読者122人のインサイトを可視化した資料を無料配布中




株式会社光文社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:巴 一寿)のマーケティング機関『光文社ドクチョー総研』では、光文社月刊女性メディア『VERY』で「家事代行」に関する意識調査を実施し、そのインサイトを可視化した資料を公開しました。アンケートからは、家事代行はもはや一部の富裕層だけのサービスではない実態と、経済的な問題ではない「心理的障壁」の存在が見えてきました。

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■資料概要
本資料には以下のような調査結果とそれへの考察をまとめています。
●『VERY』読者122名へのアンケート
●家事代行の利用実態 ~依頼内容や実際に支払った費用~
●家事代行の利用における心理的ハードルとは?
●『VERY』本誌で「家事代行活用術」企画を担当した編集部員のコメント



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2025年10月、光文社初のマーケティング機関『光文社ドクチョー総研』が開設!



2025年10月、創業80周年の節目で新設された光文社初のマーケティング機関です。光文社の編集者が長年積み重ねてきた高感度層への定性的な読者調査が、機関名にも入っている「ドクチョー」(読者と直接お会いして、じっくり話を聞く調査)です。定性であぶり出されたインサイトに、会員やSNSを通じたアンケート等から得られる定量的なデータを掛け合わせることで、より解像度の高い「顔が見えるデータ」へと昇華させ、企業のマーケティング活動に活用できる新しいデータソリューションを提供してまいります。

サービス詳細・事例のご紹介は公式サイトからご覧いただけます
光文社ドクチョー総研 :https://dokucho.kobunsha.com
光文社ドクチョー総研への取材等は以下からお問い合わせください。
お問い合わせ:https://forms.gle/wbSiJRdnQDad1yoQ6

※本リリース内容の掲載をご希望の際は、光文社ドクチョー総研までご連絡ください

【株式会社 光文社】
1945年創業、2025年で創立80周年を迎えた総合出版社。『JJ』、『CLASSY.』、『VERY』、『STORY』、『美ST』、『VERY NaVY』など、紙、デジタル、SNSの垣根を越えて、あらゆるライフステージの女性に寄り添うメディアを運営しています。雑誌づくりでは「読調(ドクチョー)」と呼ばれる読者やファンに対するインサイト調査を基に生み出される、深いコンテンツ作りが特徴です。また、インサイト調査は自社コンテンツ作りだけではなく、クライアント様の課題解決でもご定評をいただいています。
https://www.kobunsha.com/
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