河合塾と河合塾グループの河合塾マナビス、メディカルラボは合同で、2026年1月に実施された「大学入学共通テスト」を受験した現大学1年生1,000名を対象に意識調査を実施しました。
2026年1月のテストでは出題傾向が難化し平均点が減少するなど変化がありましたが、調査から見えてきたのは、現在の共通テストが「時間との戦い」になっている実態と、早期に対策を始めることの重要性です。

<図表1>調査結果ダイジェスト
■調査結果サマリー
・目標得点に届かなかった人は55.4%と過半数。難関大合格者でも約半数が目標未達。<図表11.>
・その背景として、全体の75.8%が「時間が足りない試験だった」と回答。その理由の1位として「問題文・資料文の分量の長さ」(62.3%)が挙げられた。<図表12.>
・「情報処理能力が問われる」との回答も91.6%。<図表13.>
・一方、東京大学・京都大学合格者の76.8%が高校2年までに対策を開始(全体63.5%)しており、この割合は他大学合格者より高い。本番での目標得点達成率も高く、早期からの対策の重要性を示している。<図表14.>
■目標得点に届かなかった人は全体で55.4%と過半数
目標得点に届かなかった人は全体で55.4%と過半数。東京大学・京都大学合格者でも48.8%が目標未達と回答しており、難関大合格者であっても時間との戦いの中で得点を落とすケースが少なくないことがわかりました。実際に、河合塾が2026年1月に実施した自己採点集計(6教科8科目型、約15万人対象)でも、平均点は文系型で607.1点(前年631.1点、-24.0点)、理系型で614.2点(前年643.8点、-29.6点)といずれも前年を下回っており、また、得点率8割以上の高得点層の人数も前年比で文系70%、理系63%にとどまるなど、本調査で見られた実感を裏付ける結果となっています。
■共通テストは「時間との戦い」――4人に3人が「時間が足りない」と回答
「共通テストはとにかく時間が足りない試験だった」という質問に対し、「とてもそう思う」「ややそう思う」と回答した人は全体で75.8%にのぼりました。この傾向は合格した大学群による差がほとんどなく、東京大学・京都大学合格者で76.8%、難関大グループで74.5%と、受験生共通の悩みであることがわかります。
時間不足を感じた理由(複数回答)としては「問題文や資料文の分量が長かった」(62.3%)が最多で、「図表などから読み取る情報量が多かった」(49.3%)が続きました。
■難関大合格者ほど「基礎力よりも情報処理能力が問われる」と実感
また、「共通テストは基礎力よりも情報処理能力が問われる試験だ」と感じた人は全体で91.6%。中でも東京大学・京都大学合格者は「とてもそう思う」が67.4%と、難関大グループ・全体(いずれも55%台)を12ポイント上回りました。
■難関大合格者ほど、早く対策を開始
難関大合格者に見られる傾向が、共通テストの対策開始時期が早いことです<図表2>。高校2年生の終わりまでに対策を始めた人は全体で63.5%でしたが、東京大学・京都大学合格者は76.8%。さらに高校1年生の終わりまでに対策を始めた人でみても、東京大学・京都大学合格者は23.3%と全体(18.4%)を上回り、より早い段階から対策に着手している傾向がうかがえます。

<図表2>
■難関大合格者ほど「想定外」が少ない
本番で事前に解いていた過去問・対策問題と比べて「ギャップ」を感じたかを科目別に尋ねたところ、難関大合格者ほどギャップを感じていないことが明らかになりました。例えば、英語リスニングでは全体の60.2%が「ギャップを感じた」と回答した一方、東京大学・京都大学合格者は39.5%にとどまりました*<図表3>。
*「非常に感じた」「やや感じた」と回答した人の合計

