千年に一度のおふろ(026)の年に夢のタッグが始動!「湯王コラボ」実施。業界に衝撃走る!

株式会社スパサンフジ(所在地:東京都渋谷区代々木1-35-4 代表取締役社長 末吉 糧)が運営する日帰り温浴施設「湯楽の里(ゆらのさと)」「喜楽里(きらり)」では、2026年10月1日(木)~10月31日(土)の期間に、東京建物リゾート株式会社が運営する日帰り温浴施設「おふろの王様」とのコラボレーション、『湯王コラボ』イベントを開催します。
東京・神奈川・埼玉エリアの「湯楽の里8店舗」「喜楽里3店舗」「おふろの王様8店舗」(計19店舗)にて、「湯王巡りスタンプラリー」や「コラボ替わり湯」をお楽しみいただけます。
「湯王コラボ」
開催期間:2026年10月1日(木)~10月31日(土)
『湯王コラボ』特設サイト
湯王巡りスタンプラリー


「湯楽の里・喜楽里」と「おふろの王様」、それぞれ1店舗ずつ、合計2店舗のスタンプを集めると「湯王コラボシール」がもらえます。
後日、2店舗のスタンプを集めたスタンプラリー台紙を持って対象店舗へ行くと、
アンケートご回答で3店舗目は入館料が無料になり、
さらに「湯王コラボタオル」がもらえます。
開催期間:2026年10月1日(木)~10月31日(土)
※スタンプラリー台紙配布期間:10/1(木)~10/30(金)
※ 中学生以上対象、台紙がなくなり次第終了。
【全対象店舗開催】コラボ替わり湯

開催日:イベント初日 10月1日(木)、銭湯の日 10月10日(土)、風呂の日 10月26日(月)
「千葉実母散(ちばじつぼさん)」の由来
千葉実母散の総本家・千葉家の発祥は源頼朝の四天王の一人、千葉之介常胤(ちばのすけつねたね)にさかのぼります。
そして常胤から十三代目の千葉勘兵衛が、母の病のために調合したくすりが「実母散」です。
勘兵衛の実母は産前産後の不調に悩み、恢復の兆しも見えませんでした。勘兵衛が家宝の観音さまに三七、二十一日の願をかけて祈ったところ、夢枕に立った観音さまが、十七種の薬草を調合した薬を二十一日間服用するようにとお告げになりました。お告げに従い、早速調合して母に服用させると、みるみる病が全快したということであります。この薬方が千葉実母散の発端です。
コラボイベント対象店舗(計19店舗)
湯楽の里:昭島店、国立店、相模・下九沢店、横須賀店、熊谷店、北本店、所沢店、春日部店
昭島店

国立店

横須賀店

春日部店
喜楽里:溝口店、横浜青葉店、宮沢湖店

溝口店

横浜青葉店

宮沢湖店
おふろの王様:大井町店、多摩百草店、海老名店、高座渋谷駅前店、港南台店、瀬谷店、
志木店、和光店 ※花小金井店・町田店はリニューアルの為休館中

海老名店

高座渋谷駅前店

港南台店

和光店
湯楽の里・喜楽里 総合案内サイト
おふろの王様 ホームページ
2026年は千年に一度のお風呂(026)の年

千年に一度のお風呂(026)の年を記念して、 今年、日本のお風呂関連団体(銭湯、温浴施設、サウナなど)が結束し、 初の横断的な取り組み「2026 お風呂の年プロジェクト」がスタートしました。 「2026 お風呂の年プロジェクト」では、 癒しと幸せをもたらす日本独自の文化「お風呂」を国内外に発信すべく、 年間を通して様々な企画を展開していきます。
※「2026 お風呂の年」は「2026 お風呂の年プロジェクト」実行委員会の登録商標です。
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運営
株式会社スパサンフジ
平成11年から「温浴事業」に取り組み、現在では「湯楽の里」「喜楽里」を首都圏(1都6県)で22店舗運営しております。
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