累計130万部発行!「タテ型予定表」「方眼メモ」「プロジェクト管理表」「1行日記」など、欲しい機能を網羅したビジネス手帳の決定版。19年にわたり支持されてきたロングセラー、『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳』(陰山英男:著)の2027年版が2026年9月16日に発売となります。

陰山英男:著『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2027』ダイヤモンド社刊全4色展開(グレージュ/黒/アイボリー/ネイビー)・ライト版
■やりたいことも、やるべきことも1冊に。仕事もプライベートも充実させるビジネス手帳
累計130万人に支持されてきたロングセラー手帳、『陰山手帳』の2027年版が登場します。定番の黒・アイボリー・ネイビーに、新色グレージュを加えた全4色展開。さらに、コンパクトで持ち運びやすいライト版も同時発売されます。
仕事の生産性を上げ、日々の生活を充実させるうえで欠かせないのが「時間管理」です。自分が何にどれくらい時間を使っているのか、どれだけ時間があればやりたいことができるのか。時間を把握し、上手に管理することで、仕事もプライベートも充実したものになります。
陰山手帳は、そんな時間・目標・生活を思い通りに管理できるよう、細部まで使いやすさにこだわって作られています。見開きで2カ月を俯瞰できる「月間カレンダーページ」、複数の仕事や予定の進捗をひと目で把握できる「プロジェクト管理ページ」、1日の予定を時間軸で整理できる「タテ型週間予定表」、たっぷり書き込める「方眼メモ」「フリーメモページ」、日々の出来事や気づきを残せる「1行日記」など、欲しい機能を網羅。予定やタスク、目標、アイデア、振り返りまで、必要な情報をこの1冊に集約できます。さらに「陰山コラム」では、AIとの向き合い方や休養の取り方など、今の時代に関心の高いテーマも取り上げています。
「仕事もプライベートも充実させたい」「やりたいことも、やるべきこともきちんとこなしたい」。そんな人の毎日を支える、ビジネスにもライフスタイルにも寄り添う手帳です。
■『陰山手帳2027』の特徴
◎見開きで2カ月を俯瞰「月間カレンダーページ」
◎仕事ごと、家族ごとの予定の進捗をひと目で俯瞰できる「プロジェクト管理ページ」
◎時間管理がしやすい「タテ型週間予定表」
◎アイデアをもれなく残せる「メモ欄」
◎仕事で力を発揮するための「食事・睡眠管理欄」
◎ためになる「陰山コラム」
◎ノート不要のボリューム52ページ「フリーメモページ」
◎中長期の目標を達成「今年の目標」「3年計画」
◎今日あったことを自由に記録できる「1行日記」
◎読書記録、連絡先、お店や贈答リストなど自分らしく管理できる「Memorandum(リスト欄)」
◎年齢、年号を確認できる「西暦・年号早見表」
◎もしもの時にも安心な「非常時チェックリスト」

「週間予定表」の書き込み例

「プロジェクト管理ページ」の書き込み例
■『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2027(グレージュ)』
著者:陰山英男
定価:2,420円(税込)
発売日:2026年9月16日
発行:ダイヤモンド社
判型:A5判・並製・3C・256頁
https://www.amazon.co.jp/dp/4478124833/
■『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2027(黒)』
著者:陰山英男
定価:2,420円(税込)
発売日:2026年9月16日
発行:ダイヤモンド社
判型:A5判・並製・3C・256頁
https://www.amazon.co.jp/dp/4478124825/
■『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2027(ネイビー)』
著者:陰山英男
定価:2,420円(税込)
発売日:2026年9月16日
発行:ダイヤモンド社
判型:A5判・並製・3C・256頁
https://www.amazon.co.jp/dp/447812485X/
■『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2027(アイボリー)』
著者:陰山英男
定価:2,420円(税込)
発売日:2026年9月16日
発行:ダイヤモンド社
判型:A5判・並製・3C・256頁
https://www.amazon.co.jp/dp/4478124841/
■『陰山手帳2027 ライト版』
著者:陰山英男
定価:1,760円(税込)
発売日:2026年9月16日
発行:ダイヤモンド社
判型:四六判・並製・2C・256頁
https://www.amazon.co.jp/dp/4478124868/
■著者プロフィール:
陰山英男(かげやま・ひでお)
陰山ラボ代表(教育クリエイター)
1958年兵庫県生まれ。兵庫県朝来町立(現朝来市立)山口小学校に勤務中、反復学習で基礎学力の向上を目指す「陰山メソッド」を確立、脚光を浴びる。百ます計算、漢字練習の反復を続けて基礎学力の向上に取り組む一方、生活習慣の改善(早寝早起き朝ごはん)、コンピューターの活用、投資教育など、新旧を問わず積極的に導入する教育法によって子どもたちの学力向上を実現している。大阪府教育委員会委員長、文部科学省・中央教育審議会教育課程部会委員、立命館大学教授、立命館小学校副校長を歴任。

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