<図表3>
■難関大合格者は目標を上回った人も多い一方、約半数は届かず
目標得点は取れたかという問いに対し、東京大学・京都大学合格者は「目標を大きく上回った」と回答した人が16.3%と、全体(9.7%)より多く、目標を大きく超えて力を発揮できた人が一定数いたことがうかがえます<図表4>。一方で、「目標に少し届かなかった」「目標を大きく下回った」と回答した人も48.8%と、約半数にのぼりました。全体(55.4%)と比べるとやや低いものの、難関大に合格するだけの実力があっても、共通テスト本番では約半数が目標得点に届かなかったことになります。

<図表4>
■受験生のリアルな声――後輩へのメッセージ
先輩たちからは、これから受験を迎える高校1・2年生に向けて、次のようなメッセージが数多く寄せられました。
・「基礎ができていれば簡単。難しく感じるところは基礎が怪しいということ」(東京大学)
・「共通テストは過去問・模試をやればやるほど『慣れ』で解ける問題だと思うので、早めに対策すればそれだけリードになる」(京都大学)
・「文系の生徒は数学の対策を早めに始めるべき」(大阪大学)
・「とにかく情報処理を素早くしないと時間が足りません。素早く丁寧に読み進めることが大切」(九州大学)
・「共テは基礎だから、私立志望でもちゃんとやった方がいい」(早稲田大学)
「情報処理能力重視」という共通テストの性質が受験者の声とも重なる調査結果ですが、このような受験生に求める力の傾向は共通テスト特有のものではありません。
東京大学の入試においても英文総語数の増加や講義形式のリスニングなど、共通テストと類似した速読力・対応力が求められています。理科や地歴も2020年以降は問題文が長くなり、図表問題が増加。「素早く思考・判断する」力は大学入試全体の潮流と言えます。
今回の調査結果の中でも象徴的なのは、東京大学・京都大学合格者の約10%が共通テストの演習を「高校入学前」に開始したと回答している点です。難関国公立大二次試験と比較して、必要な知識量がそこまで多くはない共通テストの対策を行うことは、難関大志望者が早期から将来につながる情報処理力を養ううえで適していると捉えることができます。
今回の調査から浮かび上がったのは、共通テストが単なる知識量ではなく「限られた時間の中でどれだけ正確に処理しきれるか」を問う"時間との戦い"の試験だという実態です。共通テストは、思考力・判断力・表現力を重視した出題形式が特徴であり、長文の読解や複数の資料を組み合わせて考察する力が求められます。これらの力をつけるためには、早期からの対策が必要だと考えられます。
■河合塾 第8回『大学入学共通テスト トライアル』のご案内(2026年11月15日開催)

