イタリア生まれのRody(ロディ)・ニーノ・ニーノシリーズが、ベビーキッズブランド kukka ja puu(クッカヤプー)とコラボ!別注デザインの新カラーが2色一挙発売です。




ECサイト「アンジェ web shop」を運営するセレクチュアー株式会社では、オリジナルブランド kukka ja puu(クッカヤプー)より、10月9日(金)、イタリア生まれの乗用玩具 Rody(ロディ)の別注モデルを発売。

Rodyの中でもやさしいカラーが魅力の「nino nino(ニーノ・ニーノ)」シリーズと、「kukka ja puu」がコラボした限定モデルは、フルーツをテーマにした「いちご」と「ぶどう」。
ほんのりくすみ感のあるニュアンスカラーで、ボディには限定イラストも入っています。








発売は10月9日(金)。
遊びながら自然と体を鍛えられるロディは、クリスマスプレゼントやお誕生日プレゼントにもぴったりです。



■販路限定!公式ショップだけの「いちご」「ぶどう」

2020年から始まった、ロディ公式ショップとアンジェ web shopの限定コラボレーション企画。

Rodyの中でもやさしいカラー展開の「nino nino(ニーノ・ニーノ)」シリーズと、北欧テイストのキッズアイテムを多く展開するkukka ja puuは親和性◎。

今回登場したカラーのほか「グレージュ」や「ピスタチオ」などの限定カラーも展開中です。



今回登場した「いちご」と「ぶどう」も、可愛らしさとスタイリッシュさを両立したカラー。

特別なのはカラーだけではありません。ボディの片側には限定デザインの「kukka ja puu」のロゴと、フルーツのイラストをプリント。
また反対側には通常版と同様に「Rody」のトレードマークであるロゴが入っています。





<商品概要>
■ Rody(ロディ)ninonino ニーノニーノ/kukka ja puu クッカヤプー

https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=151306

■遊びながら運動できる、Rodyとは?




1984年、Rodyはイタリアのバランスボールを作る会社で誕生。
馬をモチーフに徹底的に研究されたフォルムは、子どもが自然と跨って遊びたくなるような形になっています。



「乗る」「弾む」「跳ねる」と楽しく遊んでいるうちに、自然と運動能力やバランス感覚、体幹を鍛えてくれているのが他の乗用玩具にはないRodyの魅力。

乗りながら「跳ねる」ためには、Rodyに対してまっすぐに、良い姿勢で力を加えることが必要。
弾めば弾むほど全身を使った運動となり、どんどん体幹の力が身についていきます。






■やさしい色が特徴の「ニーノ・ニーノ」
Rodyの生まれ故郷 イタリアの言葉で、“かわいい子”という意味を持つ「nino(ニーノ)」をもとにしたコンセプト「Rody nino nino」。

現代のお部屋に置きやすい、洗練されたやさしいトーンと、子どもたちの元気な成長への願いを込めた、星マーク入りロゴがnino ninoの目印です。



■特別感たっぷりのプレゼントにも

2022年限定モデルとして発売した「グレージュ」と、2024年発売の「ピスタチオ」も販売継続中。今回発売された「いちご」「ぶどう」共に、アンジェ web shopのみでしか出会えない特別なモデルです。



インテリアに馴染むカラー、子どもが楽しく遊べる乗り心地、そして体幹を鍛える機能など、嬉しいポイントが盛りだくさんのロディは、お子様へのプレゼントにぴったり。
ロディの大きな箱をプレゼントされれば、お子様が大喜びしてくれること間違いなし!

これからの季節のクリスマスや、お誕生日などの特別なシーンに、特別な限定版ロディをお迎えしてみてはいかがでしょうか。







■kukka ja puu(クッカヤプー)
アンジェ web shop のオリジナルブランド。「クッカヤプー」おまじないのようにも聞こえるこの言葉は、フィンランド語で、「kukka=花」「Puu=木」という意味。「花と木のようにすくすく元気に育って欲しい。」そんな想いがブランド名に込められています。
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductList.aspx?shop=0&cat=brdk21333

■セレクチュアー株式会社
「アンジェweb shop」を中心としたオンラインショップ事業を展開。 インテリア用品から、キッチン、ファッション、ベビーキッズアイテムまで、OEM商品の開発を強化しています。
高まるネットショッピング需要、競合サイトの増加などの環境の中で、今の暮らしに寄り添う商品開発を進め、さらなる顧客獲得を目指していきます。
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