NSGグループの新潟医療福祉大学卓球部は、5月8日(金)~10日(日)に新潟市・鳥屋野総合体育館で開催された「第73回春季北信越学生卓球選手権大会兼第95回全日本大学総合卓球選手権大会 団体の部 北信越地区予選」に出場しました。女子団体1部リーグで第3位となり、第95回全日本大学総合卓球選手権大会(インカレ)への出場権を獲得しました。

女子団体でのインカレ出場は、創部初出場となった2024年に続き、2年ぶり2回目となります。インカレは7月15日(水)から18日(土)まで、神奈川県横浜市の横浜武道館で開催されます。全国の強豪校が集う舞台で、予選リーグ突破を目標に挑みます。
【女子団体メンバー】
保科 里桜 (2年/健康スポーツ学科/中野西高校)
内田 未来 (2年/健康栄養学科/北越高校)
遠藤 ひまり(2年/健康スポーツ学科/新潟青陵高校)
太田 悠月 (2年/理学療法学科/中野西高校)
播磨 芽依 (1年/健康栄養学科/秋田商業高校)
滝沢 優空 (1年/健康スポーツ学科/中野西高校)
高木 侑珠 (1年/鍼灸健康学科/山形学院高校)

◆高木 侑珠(たかぎ ゆず)
鍼灸健康学科1年(山形学院高校出身)
私は初めての全国大会なので、緊張に負けず、自分らしいプレーで戦い抜きたいと思います。また、応援してくださる方々への感謝の気持ちを忘れず、一戦一戦全力で試合に挑みます。応援よろしくお願いします。

◆保科 里桜(ほしな りお)
健康スポーツ学科2年(中野西高校出身)
私たちのチームは、個性豊かで学年関係なく仲が良いことが強みです。本大会では予選リーグ突破を目標に、一球一球に集中し、日頃の練習の成果を発揮できるよう全力でプレーします。応援してくださる皆さんへの感謝を忘れず、チーム一丸となって頑張りますので、応援よろしくお願いします。
【大会概要】
大会名 第95回 全日本大学総合卓球選手権大会 団体の部
日 程 2026年7月15日(水)~18日(土)
会 場 横浜武道館(神奈川県横浜市中区翁町2丁目9番地10)
【北信越地区予選結果】
大会名 第73回春季北信越学生卓球選手権大会 兼 第95回全日本大学総合卓球選手権大会
団体の部 北信越地区予選
日 程 2026年5月8日(金)~10日(日)
会 場 鳥屋野総合体育館(新潟県新潟市中央区神道寺南2丁目3−46)
結 果 女子団体1部リーグ 第3位
【新潟医療福祉大学】 https://www.nuhw.ac.jp/
全国でも数少ない、看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ6学部16学科の医療系総合大学です。この医療系総合大学というメリットを最大限に活かし、本学では、医療の現場で必要とされている「チーム医療」を実践的に学ぶことができます。また、全学を挙げた組織的な資格取得支援体制と就職支援体制を構築し、全国トップクラスの国家試験合格率や高い就職実績を実現しています。さらに、スポーツ系学科を有する本学ならではの環境を活かし、「スポーツ」×「医療」「リハビリ」「栄養」など、スポーツと融合した学びを展開しています。
【新潟医療福祉大学卓球部】
強化指定クラブとして歩みを進め、8年目を迎えた卓球部は、これまで積み重ねてきた挑戦の中で培った土台を力に、昨年度は第91回全日本大学総合卓球選手権大会 個人の部 に出場するなど、全国の舞台に立つ経験を重ねました。部員は様々な学科に所属し、それぞれの専門分野での学びと競技を両立しながら、明確な目標に向かって日々努力しています。卓球を通じて自ら考え、行動し、成長する姿勢を大切にしながら、個の力を高め、チーム全体の可能性が広がるように挑戦をこれからも続けていきます。
<NSGグループについて>
NSGグループは、教育事業と医療・福祉・介護事業を中核に、健康・スポーツや建設・不動産、食・農、商社、広告代理店、ICT、ホテル、アパレル、美容、人材サービス、エンタテイメント等の幅広い事業を展開する101法人で構成された企業グループです。それぞれの地域を「世界一豊かで幸せなまち」にすることを目指して、「人」「安心」「仕事」「魅力」をキーワードに、地域を活性化する事業の創造に民間の立場から取り組んでいます。
<NSGグループホームページ>
https://www.nsg.gr.jp/
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女子団体でのインカレ出場は、創部初出場となった2024年に続き、2年ぶり2回目となります。インカレは7月15日(水)から18日(土)まで、神奈川県横浜市の横浜武道館で開催されます。全国の強豪校が集う舞台で、予選リーグ突破を目標に挑みます。
【女子団体メンバー】
保科 里桜 (2年/健康スポーツ学科/中野西高校)
内田 未来 (2年/健康栄養学科/北越高校)
遠藤 ひまり(2年/健康スポーツ学科/新潟青陵高校)
太田 悠月 (2年/理学療法学科/中野西高校)
播磨 芽依 (1年/健康栄養学科/秋田商業高校)
滝沢 優空 (1年/健康スポーツ学科/中野西高校)
高木 侑珠 (1年/鍼灸健康学科/山形学院高校)
女子団体中心選手2名のコメント

