商品提供:ワイヤードビーンズ

朝の1杯からはじまり、自宅で飲むコーヒーは、私の楽しみのひとつ。

お気に入りのコーヒーカップで飲むとさらに気分が上がるのですが、お気に入りのカップに限ってうっかり割ってしまい、ひどく落ち込んでしまうことも……。

そんなときに出会ったのが、ワイヤードビーンズ(Wired beans)の「生涯を添い遂げるマグ」です。

割れても大丈夫。安心の「生涯補償」付き

ワイヤードビーンズ「生涯を添い遂げるマグ」4,840円(税込)~

このマグカップのスゴいところは「生涯補償」が付いていること!

うっかり落として割ってしまっても、破損した製品を外箱(付属箱)・補償書とともにメーカーに送れば新しいものと交換してくれるんです。
※交換には費用がかかります。

シリアルナンバーをWEB登録できるので、管理もスムーズです。

「割れたらどうしよう」というプレッシャーから解放されて、本当に気に入ったマグカップを毎日気兼ねなく使えるのがうれしい。

日本各地の職人が手掛ける、同一デザインのカップ

写真/Wired beans

さらに驚いたのが、日本各地の職人さんが、同一のデザインを用いながら伝統技法でマグカップを制作しているという点。

フォルムのベースは、キッコーマンの「しょうゆ卓上びん」やJR東日本「成田エクスプレス」などのデザインを手掛ける「GKインダストリアルデザイン」による設計。「生涯を添い遂げるマグ」は、グッドデザイン賞も受賞しています。

職人さんが手掛ける特色あるマグカップでありながら、すべて同じ形状をしているので、コレクションできるのもうれしいポイント。

また、「生涯補償」の仕組みを通じてマグカップを使い続けることで各地の職人さんがものをつくり続けることにつながり、技術や文化を支える好循環が生まれていくそうです。

日本全国、47都道府県の窯元が勢揃い!

「生涯を添い遂げるマグ」は、今年でブランド誕生から10周年。先日その発表会に参加してきました。

現在23府県(29窯元)のマグが販売されていますが、2026年中には全47都道府県の産地のマグカップが揃うのだそう。

また、誕生10周年を記念した特別なコラボマグも発表されました。

写真/Wired beans

写真はKEITA MARUYAMAとのコラボデザイン。 そのほか、Laura Denton、Adrian Hogan、Nick Kucharの4名のコラボマグが登場します。

私はKEITA MARUYAMAさんのマグをお迎えし、毎日のコーヒータイムがさらに楽しくなりました。


自分へのご褒美としてはもちろんですが、ギフトにもオススメ。「生涯補償」付きで一生使い続けられるので、結婚祝いや引っ越し祝いなど、「末長くお幸せに」というメッセージを込めて贈るのにもぴったりです。

ずっと愛用できる、ステキなマグカップを探している人に、ぜひオススメしたいアイテムです。

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