~ナッツは「Q.B.Bナッツブランド」として展開。「私を豊かにする一粒」を表現。~
株式会社ミツヤ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:佐々木 芳昌)は、豆菓子・ナッツ商品のパッケージデザインを刷新し、順次新パッケージへ切り替えます。
今回の刷新では、商品それぞれの個性を大切にしながら、売り場での存在感やシリーズとしての統一感を高め、「おいしさ・たのしさ・あたらしさ」を一粒に込めました。
ナッツは「Q.B.Bナッツブランド」として新たに展開
ナッツ商品は「Q.B.Bナッツブランド」として、新しい商品体系で展開します。コンセプトは「私を豊かにする一粒」。日常のさまざまなシーンに合わせ、以下の3カテゴリーで商品を展開します。
SNACK|余韻の一粒
おつまみとして気軽に楽しみながら、素材や味わいの余韻まで楽しめるナッツ。
SWEETS|ときめきの一粒
スイーツのような楽しさや、思わず手に取りたくなる「ときめき」を届けるナッツ。
HEALTHY|ととのう一粒
毎日の食生活に取り入れながら、健康的なおいしさを楽しむナッツ。
3つのカテゴリーを通じて、ナッツを「食べるもの」としてだけでなく、その時々の気分やライフスタイルに合わせて楽しめる存在として提案していきます。
「おいしい」×「驚き」をパッケージで表現
「おいしい」×「驚き」をキーワードに、グリッドをベースとしたデザインを採用。商品ごとの個性を残しながら、シリーズとして並べた際には統一感が生まれるデザインに仕上げました。
「なんだろう?」と目を留め、「食べてみたい」と感じていただけるような、インパクトと洗練を両立したパッケージを目指しています。

「おいしい」×「驚き」
パッケージデザイン イメージ
豆菓子は個性を残しながら「ミツヤらしさ」を強化
豆菓子商品は、それぞれが持つ味わいや世界観を活かしながら、「ミツヤ豆エンブレム」をパッケージ中央に配置。
エンブレムには、ミツヤの想いである「ひとつぶに、驚きを。」と、「おいしさ・たのしさ・あたらしさ」の3つの約束を込めています。
商品ごとの個性を残しつつ、ミツヤの商品であることが一目で伝わるデザインを目指しました。

ミツヤ豆エンブレム
パッケージデザイン イメージ
六甲バター株式会社の子会社化を一つの転機に、パッケージを刷新
ミツヤは、2025年に六甲バター株式会社の子会社となったことを一つの転機として、今後の商品展開を見据え、パッケージデザインの見直しを進めてきました。
これまで大切にしてきた「一粒への想い」を受け継ぎながら、変化するライフスタイルやニーズに合わせ、より手に取りたくなる商品づくりを目指します。
新パッケージへの切り替えについて
新しいパッケージへの切り替えは、順次実施します。
※商品によって切り替え時期が異なるため、当面の間は旧パッケージと新パッケージの商品が混在する場合があります。
【株式会社ミツヤ】
1948年の創業以来一貫して豆・ナッツの製造販売を行う食品メーカーです。全国6か所の自社工場では「イカリ豆」「きなこ大豆」や「メープルキャラリゼナッツ」などNBおよびPB商品を共同開発・製造をしています。
会社名 :株式会社ミツヤ
本社 :福岡県福岡市南区柏原4丁目30-12
代表者 :代表取締役社長 佐々木 芳昌
創業 : 1948年
設立 : 1963年9月
事業内容 :豆菓子 ナッツ類製造・販売 製菓原料製造・販売
公式サイト :https://www.mitsuya-web.co.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事

