河合塾と河合塾グループの河合塾マナビス、メディカルラボでは、高1・2生と中高一貫校の中3生を対象に、大学入学共通テストの出題傾向を反映したオリジナル問題をいち早く体験できる「大学入学共通テスト トライアル」を実施します。年間のべ270.5万人が受験する全統模試の問題作成ノウハウと、共通テスト問題の徹底分析に基づいた質の高いオリジナル問題を、全国どこからでも参加できる「自宅受験方式」で、参加無料で提供。オンラインでの解説講義や、受験後の個人成績表の返却もあり、今後の学習指針として活用できます。
・対象学年: 高1生・高2生、中高一貫校の中3生
・日程: 11月15日(日)
※11月16日(月)~11月30日(月)17:00の期間でも受験可能
・受験教科: 英語(リーディング・リスニング)・数学(IA・IIBC)・国語
※1科目から受験可能
・試験時間: 英語(リーディング)80分/英語(リスニング)30分
数学IA 70分/数学IIBC 70分
国語 90分
・参加方式: 自宅受験(答案はオンラインで提出)
・参加費: 無料
・申込締切: 11月5日(木)23:59まで
・申込方法: 共通テスト トライアル特設Webページからお申し込みください
・URL: www.kawai-trial.jp
■「大学入学共通テストに関する意識調査」概要
●調査名 大学入学共通テストに関する意識調査
●調査対象 2026年1月17日・18日に実施された「大学入学共通テスト」を受験し、大学へ進学した現大学1年生
●調査方法 インターネット調査(ガクセイ協賛)
●調査期間 2026年7月14日~2026年8月3日
●有効回答数 1,000名(国公立大学515名、私立大学485名)
●調査主体 河合塾、河合塾マナビス、メディカルラボ(河合塾グループ)
※本調査においては、東京大・京都大を「1.東大京大」、北海道大・東北大・東京科学大・一橋大・名古屋大・大阪大・神戸大・九州大・早稲田大・慶應大・上智大・東京理科大の12大学を「2.難関大グループ」とし、「3.その他」「4.全体(1,000名)」とあわせた4区分でクロス集計しています。
※構成比は小数点第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。
つきましては、共通テストへ向けて学習を進める全国の高校1・2年生、中高一貫校の中3生や、指導にあたる学校関係者の皆様に向けて、ぜひ貴媒体で広くご紹介いただきますようお願いいたします。本リリースの引用・転載は、出典として「河合塾『大学入学共通テストに関する意識調査』(2026年)」の明記をお願いいたします。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
2026年1月のテストでは出題傾向が難化し平均点が減少するなど変化がありましたが、調査から見えてきたのは、現在の共通テストが「時間との戦い」になっている実態と、早期に対策を始めることの重要性です。
■調査の背景・目的
2025年1月から新学習指導要領に対応した共通テストが本格実施され、以降、大学受験生からは「時間が足りない」「情報処理能力が問われる」「過去問と本番の出題形式が違う」といった声が数多く聞かれるようになりました。そこで、最新の受験生の意識を探るため、河合塾グループでは、実際に2026年1月の共通テストを経験し大学進学を果たした現役大学1年生1,000名を対象に調査を実施しました。受験生自身が本番を終えて、共通テストをどのように受け止め、何に苦労したのかというリアルな声を収集した点が、本調査の特長です。
<図表1>調査結果ダイジェスト
■調査結果サマリー
・目標得点に届かなかった人は55.4%と過半数。難関大合格者でも約半数が目標未達。<図表11.>
・その背景として、全体の75.8%が「時間が足りない試験だった」と回答。その理由の1位として「問題文・資料文の分量の長さ」(62.3%)が挙げられた。<図表12.>
・「情報処理能力が問われる」との回答も91.6%。<図表13.>
・一方、東京大学・京都大学合格者の76.8%が高校2年までに対策を開始(全体63.5%)しており、この割合は他大学合格者より高い。本番での目標得点達成率も高く、早期からの対策の重要性を示している。<図表14.>
■目標得点に届かなかった人は全体で55.4%と過半数
目標得点に届かなかった人は全体で55.4%と過半数。東京大学・京都大学合格者でも48.8%が目標未達と回答しており、難関大合格者であっても時間との戦いの中で得点を落とすケースが少なくないことがわかりました。実際に、河合塾が2026年1月に実施した自己採点集計(6教科8科目型、約15万人対象)でも、平均点は文系型で607.1点(前年631.1点、-24.0点)、理系型で614.2点(前年643.8点、-29.6点)といずれも前年を下回っており、また、得点率8割以上の高得点層の人数も前年比で文系70%、理系63%にとどまるなど、本調査で見られた実感を裏付ける結果となっています。
■共通テストは「時間との戦い」――4人に3人が「時間が足りない」と回答
「共通テストはとにかく時間が足りない試験だった」という質問に対し、「とてもそう思う」「ややそう思う」と回答した人は全体で75.8%にのぼりました。この傾向は合格した大学群による差がほとんどなく、東京大学・京都大学合格者で76.8%、難関大グループで74.5%と、受験生共通の悩みであることがわかります。
時間不足を感じた理由(複数回答)としては「問題文や資料文の分量が長かった」(62.3%)が最多で、「図表などから読み取る情報量が多かった」(49.3%)が続きました。
■難関大合格者ほど「基礎力よりも情報処理能力が問われる」と実感
また、「共通テストは基礎力よりも情報処理能力が問われる試験だ」と感じた人は全体で91.6%。中でも東京大学・京都大学合格者は「とてもそう思う」が67.4%と、難関大グループ・全体(いずれも55%台)を12ポイント上回りました。
■難関大合格者ほど、早く対策を開始
難関大合格者に見られる傾向が、共通テストの対策開始時期が早いことです<図表2>。高校2年生の終わりまでに対策を始めた人は全体で63.5%でしたが、東京大学・京都大学合格者は76.8%。さらに高校1年生の終わりまでに対策を始めた人でみても、東京大学・京都大学合格者は23.3%と全体(18.4%)を上回り、より早い段階から対策に着手している傾向がうかがえます。

