全国各地で220万人以上を動員!!会場の動員記録を次々と塗り替えてきた大注目の展覧会。【会期前半・平日のみ】で実施となるキャンペーンや【特別延長開館】も決定!!

□『佐賀展・会期前半の平日・有料入場者限定!スペシャル企画★』実施が決定!

「冬休み&年末年始」まで待てない!会期前半の平日限定!!
スペシャルステッカー★プレゼントキャンペーン

デザインイメージ:「フライデーおじさん」(1種のみ・非売品)
■実施内容:
本展のキービジュアルでもある「フライデーおじさん」のスペシャルステッカー(非売品)を会期前半の平日に来場した有料入場者限定で先着プレゼント!
■実施期間:
2026年 11月4日(水) ~ 12月18日(金)までの期間・平日限定で実施
■配布枚数:
各日数量限定(先着順・各日のお渡し分が無くなり次第終了)
※有料来場者のみ対象となります
(3歳以下の方、「招待券」利用者や介護者など、無料入場の方へのお渡しはありません)



□『企画チケット』の販売が決定!

『早割平日ペアチケット』
「1人で2回来るも良し!2人で来るも良し!!」お得な2枚綴り(セット)のチケットを販売します
通常の「一般」チケットを2枚買うよりも「900円」お得なチケット

■チケット料金: 
2,900円 (2枚綴り)※税込
■販売期間:
2026年 8月10日(月)10:00~9月11日(金)23:59まで
※ただし、予定枚数が無くなり次第、販売終了となります
■販売プレイガイド:
ローソンチケットにて独占販売

注意事項:
・「2026年11月4日(水)~12月18日(金)まで」の期間の平日のみで使用可能なチケットとなります
※対象期間中でも、土日・祝日は使用不可となります
※対象期間以外ではご使用いただけません。追加料金などを支払っても不可
・対象期間中であれば、1人で2回(別日)でも使用可能
・プレイガイド(ローソンチケット)のみでの発売 (事前購入のみ)
※本チケットは会場内での発売はありません
・チケットをお持ちの方でも、状況により混雑時には一時、入場制限をかける場合や、入場をお待ち頂くことがございます

□『通常チケット』 販売情報

「一部日時指定制」での実施となります
会期中、すべての土日・祝日および、2026年12月22日(火)からの平日は「日時指定制」となります
※ただし、「2026年11月4日(水)~12月18日(金)までの平日のみ」 日時指定制ではありません

■チケット料金:
一般:1,900円、中高生:1,500円、4歳~小学生:1,000円※いずれも税込
■販売開始日時: 
2026年 9月14日(月)10:00~販売開始
■販売プレイガイド: 
佐賀展公式オンラインチケット、 ローソンチケット

注意事項: 
・「日時指定制」対象日の各日・各時間帯に空きがある場合には当日でも購入はできますが、いずれも各プレイガイドでの事前購入となります
・会場での「紙チケット」の販売はございません
・各日・各時間帯の予定販売枚数が無くなり次第、販売終了となります
(ご購入いただくことができない場合もございます。予めご了承ください)
・ 「2026年 11月4日(水)~12月18日(金)までの平日のみ」日時指定は不要です
ただし、各プレイガイドにて、事前購入をお願いします
・「日時指定券」をご購入いただいても、状況により混雑時には一時、入場制限をかけさせていただく場合や、入場をお待ちいただくことがございます
・「中高生」料金で入場の際、学生証や生徒手帳等のご提示が必要となります
・身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳をお持ちの方でも、ご鑑賞にはチケットの購入が必要です。ただし、各種障がい者手帳とチケットの両方をお持ちのお客様1名を介護する為に、18歳以上の方1名が「介護者」として無料で同伴入場することができます
・チケット購入後の変更・キャンセルおよび払い戻しはできません
また、万が一、チケットを紛失された場合でも再発行はいたしません

□『ホテルニューオータニ佐賀』 入場チケット付き宿泊プランを販売!

「ホテルニューオータニ佐賀」 入場チケット付き宿泊プラン (朝食付き)
本展会場から最も近い宿泊施設でもある「ホテルニューオータニ佐賀」とのスペシャル企画!
佐賀県内の宿泊施設ではココだけ!本展の入場チケットが付いた宿泊プランを販売します!!

ホテルニューオータニ佐賀
■宿泊プラン料金:
【11月・平日】   
シングル: 22,000円、ツイン:17,000円、
トリプル: 14,000円
【12月・平日】
シングル:20,000円、ツイン:15,000円、
トリプル:13,000円
※ツインとトリプルは1名あたりの料金(税金・サービス料共)             
※下記写真はいずれも各タイプの部屋のイメージです




