2026年ウルトラマンシリーズ60周年。怪獣絵師・開田裕治による渾身の描き下ろし新作が、直筆サイン入り・各100枚限定の複製原画に!


クラウドファンディング

この度、株式会社復刊ドットコム(本社:東京都品川区、代表取締役:岩本利明)は、クラウドファンディングプロジェクト「【怪獣絵師・開田裕治】ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」を2026年1月28日より開始いたしました。

◆プロジェクト概要

2026年、ウルトラマンシリーズは放送開始から60周年を迎えます。
この歴史的な節目にあたり、長年にわたりウルトラマンと怪獣たちを描き続けてきた怪獣絵師・開田裕治が、記念すべき描き下ろし2作品を制作。
本プロジェクトでは、この新作を高品質なB3サイズの複製原画として、各100枚限定のリターン品としてご用意いたします。
また、開田裕治氏の多大なる功績を後世に伝えるべく、その再評価と保存・発信を目的とした文化継承事業として今後も広く展開してまいります。
怪獣文化の象徴であり、昭和・平成・令和をまたぐ「怪獣絵師」の軌跡と魂を、次世代へ。ウルトラマン60年の歴史とともに、怪獣絵画の未来を見据えたプロジェクトです。

◆クラウドファンディング概要

実施期間:2026年1月28日(水)17:00 ~ 3月8日(日)23:59まで
実施形式:クラウドファンディング(All-in方式)
プロジェクトページ:https://camp-fire.jp/projects/888072/view

◆開田裕治(かいだ ゆうじ)プロフィール


開田裕治氏と描き下ろしの複製原画2種

1953年生まれ、兵庫県生まれのイラストレーター。1980年代より、ウルトラマンやゴジラなど特撮作品を中心に、怪獣やロボットのイラストを手掛け、「怪獣絵師」の名で広く知られる。重厚な質感描写、映画のワンシーンのような構図、“怪獣が実在したかのような生命感”を宿した画風は多くのファンを魅了し、特撮アートの第一人者として評価されている。代表作にはウルトラマンシリーズや東宝怪獣映画のビデオやプラモデル、サントラアルバムなどのパッケージイラスト、ゲームやホビー商品のパッケージアートなど多数。
昭和・平成・令和を横断して怪獣表現に向き合い続け、現在も第一線で新作を発表し続ける、日本を代表する怪獣アーティスト。

◆クラウドファンディングのリターン・特典





1. ウルトラマン Tシャツ記念セット

2. 怪獣アクリルジオラマ記念セット


3. 怪獣アクリルジオラマ コレクションセット

4. ウルトラマン スペシャルウェアセット


5. 【限定30】描き下ろし複製原画A 「ウルトラマンよ永遠に」

6. 【限定30】ウルトラマン描き下ろし複製原画B 「宿命の戦い」


➆ 【限定40】ウルトラマンよ永遠に・プレミアムセット

8. 【限定40】宿命の戦い・プレミアムセット


➈ 【限定10】ウルトラマン複製原画メモリアルセット(複製原画A+B)

10. 【限定20】開田裕治コンプリートアートセット


※リターン品の内容および画像は現在開発中のものです。実際にお届けするものとは異なる場合があります。
※詳細はプロジェクトページにてご確認ください。

(c)円谷プロ
■株式会社復刊ドットコム
1999年の設立以降、ユーザーからのリクエストに応えて、絶版・入手困難となっている書籍を復刊することを目的にした出版社です。多くの会員、出版社のご支援により、96万票以上の復刊リクエストを受け、これまで文芸書・コミック・絵本・写真集・イラスト集など様々なジャンルから、6千点以上の書籍の復刊が実現しました。
URL:https://www.fukkan.com/
■本プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社復刊ドットコム
担当:加藤、梶山
Mail:fukkan-info@fukkan.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