<図表2>
■難関大合格者ほど「想定外」が少ない
本番で事前に解いていた過去問・対策問題と比べて「ギャップ」を感じたかを科目別に尋ねたところ、難関大合格者ほどギャップを感じていないことが明らかになりました。例えば、英語リスニングでは全体の60.2%が「ギャップを感じた」と回答した一方、東京大学・京都大学合格者は39.5%にとどまりました*<図表3>。
*「非常に感じた」「やや感じた」と回答した人の合計

<図表3>
■難関大合格者は目標を上回った人も多い一方、約半数は届かず
目標得点は取れたかという問いに対し、東京大学・京都大学合格者は「目標を大きく上回った」と回答した人が16.3%と、全体(9.7%)より多く、目標を大きく超えて力を発揮できた人が一定数いたことがうかがえます<図表4>。一方で、「目標に少し届かなかった」「目標を大きく下回った」と回答した人も48.8%と、約半数にのぼりました。全体(55.4%)と比べるとやや低いものの、難関大に合格するだけの実力があっても、共通テスト本番では約半数が目標得点に届かなかったことになります。

<図表4>
■受験生のリアルな声――後輩へのメッセージ
先輩たちからは、これから受験を迎える高校1・2年生に向けて、次のようなメッセージが数多く寄せられました。
・「基礎ができていれば簡単。難しく感じるところは基礎が怪しいということ」(東京大学)
・「共通テストは過去問・模試をやればやるほど『慣れ』で解ける問題だと思うので、早めに対策すればそれだけリードになる」(京都大学)
・「文系の生徒は数学の対策を早めに始めるべき」(大阪大学)
・「とにかく情報処理を素早くしないと時間が足りません。素早く丁寧に読み進めることが大切」(九州大学)
・「共テは基礎だから、私立志望でもちゃんとやった方がいい」(早稲田大学)
コメント
株式会社河合塾マナビス 専務取締役 河合塾マナビス東大専門館 塾長 藤吉 俊介「情報処理能力重視」という共通テストの性質が受験者の声とも重なる調査結果ですが、このような受験生に求める力の傾向は共通テスト特有のものではありません。
東京大学の入試においても英文総語数の増加や講義形式のリスニングなど、共通テストと類似した速読力・対応力が求められています。理科や地歴も2020年以降は問題文が長くなり、図表問題が増加。「素早く思考・判断する」力は大学入試全体の潮流と言えます。
今回の調査結果の中でも象徴的なのは、東京大学・京都大学合格者の約10%が共通テストの演習を「高校入学前」に開始したと回答している点です。難関国公立大二次試験と比較して、必要な知識量がそこまで多くはない共通テストの対策を行うことは、難関大志望者が早期から将来につながる情報処理力を養ううえで適していると捉えることができます。
■<考察>共通テストを制するカギは"時間内処理力"と“早期からの対策”
今回の調査から浮かび上がったのは、共通テストが単なる知識量ではなく「限られた時間の中でどれだけ正確に処理しきれるか」を問う"時間との戦い"の試験だという実態です。共通テストは、思考力・判断力・表現力を重視した出題形式が特徴であり、長文の読解や複数の資料を組み合わせて考察する力が求められます。これらの力をつけるためには、早期からの対策が必要だと考えられます。
■河合塾 第8回『大学入学共通テスト トライアル』のご案内(2026年11月15日開催)