◆高木 侑珠(たかぎ ゆず)
鍼灸健康学科1年(山形学院高校出身)
私は初めての全国大会なので、緊張に負けず、自分らしいプレーで戦い抜きたいと思います。また、応援してくださる方々への感謝の気持ちを忘れず、一戦一戦全力で試合に挑みます。応援よろしくお願いします。

◆保科 里桜(ほしな りお)
健康スポーツ学科2年(中野西高校出身)
私たちのチームは、個性豊かで学年関係なく仲が良いことが強みです。本大会では予選リーグ突破を目標に、一球一球に集中し、日頃の練習の成果を発揮できるよう全力でプレーします。応援してくださる皆さんへの感謝を忘れず、チーム一丸となって頑張りますので、応援よろしくお願いします。
【大会概要】
大会名 第95回 全日本大学総合卓球選手権大会 団体の部
日 程 2026年7月15日(水)~18日(土)
会 場 横浜武道館(神奈川県横浜市中区翁町2丁目9番地10)
【北信越地区予選結果】
大会名 第73回春季北信越学生卓球選手権大会 兼 第95回全日本大学総合卓球選手権大会
団体の部 北信越地区予選
日 程 2026年5月8日(金)~10日(日)
会 場 鳥屋野総合体育館(新潟県新潟市中央区神道寺南2丁目3−46)
結 果 女子団体1部リーグ 第3位
【新潟医療福祉大学】 https://www.nuhw.ac.jp/
全国でも数少ない、看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ6学部16学科の医療系総合大学です。この医療系総合大学というメリットを最大限に活かし、本学では、医療の現場で必要とされている「チーム医療」を実践的に学ぶことができます。また、全学を挙げた組織的な資格取得支援体制と就職支援体制を構築し、全国トップクラスの国家試験合格率や高い就職実績を実現しています。さらに、スポーツ系学科を有する本学ならではの環境を活かし、「スポーツ」×「医療」「リハビリ」「栄養」など、スポーツと融合した学びを展開しています。
【新潟医療福祉大学卓球部】
強化指定クラブとして歩みを進め、8年目を迎えた卓球部は、これまで積み重ねてきた挑戦の中で培った土台を力に、昨年度は第91回全日本大学総合卓球選手権大会 個人の部 に出場するなど、全国の舞台に立つ経験を重ねました。部員は様々な学科に所属し、それぞれの専門分野での学びと競技を両立しながら、明確な目標に向かって日々努力しています。卓球を通じて自ら考え、行動し、成長する姿勢を大切にしながら、個の力を高め、チーム全体の可能性が広がるように挑戦をこれからも続けていきます。
<NSGグループについて>
NSGグループは、教育事業と医療・福祉・介護事業を中核に、健康・スポーツや建設・不動産、食・農、商社、広告代理店、ICT、ホテル、アパレル、美容、人材サービス、エンタテイメント等の幅広い事業を展開する101法人で構成された企業グループです。それぞれの地域を「世界一豊かで幸せなまち」にすることを目指して、「人」「安心」「仕事」「魅力」をキーワードに、地域を活性化する事業の創造に民間の立場から取り組んでいます。
<NSGグループホームページ>
https://www.nsg.gr.jp/
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