シングルルーム

ツインルーム

トリプルルーム

[販売開始日時]
2026年 9月14日(月)~ 販売開始 ※ただし、売り切れ次第、終了
[販売方法]
2026年 11月4日(水)~12月18日(金)の期間の平日のみの日程で使用可能なチケット付き宿泊プランを販売 ※「日時指定制」対象日以外の日のみ販売
[購入方法]
「ホテルニューオータニ佐賀」の公式HPの宿泊予約よりご購入可能
※入場チケットはチェックイン手続きの際にお渡しいたします。
別途、郵送などはいたしかねます。予めご了承ください。
※営利目的でのチケットの転売は、いかなる場合にも固くお断りします。
※団体割引、障がい者手帳等持参などの割引はおこなっておりません。
※「金曜ロードショーとジブリ展」佐賀展は、月曜が休館日です。(ただし、祝日の場合は開館。翌平日が休館日。)

[特筆(注意)事項]
▶本宿泊プランの入場チケットは「2026年 11月4日(水)~12月18日(金)までの期間の平日のみ」でしか、ご使用いただけません。(「日時指定制」対象日となる、「土日・祝日」および、12月18日(金)以降の平日も使用不可となります。)
▶ 本宿泊プランの券種は「一般」のみのお渡しとなります。
※添い寝のお子様には鑑賞券は含まれておりません。
※当ホテルでのチケット販売はございませんので、あらかじめご了承ください。
▶ 本宿泊プランをご購入いただいても、会場での優先入場などはございません。
(通常の入場待機列にお並びいただいてのご入場となります)
▶ 状況により混雑時には一時、入場制限をかけさせていただく場合や、入場をお待ちいただくことがございます。
▶ 本宿泊プランご購入後の変更・キャンセルおよび払い戻しはできません。また、万が一、チケットを紛失された場合でも再発行はいたしません。

□会期中、「特別延長開館日」が決定!

通常、会場の佐賀県立美術館・博物館の開館時間は「9:30~18:00」となっています
本展は特別に会期中すべての「金・土、祝前日」は20:00までの特別延長開館が決定しました
【開催概要】
『金曜ロードショーとジブリ展』 佐賀展

【会場】
佐賀県立美術館・博物館 (佐賀県佐賀市城内1丁目15−23)

【会期】
2026年11月3日(火・祝)~2027年2月14日(日)
※月曜休館(ただし、11月23日(月・祝)、2027年1月11日(月・祝)は開館。
11月24日(火)、2027年1月12日(火)は休館。)
※年末年始は2026年12月28日(月) ~ 2027年1月1日(金)休館。

【時間】
9:30~18:00(最終入場は17:00まで)
※ただし、会期中すべての「金・土、祝前日」は20:00まで延長開館。
(延長開館日の最終入場は19:00まで)

【お問い合わせ】:
「金曜ロードショーとジブリ展」佐賀展実行委員会 事務局 (佐賀新聞プランニング内)
TEL:0952-28-2151 (平日 9:30~18:00)
080-8591-4457 (会期中専用・全日 9:30~18:00)
公式ホームページ
「金曜ロードショーとジブリ展」とは???
皆さんが「スタジオジブリ作品と出会ったきっかけ」、それは金曜ロードショーではありませんでしたか?
1986年に「風の谷のナウシカ」を放映して以来、スタジオジブリ作品をお届けし続けています。同じ時間に、日本中でたくさんの人が観る。それは、この番組だけの特別な体験。本展は、「金曜ロードショー」の歩みを辿りながら、スタジオジブリ作品の魅力を紹介する展覧会です。
会場では、これまで語られなかった秘密が明かされるほか作品の世界に飛び込める空間が登場します。
ここに来ればきっと・・・誰かといっしょにスタジオジブリ作品を観たくなる!!

(C) Studio Ghibli

本展のみどころ

【Point1.: 時代ごとに紐解くジブリ作品の魅力】
“金ロー“とジブリのヒストリーを辿る圧巻のデータベース!
「金曜ロードショー」はこれまで200回以上にわたってスタジオジブリ作品を放送してきました。
その歴史はスタジオジブリが人気を確立し、作品の評価を不動のものとしていく足跡とともにあり、
現在も続いています。
番組の放送が始まった1985年は、スタジオジブリが“スタジオ開き”をした年であり、日本テレビが特別番組で『風の谷のナウシカ』を初放送した年です。本展ではそんな1985年を起点に、スタジオジブリ作品の公開年、そして、「金曜ロードショー」で初放送された年がどんな時代だったのかを丁寧に振り返りながら、各時代の記憶と記録を通じて映画の魅力に迫ります。昭和から平成、令和に至る世相を掘り起こすことで、作品が持つ時代性と普遍性を浮かび上がらせていきます。

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ほぼ全作品の絵コンテを展示!ジブリ作品の“設計図”に迫る
1984年の『風の谷のナウシカ』から2023年の『君たちはどう生きるか』まで、スタジオジブリのほぼ
全作品の絵コンテの一部を展示しています。絵コンテとは、いわば映画の設計図。シーンの流れをコマ割りしたもので、場面構成やセリフなど演出イメージがつかめます。作品の生まれる過程を間近で見られる貴重な機会となるでしょう。

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【Point2.: ポスターの主役はあなた!】
ジブリ映画ポスタースタジオ
スタジオジブリ作品のポスターの中に飛び込んで、主人公のように撮影できるフォト空間が登場します。そこはまるで、架空のスタジオ・作品に迷い込んだような場所。作品の主人公になった気分で楽しむことができます!展示作品は、『魔女の宅急便』,『もののけ姫』,『千と千尋の神隠し』,『猫の恩返し』,『崖の上のポニョ』を予定。

