
【旅客便の動向】
(1) 発着回数
● 国際線航空機発着回数(※1)は旅客便においてアジア方面の路線が全体的に好調に推移したこと等から17,129回(前年同月比106%)と、11月として2019年に次ぐ歴代2番目の水準となりました。
● 国内線旅客便発着回数(※2)はLCC各社における機材及び運航人員不足等の理由による昨年の冬期スケジュール(10月下旬)からの減便の影響が一巡したこと等もあり、3,719回(前年同月比109%)となりました。
(2) 旅客数
● 航空旅客数(※3)は国際線における継続的な訪日需要の高まりにより、355万人(前年同月比108%)と、11月として2019年に次ぐ歴代2番目の水準となりました。
● 国際線外国人旅客数(※4)は同様の要因により200万人(前年同月比106%)となり、11月として過去最高となりました。
【貨物便の動向】
● 国際航空貨物量(※5)は18万トン(前年同月比107%)となり、20カ月連続で前年同月を上回りました。



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