「対日理解促進交流プログラムJENESYS」JENESYSプログラムにおいて社会福祉をテーマにシンガポールの学生など6名が来日します

本プログラムは、社会福祉を専攻しているシンガポールの学生が、少子高齢化をテーマに、日本の高齢化対策、幼児教育、引きこもり対策、福祉ロボット等の最先端技術に関する取組を視察することで、日本の社会福祉の取り組みについての理解を深め、同分野での関係者間ネットワークを構築することを目的とします。
「JENESYS」 は、日本政府(外務省)が推進する、日本とアジア大洋州諸国との間の人的交流事業です。本事業を通じて、諸外国青年の日本への関心・理解・支持を拡大し、参加者による日本についての対外発信を強化することで、我が国の外交基盤の拡充を目指しています。


実施団体:一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)
(参考)【対日理解促進交流プログラム「JENESYS」事業概要】
「JENESYS」は、日本政府(外務省)が推進する、日本とアジア大洋州の各国・地域との間の人的交流事業です。本事業を通じて、諸外国青年の日本への関心・理解・支持の拡大、参加者による日本についての対外発信の強化、我が国の外交基盤の拡充を目的としています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100832646.pdf
【本件に関するお問い合わせ先】
一般財団法人日本国際協力センター(JICE) 国際交流部
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