(C) Studio Ghibli

(C) Studio Ghibli

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小人になれる? 不思議なAR体験
アリエッティの世界AR
特別協賛のau(KDDI)の協力により、ARコンテンツを提供します。
アプリ「SATCH X」をダウンロード(無料)し会場内の「ジブリ映画ポスタースタジオ」にある『借りぐらしのアリエッティ』ポスター付近のARマーカーを読み込むとアリエッティと同じ目線で巨大な植物と虫たちが溢れる世界をARで体験できます。画像、映像はスマートフォンに保存することができます。
【Point3.: 音と光に包まれるジブリの幻燈楼】
音と光に包まれる巨大な「ジブリの幻燈楼」が登場!「幻燈」とは、フィルムや造形物などに強い光を当てて、レンズで幕などに拡大映像を投影して見せることができる幻想的な装置。ガラスの町・富山の富山ガラス造形研究所、富山ガラス工房、地元作家らが制作を担当し、スタジオジブリが監修しました。キャラクターをモチーフとしたガラスに光を照射することで、映画の世界観を音と光に包まれながら体感できます。

(C) Studio Ghibli

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【Point4.: 風の谷のナウシカ 王蟲の世界】
“金ロー“とジブリの原点
「金曜ロードショー」とスタジオジブリのヒストリーにおける原点となる作品『風の谷のナウシカ』。
本展では稀代の造形作家として国内外・世界に多くのファンを持つ竹谷隆之さんらが作成した造形物を
もとに、映画に登場する“腐海”の空間を表現した空間が登場!圧巻のクオリティーで作られた王蟲、
大王ヤンマ、ムシゴヤシなどが待つ空間は、来場者を魅了することでしょう。

(C) Studio Ghibli

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腐海へ迷い込むAR体験
「風の谷のナウシカ 王蟲の世界」AR
特別協賛のau(KDDI)の協力により、ARコンテンツを提供します。
アプリ「SATCH X」をダウンロード(無料)し、王蟲の展示場所にあるARマーカーを読み込むと、迫力ある大迫力の王蟲たちがARで出現。何が起こるかは会場で体験してください!

                                ※写真はいずれも、過去実施会場時のものになります。
「金曜ロードショー」とは・・・
1985 年から日本テレビ系で放送されている映画番組。72年から放送されていた「水曜ロードショー」の放映曜日が金曜日に移ったのを機に、名称を変更しあらたにスタート。86年に『風の谷のナウシカ』(84年、宮崎駿監督)を初放映(※)して以来、これまで200回以上にわたってスタジオジブリ作品を放映。97年から2009 年までは、スタジオジブリが制作したオリジナルのムービー(音楽:久石譲)がオープニングを飾りました。キャラクターの“フライデーおじさん”は宮崎駿監督が生み出し、『耳をすませば』を監督した近藤喜文さんが仕上げたものです。
※『風の谷のナウシカ』の初放映は85 年、日本テレビの特別番組



(C) Studio Ghibli

【主催】:「金曜ロードショーとジブリ展」 佐賀展実行委員会[FBS福岡放送、佐賀新聞社、西日本新聞社]
【共催】: 日本テレビ
【特別協賛】:au(KDDI株式会社)
【協賛】:TOPPANクロレ
【展示協力】:ア・ファクトリー
【特別協力】:スタジオジブリ
【佐賀展協力】:佐賀県
【後援】:佐賀県教育委員会、 佐賀市、 佐賀市教育委員会、 西日本鉄道、 九州旅客鉄道、KKT熊本県民テレビ、 KYT鹿児島読売テレビ

【展覧会に関する注意事項】
●本施設は駐車場の台数が限られます、なるべく公共交通機関を利用してご来場ください。
また、公道上での待機は固くお断りいたします。
●会場の性質上、「ベビーカーでのご入場」や「大きな荷物(キャリーケースなど)」を持ってのご入場はできません。
●本展の順路は原則、美術館側が入口。博物館側が出口となります。
  ※一度、会場を出てしまうと再入場はできません。
●チケットをお持ちの方でも、状況により混雑時には一時、入場制限をかけさせていただく場合や、
入場をお待ちいただくことがございます。
●会場内は撮影可能なエリアと不可のエリアに分かれております。また、撮影可能なエリアでも、
動画撮影やフラッシュ撮影・三脚・セルフィースティックなどの使用はできません。
会場にてご確認、スタッフの指示にしたがってください。
●会場内での鉛筆以外の筆記用具の使用はお断りいたします。
●会場内の飲食や携帯電話(通話機能)のご使用はご遠慮ください。
●展示物を傷つけてしまう恐れがある為、むき出しの状態での傘(日傘)の持ち込みはご遠慮いただきます。
  ※折たたみ傘の場合はバックにしまっていただければ持ったままでもご入場可能です
●展示品および展示ケースに触れたり、物をのせたりしないでください。
●展示室内を逆流することはお控えください。
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