「友近・礼二の妄想トレイン」9月22日(火)よる9時~




鉄道好き、旅好き芸能人たちが様々な旅を楽しむ 「友近・礼二の妄想トレイン」。
9/22(火)は、長野県の絶景路線、アルピコ交通をご紹介!松本駅から上高地、乗鞍高原への玄関口までを結ぶローカル線は、まさに絶景の宝庫!辺り一面のひまわり畑に、トレインビューも。さらに、番組は今回からリニューアル!駅員さん、運転士さんのつかの間のリラックスタイムへの密着、視聴者の一人称視点の映像、車窓からの景色など、妄想旅の没入感マシマシでお届けします!



■アルピコ交通=アルコ&ピース?
アルピコ交通という、聞き慣れない名の路線。筋金入りの鉄ちゃんでもある中川家・礼二は「もちろん知ってますけど、僕、行ったことない」と素直に打ち明ける。友近は「アルコ&ピースの略で、企画で作ったコーナーが始まるのかと」と、ボケ気味に語る。

松本から西へ、全長14.4キロのローカル線。終点の新島々駅からは、上高地や乗鞍高原へのバスにアクセスできるため、多くの登山客が利用する。今回の旅は、松本から。1日駅長の経験もある礼二は、その特徴的な構内アナウンスを解説。「営業に言うと100パー、ウケます」という鉄板ネタとは?

入線してきたのは、東武鉄道とのコラボ列車、20100形。沿線の見どころは?番組スタッフが運転手に聞き込みすると、懇切丁寧な説明が返ってくる。「速度が遅いので、車窓の景色をゆっくりご覧いただけます」の一言に、礼二も感動を覚える。車内では、3人連れの姿が。旅の目的を聞くと、友近、礼二とも驚きの声を上げる。
■駅員室に見えた人間ドラマ
絶景のひまわり畑が楽しめるという新村駅に到着。ここは珍しい有人駅だ。そこで駅員さんの仕事に目を向けてみると…改札にグッズ販売、構内点検などなど…多岐にわたる。二刀流どころではない活躍ぶりに、礼二は「普通の大きい鉄道会社は、全部分散されている」と目を見張る。一方の友近は、「通天閣でアルバイトしていた時に…」と、いくつもの業務を掛け持ちしたバイト経験を打ち明ける。

ここで、番組では新企画にチャレンジ。駅員さんのつかの間の休憩時間に、スポットを当てる。そこで垣間見えた人間ドラマとは?若手運転士への乗務指導にも出くわす。ここでも番組スタッフは、乗務後の行動への同行をリクエスト。礼二からは「厚かましい番組になってきたね」と、愛あるいじりが…。そして、旅は終着点へ。世界が惚れた上高地の絶景に、友近も礼二も目を見張る。





[タイトル] 
友近・礼二の妄想トレイン



[番組概要]
まるで自分が旅をしているみたい!?
友近・礼二と共に、妄想の鉄道旅へ出発進行!
ローカル線の美しい車窓や環境音…
目線カメラが捉える、リアルな映像。
時には駅員さんや運転士さんなど、
鉄道を陰で支える人々の“鉄メシ”に同行!
知られざる人間ドラマにも迫る…!?
新感覚の鉄道旅番組!

[放送日時] 
9月22日(火)よる9時~(毎週火曜よる9時放送)

[放送局] BS日テレ / BS日テレ4K

[出演者]  友近 礼二

[番組HP] 
https://www.bs4.jp/mousou-train/ 

[クレジット] (C)BS日テレ

- ※素材に関して、本件記事以外の用途での二次使用はできませんのでご注意ください。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