《TATRAS / タトラス》は、俳優・坂口健太郎がグローバルアンバサダーに就任することを発表いたします。







上質な素材と洗練されたシルエットで、都会的なライフスタイルに寄り添うタトラスは、このたびブランド初となるグローバルアンバサダーに俳優・坂口健太郎を迎えました。

来年、ブランド誕生20周年という節目を迎えるタトラスは、機能性とファッション性を兼ね備えた革新的かつ高品質なものづくりを追求し、時代を超えて普遍的な価値を宿したコレクションを発信し続けることで、プレミアムブランドとして確かな進化を遂げてきました。

坂口健太郎は、飾らない自然体でありながら、静かな強さと唯一無二の存在感を併せ持つ俳優です。
その佇まいは、タトラスが大切にしてきた「本質を追求する姿勢」と共鳴し、新たなブランドストーリーを体現する存在として今回の起用に至りました。

今回の就任にあたり、坂口健太郎よりコメントをいただきました。

「撮影では、ブランドが大切にしている世界観や空気感を感じながら、静かで、美しい環境の中、臨むことができました。このキャンペーンを通じて、タトラスの魅力を皆さまにお届けできれば大変光栄に思います。」




8月6日(木)より、グローバルアンバサダー就任に合わせてティザーが公開されます。
本ティザーの舞台は、冷たい風が吹き抜ける海辺。波や風、揺れる草木など、自然が生み出す静かな緊張感の中、坂口健太郎が静かに歩みを進めます。

遠くを見つめ、立ち止まり、再び歩き出す その一連の所作を通して、自然と人との調和、そしてタトラスが追求する本質的な美しさを描き出します。

モノクロームのフィルムライクな質感で描かれ、余計な演出を削ぎ落とした映像は、静けさの中に確かな存在感を宿し、ブランドが掲げるエレガンスと機能美を象徴するプロローグとなっています。

なお、キャンペーンのビジュアルおよびムービーは、2026年秋より順次公開予定です。

ブランド初のグローバルアンバサダー・坂口健太郎とともに新たなブランドストーリーを紡ぐタトラスのこれからにぜひご期待ください。





YouTube 



特設サイト
https://tatras-official.jp/pages/2026aw-kentaro-sakaguchi-comingsoon

TATRAS 公式サイト
https://tatras-official.jp
 
【坂口健太郎-Kentaro Sakaguchi-】
1991年7月11日生まれ、東京都出身。
2014年に俳優デビューを果たし、『64-ロクヨン-前編/後編』(16)で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。
2018年に「シグナル 長期未解決事件捜査班」で連ドラ初主演を果たし、以降多くの映画・ドラマに出演。主な出演作に映画『君と100回目の恋』(17)、『今夜、ロマンス劇場で』(18)、『仮面病棟』(20)、『劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班』(21)、『余命10年』(22)、『ヘルドッグス』(22)、『サイド バイ サイド 隣にいる人』(23)、『盤上の向日葵』(25)、

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(21)、「婚姻届に判を捺しただけですが」(21)、
NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(22)、「ヒル」(22)、「競争の番人」(22)、「Dr.チョコレート」(23)、「CODE―願いの代償―」(23)、Coupang Playオリジナルシリーズ「愛のあとにくるもの」(24) 、Netflixシリーズ「さよならのつづき」(24)などがある。

待機作として、映画『私はあなたを知らない、』(中野量太監督・2026年8月28日公開)、フジテレビ2026年10月期ドラマ「kiDnap GAME」の放送を控えている。
 
〈TATRAS〉
2007年、イタリア・ミラノで設立されたTATRASは、創造性あふれるデザインと、クリーンで洗練されたシルエット、現代的なファッションの遊び心を効かせた、唯一無二のブランドです。
革新的で高品質なプロダクトを通じて、あらゆる日常のシーンに寄り添う洗練されたスタイルを提案します。日本人の妥協を許さない精緻なものづくりと、イタリアの美意識が融合したコレクションは、機能性とファッション性を兼ね備えた都会的で洗練された大人のスタイルを体現。
カルチャー、エレガンス、ミリタリーを核とするTATRASは、世界中で愛されるクリエイティブブランドとして、時代を超えて普遍的なワードローブを創り続けています。

株式会社WEAVA
MAIL promotion@weava.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