猫のデザインのアドベンカレンダーが、今年も公式通販で完売。クラシックゴールドとホリデーシルバーも残りわずかです。店舗への入荷は、公式Instagram・Xでその都度お知らせします。

 1835年創業・スリランカ最古の紅茶ブランド『ジョージスチュアートティー(George Steuart Tea)』の「紅茶のアドベントカレンダー」から、猫(グリーン)が2026年10月30日(金)をもって公式通販で完売しました。
 今年は前年の10倍のペースでご注文をいただき、10月1日(木)の発売から約4週間での完売となりました。クラシックゴールドとホリデーシルバーも残りわずかです。
※前年同期との比較は、公式通販での9月18日~10月14日の売上によるものです。

紅茶のアドベントカレンダー 猫(グリーン)

昨年いちばん早く売り切れた、猫のデザイン
 昨年は、猫のデザインが発売から3日で売り切れました。増産し、シリーズ全体も大幅に増産しましたが、それでも11月13日に完売しています。紅茶のアドベントカレンダーの完売は、2023年から3年連続です。
 今年の猫のデザインは、イラストレーター365Cat.Art氏と、猫グッズ専門店「necotto shop」のコラボレーションから生まれました。クリスマスを意識したテキストを入れず、季節を問わず使える通年向けのデザインに改めています。
 中には、1杯分ずつのティーバッグが24種類入っています。12月1日から毎日ひとつずつ開けて、クリスマスまでの24日間をちがう紅茶で楽しめます。2010年にエリザベス女王へ献上したフレーバーティー「クイーンズチョイス」も入っています。

イラストレーター365Cat.Art氏と「necotto shop」のコラボレーションから生まれた、猫のデザイン

店舗への入荷は、公式Instagram・Xでその都度お知らせします
 ポップアップストアなど店舗への入荷は、ジョージスチュアートティーの公式Instagramと公式Xでその都度お知らせします。いちばん早くお伝えできるのは、Instagramのストーリーズです。ぜひフォローしてご覧ください。
公式Instagram:https://www.instagram.com/georgesteuarttea/
公式X:https://x.com/georgesteuart_
今後のポップアップストア予定
▶開催中~2027年2月28日 大丸心斎橋店 B1F「HONEY with TEA &」
▶11月4日~10日 新宿高島屋 B1F
▶11月10日~16日 福岡三越
▶11月18日~24日 西武池袋本店 B1F
▶11月18日~30日 阪急うめだ本店「クリスマスマーケット」
▶11月19日~24日 丸井今井札幌本店「スコーン&TEAパーティー」
※スケジュール等変更になる場合がございます。
販売中のデザイン
クラシックゴールド (残りわずか)
 光沢のあるメタル紙が灯りを受けてきらめく、黒×ゴールドのデザインです。スリランカ特産のシナモンなどのスパイスをあしらい、1835年から続くブランドの歴史を一枚に込めました。トレンドより、オーソドックスなものが似合う方への贈りものに。

紅茶のアドベントカレンダー(クラシックゴールド)


クラシックゴールドを開いたところ。24種類の紅茶が並びます

ホリデーシルバー (残りわずか)
 天の川にツリー、トナカイ、クッキー。子どもの頃、指折り数えてクリスマスを待っていたときのワクワクを描いた、黒×シルバーのデザインです。キラキラしたものが好きな方や、毎年おうちをクリスマスらしく飾る方に。

紅茶のアドベントカレンダー(ホリデーシルバー)


ホリデーシルバーを開いたところ

 花の絵柄のフラワーは、10月5日に公式通販で完売しています。
販売ページ:https://gs-tea.shop/collections/teaadventcalendar
商品概要
商品名:紅茶のアドベントカレンダー 猫(グリーン)
発売日:2026年10月1日(木)
公式通販での完売日:2026年10月30日(金)
価格:2,916円(税込)
内容量:ティーバッグ24袋(24種類)
サイズ:お渡し時 縦187×横300mm/展開時 縦720.5×横300mm
賞味期限:2029年1月30日
ジョージスチュアートティーについて



1835年にスリランカで創業した、同国最古の紅茶ブランドです。2010年にはフレーバーティー「クイーンズチョイス」をエリザベス女王に献上し、感謝状を受けました。ANA・JALの空港ラウンジや、ANA国際線ファーストクラスにも採用されています。
公式サイト:https://gs-tea.jp/
公式オンラインストア:https://gs-tea.shop/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