2026年8月24日(月)より全国で販売開始

 株式会社壮関(本社:栃木県矢板市 代表取締役社長:板山 健一)は、「噛む果実感」シリーズの新商品『噛む果実感 もものカケラ』を2026年8月24日(月)より全国のコンビニエンスストア・スーパーマーケット全業態および壮関オンラインショップ(https://sokan.shop/)で発売いたします。


■噛む果実 もものカケラ


<商品特徴>

 口に入れた瞬間だけでなく、噛みしめるほどに桃の風味が広がります。
素材菓子だからこそ味わえる、桃の自然な甘みとやさしい香りを活かしました。


<商品概要>




<噛む果実感シリーズについて>
 近年、グミをはじめとした「噛み応えのある食感」を楽しむお菓子が、若年層を中心に支持されています。一方、ドライフルーツは、素材のおいしさを楽しめるお菓子として認知されているものの、味わいだけでなく「食感を楽しむ商品」としての魅力は十分に伝わっておらず、若年層との接点に課題がありました。
そこで壮関は、ドライフルーツが持つ「素材本来の味わい」に、グミのように噛むことを楽しめる「噛み応え・果実感」と、思わず手に取りたくなる「デザイン性」を掛け合わせた「噛む果実感」シリーズを展開しています。
 「噛む果実感」シリーズは、今後もフルーツ素材の魅力を“噛む体験”で楽しめるシリーズ商品の拡充を図ってまいります。




株式会社 壮関について  
                                             
代表:代表取締役社長 板山 健一
所在地:栃木県矢板市こぶし台4番地1
TEL 0287-48-3301  FAX 0287-48-3303
創業:1991年(平成3年)8月
資本金:20,000千円
事業内容:水産、農産物加工品の製造・販売
WEBサイト:https://www.sokan.jp/
 1991年の創業以来、お客様本位・品質本位の姿勢に基づいて、それまでなかった「素材菓子」というカテゴリを確立させるなど、つねに新しい価値を生み出すことにチャレンジ。海産物では「茎わかめ」を初めて菓子として世に送り出し、農産物では、梅から種を抜き取って柔らかく干した「種抜き干し梅」、お菓子感覚で食べられる「干し芋」など、食材の新しい食べ方を次々に提案、素材菓子メーカーとして成長を続けています。
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