとともに、醸造工程でビールを0度以下で貯蔵することで、飲んだ瞬間の冷涼感と澄み切ったキレの良さを実現しました。
発売後は、飲んだ瞬間の冷涼感やキレの良い味わいが好評で、お客さまからは「冷凍庫でキンキンに冷やしたら最高においしい」「限定ではなく通年で発売してほしい」といった声が寄せられています。
アサヒビールは、夏の最盛期に向けて『アサヒスーパードライ』の“辛口のうまさ”を引き立てる「冷え」の提案を強化します。「日本の夏は、キンキンDRYがうまくする」をテーマに、飲用前に3分間冷凍庫で冷やす※「仕上げに3分冷凍庫DRY」などを訴求します。温度を約1度下げることで、「スーパードライ」の特長である「キレ」「飲みごたえ」がより一層引き立ちます。引き続き、飲食店から家庭まで、キンキンに冷えた「スーパードライ」の飲用体験の創出を図ります。
※冷凍庫には、20分以上入れないでください。
【商品概要】

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