河合塾と河合塾グループの河合塾マナビス、メディカルラボでは、高1・2生と中高一貫校の中3生を対象に、大学入学共通テストの出題傾向を反映したオリジナル問題をいち早く体験できる「大学入学共通テスト トライアル」を実施します。年間のべ270.5万人が受験する全統模試の問題作成ノウハウと、共通テスト問題の徹底分析に基づいた質の高いオリジナル問題を、全国どこからでも参加できる「自宅受験方式」で、参加無料で提供。オンラインでの解説講義や、受験後の個人成績表の返却もあり、今後の学習指針として活用できます。
・対象学年: 高1生・高2生、中高一貫校の中3生
・日程: 11月15日(日)
※11月16日(月)~11月30日(月)17:00の期間でも受験可能
・受験教科: 英語(リーディング・リスニング)・数学(IA・IIBC)・国語
※1科目から受験可能
・試験時間: 英語(リーディング)80分/英語(リスニング)30分
数学IA 70分/数学IIBC 70分
国語 90分
・参加方式: 自宅受験(答案はオンラインで提出)
・参加費: 無料
・申込締切: 11月5日(木)23:59まで
・申込方法: 共通テスト トライアル特設Webページからお申し込みください
・URL: www.kawai-trial.jp
■「大学入学共通テストに関する意識調査」概要
●調査名 大学入学共通テストに関する意識調査
●調査対象 2026年1月17日・18日に実施された「大学入学共通テスト」を受験し、大学へ進学した現大学1年生
●調査方法 インターネット調査(ガクセイ協賛)
●調査期間 2026年7月14日~2026年8月3日
●有効回答数 1,000名(国公立大学515名、私立大学485名)
●調査主体 河合塾、河合塾マナビス、メディカルラボ(河合塾グループ)
※本調査においては、東京大・京都大を「1.東大京大」、北海道大・東北大・東京科学大・一橋大・名古屋大・大阪大・神戸大・九州大・早稲田大・慶應大・上智大・東京理科大の12大学を「2.難関大グループ」とし、「3.その他」「4.全体(1,000名)」とあわせた4区分でクロス集計しています。
※構成比は小数点第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。
つきましては、共通テストへ向けて学習を進める全国の高校1・2年生、中高一貫校の中3生や、指導にあたる学校関係者の皆様に向けて、ぜひ貴媒体で広くご紹介いただきますようお願いいたします。本リリースの引用・転載は、出典として「河合塾『大学入学共通テストに関する意識調査』(2026年)」の明記をお願いいたします。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事
-
目玉は、“目玉”ダンス!?俳優の桒木里夢さんが歌って踊るアイフルホームの新TVCM公開! -
今 敏監督『PERFECT BLUE』4Kリマスター版 新宿ピカデリーにて10月2日(金)より1週間限定でリバイバル上映!伊勢丹新宿店にて特別コレクションの販売が決定! -
「昭和平成レトロEXPO2026 HANDS SHIBUYA」 -
大人気ヒューマンドラマ『グランマの憂鬱』が表紙&豪華巻頭カラーで登場! 漫画誌「JOUR10月号」9月2日発売
-
IITTALA、フィンランドのコーヒー文化とカイ・フランクの思想から生まれた、新しいコーヒータイムのためのコレクションTEEMA秋冬のコーヒーコレクションを9月2日(水)より発売 -
ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」いよいよ今月、島根・鳥取に初参上!!当日ご来場者様の中から抽選5名様に組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント! -
11年ぶりの大型シルバーウィークを迎える9月、新しいことへ踏み出す「最初の一歩」に着目 Tinder(R)が無料ゲームセンター「SWIPE(R) CENTER」をオープン -
本年で3回目の企画展示(一社)障がい者自立推進機構との協働による障がい者アーティスト支援企画 9月4日(金)~11月29日(日)パラリンアート展2026を開催



























