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ママの冬のお悩みナンバーワンは「子どもの○○」! 賢いママの対策法とは

2015.9.30 20:30SPONSORED

ママの悩みは1年中尽きないもの。その中でも、特に冬のお悩みは子どもの急なアレ!でも、賢く対応すればきっと大丈夫!今回は、調査により分かったママたちの冬のお悩みと対処法をご紹介します。

季節の変わり目の寒暖の差が激しい今日この頃。 これからどんどん空気も乾燥し、かぜやインフルエンザが流行する季節がやってきますね。

そして、気がつけば、今年もあと残すところ3ヶ月ほど。 クリスマスや年末年始、それに伴ったイベントや帰省など、大忙しの日々・・・。

さて、そんな中、ママたちの「冬」のお悩みはどんなもの?

今回は、大正製薬株式会社が20代から40代の子どもを持つ主婦に調査した「冬のママのお悩み実態調査」の調査結果とその悩みへの対策方法をご紹介したいと思います。

ママたちが思わず悲鳴を上げたくなる冬の出来事とは!?

20から40 代の中学生以下の子どもをもつママ 666 人を対象に、冬に悲鳴を上げたくなることを聞くと、ママたちが最も悲鳴を上げたくなるのは・・・

「こどもがかぜをひいて仕事やレジャー、お買い物などの予定がくるうとき」(40.7%)
「乾燥してお肌がかさかさになるなどあれるとき」(25.1%)
「冬休みでこどもや夫が毎日家 にいるとき」(20.6%)
「年末年始で使ったカードの請求を見たとき」(17.1%)
「子どものサンタさんへのお願いが予想より高額だった時」(16.8%)

ママは自分の事というよりも、やはり家族にかかわる出来事で悩むことも多いのかもしれません。この他に、「年末年始に帰省するとき」、「親戚や旦那様の両親が泊まりに来たりするとき」なんて意見もありました。

確かに冬休みや年末年始、子どもたちや旦那様はお休みでも、家事や育児にママはお休みは無いですし、そこに誰かが泊まりに来ようものなら、気づかいやおもてなしもしなくちゃいけないので、心の中でついつい「やめて~」と叫びたくなってしまうものかもしれません。

そして、今回の調査で多くの人が回答したのが、「子どもの体調不良で予定がうまくいかなかったり、キャンセルになってしまうこと」。

「上の子のかぜが治ったと思ったら、下の子の熱が出はじめたとき」、「温泉旅行の前日に子どもが体調を崩し、予定がすべてくるったとき」、「家族全員がインフルエンザA型にかかり、治ったと思ったら、全員B型にもかかったとき」など、悲痛な意見が・・・。

我が家もかぜや胃腸炎で、1週間で家族全員がバタバタと寝込んだことがあり、スケジュールがキャンセルになったどころか、ご飯はどうする、小学校や職場への連絡は誰がするかなど、普段は何でもないことすら大変でした。もうあんな辛い日々は過ごしたくない!

気をつけていても体調を崩してしまうことはありますが、みなさんはどうやって予防をしているのでしょうか。

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