つかむ・返す・盛るを一本で。食洗機対応の万能トングが、前回発表(2026年6月・18,000本)からさらに伸び、累計2万本の大台に到達

料理家・食事処さくらがプロデュースするキッチンブランド「SAKURA's オンラインストア」(運営:株式会社HITOTEMA)は、「利き手の代わりになるトング【食事処さくらモデル】」シリーズの累計販売数が20,658本(2026年7月27日時点、SAKURA's オンラインストア調べ)を突破したことをお知らせします。2026年6月に累計18,000本を発表して以降も伸長を続け、約2ヶ月でおよそ2,600本を積み増し、2万本の大台に到達しました。

利き手の代わりになるトング【食事処さくらモデル】食洗機対応

■「もう一本の手」として台所に立つ



菜箸でもフライ返しでもなく、"利き手の代わり"になること。それを目指してつくられたのが本シリーズです。食材をしっかりつかみ、やさしく返し、そのまま器へ盛り付ける--一本で下ごしらえから盛り付けまでを担い、持ち替えの手間と洗い物を減らします。食洗機に対応し、毎日の道具として気兼ねなく使える点も支持されています。
先端はしならず薄い設計で、重なってくっついた食材も剥がしやすく、内側の滑りにくいギザ加工でしっかりつかめます。長さがあるため揚げ物にも使いやすく、脚付きでキッチンに置いても先端が台に触れず衛生的。継ぎ目のない構造で洗いやすい点も、毎日使いの道具として選ばれる理由です。
■用途に合わせて選べるラインナップ



メインの「万能トング(26cm)」に加え、細かな下処理に向く「下処理専用ミニトング(19.5cm)」を展開。料理の場面に合わせて使い分けられる構成が、リピートと複数本購入につながっています。
■"最初の一本"として広がり続ける
ブランドの入り口として、最も多くの方に手に取られてきた本シリーズ。派手な話題づくりではなく、毎日の台所で繰り返し使われること--その積み重ねが、前回発表からの継続的な伸びと、累計20,000本超という数字につながっています。SAKURA'sの"最初の一本"として、これからも多くの家庭の食卓に寄り添ってまいります。
■お客様の声(ストアレビューより)
ストアには235件を超えるレビューが寄せられています。「似たような製品を使っていましたが、さくらモデルの方が圧倒的に使いやすい。しっかり食材が持てて滑り落ちないので、これ一つで調理が捗ります」「肉の切り分けの際にしっかり押さえられるので左手を汚さずに済み、細かい作業もできる」など、日々の調理での使い勝手を評価する声が多く届いています。
■商品概要
・商品名:利き手の代わりになるトング【食事処さくらモデル】(食洗機対応)
・展開:万能トング(26cm)/下処理専用ミニトング(19.5cm)
・材質:18-0ステンレス鋼(色:ブラック)/食洗機対応
・サイズ(約):万能トング26cm/下処理専用ミニトング19.5cm
・価格:下処理専用ミニトング(19.5cm)2,300円/万能トング(26cm)2,500円(いずれも税込)
・累計販売数:20,658本(2026年7月27日時点、SAKURA's オンラインストア調べ)
・前回発表:2026年6月・累計18,000本突破
・販売:SAKURA's オンラインストア(株式会社HITOTEMA)
■SAKURA'sについて
SAKURA'sは、SNS総フォロワー100万人超の料理家・食事処さくらが「誰でもカンタンに料理上手へ」を掲げて立ち上げたキッチンブランドです。良い調味料や道具に替えるだけで、料理はぐっと上手になる--一方で、膨大な選択肢の中から本当に良いものを選び抜くのは簡単ではありません。SAKURA'sでは、料理家として数え切れない失敗と検証を重ねてきたさくら自身が選りすぐった道具と調味料だけをそろえ、「何を選んだらいいんだろう」という悩みごと引き受けます。
ブランド名の「's」には、「さくらの」という意味と、複数形の「's」--ファンやチームのみんなと一緒に作っていくブランドという想いを重ねています。公式LINEやYouTubeコミュニティでの投票から商品づくりが始まることもあります。
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