【U-KISS】新曲のMVに合わせてメンバー主演の映画を考えてもらったら壮大すぎた【画像満載】

日本デビュー5周年イヤーに突入し、2016年第1弾シングル『Kissing to feel』を2月24日にリリースするU-KISSを直撃! メンバーを主人公に映画を作るとしたら?

U-KISS 左からフン、スヒョン、ジュン、ケビン、キソプ、イライ

日本デビュー5周年イヤーに突入したU-KISS(ユーキス)が、2016年最初のシングル『Kissing to feel』を2月24日にリリース。このシングルをドロップした後、3月には5枚目のアルバム『One Shot One Kill』をリリース。今年もU-KISSから目が離せない!
※フンくんは、スケジュールの都合で欠席です。

――『Kissing to feel』は、もう12枚目のシングルです。スゴイですよね。この曲は、昨年末のファンクラブイベントで初披露されましたが、ファンのみなさんの反応はいかがでしたか?

ケビン「久々のU-KISSらしい激しいダンス曲なんですけど、みなさん、ビックリしてたのが印象的でした。ファンクラブイベントで新曲を披露するのは、ナイショにしてたから。反応はすごく良かったですよ」

――初披露って、緊張しませんか?

イライ「もちろん、すごく緊張しました。僕らもだけど、ファンのみなさんもドキドキしましたよね、きっと」

――激しいダンス曲ということですが、ダンスがパワフルなだけじゃなくて、セクシー!

キソプ「U-KISSが一番、自信を持っているジャンルのダンスです! 僕らって、フォーメーションダンスのイメージがあるかもしれないけど、こういうのも、得意なんですよ」

ケビン「ヒップを使うセクシーなダンスがポイントです。ファンのみなさんもライブでやった時に“キャー”って言ってくれてました。ヒップを柔らかく動かすのってすごく難しくて、けっこう練習しました」

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