2018年9月20日(木)から23日(日)までの4日間、幕張メッセで『東京ゲームショウ2018』(以下TGS2018)が開催されました。全次元イケメンメディア『Medery.』では、参加者を魅了したイケメンコスプレイヤーの模様をお届けしていきます。

『ミラクルニキ』などで知られる企業・ニキのブースでは、中国で大人気の女性向け恋愛ゲーム『恋とプロデューサー ~EVOL×LOVE~』(中国では「恋与制作人」が正式名称)より、ポーカーフェイスなCEOのゼン、キュートな人気アイドルのキラ、かっこいい特殊部隊員のハク、神秘的な脳科学者シモンと、イケメン4人を再現した男性コスプレイヤーが登場。スマートフォンやカメラで撮影する女子が多く、人気が高かったです。

また、カプコンのブースでは、注目のリメイク版となる『バイオハザード RE:2』より、ゾンビメイクのコスプレイヤーが登場。どちらも外国人が、リアルなゾンビの動きを再現して人気でした。

ソニー・インタラクティブエンタテインメントのプレイステーションブースでは、PS4向けゲーム『DEATH STRANDING』の見事な渋いコスプレコンパニオンが…と思ったのですが、どうやら実物大フィギュアでした。「撮影いいですか?」と声をかけてしまって、ちょっと恥ずかしい思いをしてしまいました。

ほか、『鉄拳』やネタ系ですが『ポケットモンスター』など見事な肉体を持つコスプレイヤーも見かけました。