株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの成長を加速させる「発達科学コミュニケーション」トレーナー・横山美穂による、進学・進級に向けた学校恐怖症の解決策をまとめた小冊子『学校に行きたくても行けない子が挑戦する子になる』の無料配布を開始しました。ダウンロードはこちら< https://www.agentmail.jp/form/ht/69606/1/
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はじめまして 発達科学コミュニケーショントレーナーの横山美穂です。ポジティブ脳を育てる声かけで、不安が強い学校恐怖症の子どもが夢に向かって挑戦できるようなサポートを行っています。
この度は、進学・進級という大きな環境の変化に向けて、学校に行きたくても行けない「学校恐怖症」のお子さんが動き出すための小冊子をリリースいたしました。
不登校の小中学生は35万人を超え、不登校傾向のある子どもを含めると150万人以上と言われています。最近では「学校が怖い」と言って校門をくぐれない、教室に入れないといった「学校恐怖症」とも言える繊細なお子さんの相談が急増しています。
行きたい気持ちはあるのに体が動かない、そんな姿を見て「甘やかしているのかな」「このままで大丈夫かな」と不安になる親御さんも少なくありません。
しかし、学校恐怖症のお子さんは決して怠けているわけでも甘えているわけでもないのです。感覚を受け取る脳の領域が過敏に働き、ストレスや不安を強く受け取りすぎて脳が「これ以上は無理」とブレーキをかけてしまっている状態にあります。
無理に登校させても、ただ見守るだけでも、再び学校へ向かう力は育ちにくいのが現実です。そこで、この小冊子では、脳の特性を理解し、正しい刺激と関わりを与えることで、約3ヶ月で脳を「動ける状態」に整えていく方法をお伝えしています。
この小冊子でお伝えする「脳が動き出す声かけ」を実践することで、お子さんが「学校が怖い」から「学校が楽しい」へと変化し、次の一歩を踏み出すヒントになることを願っています。
【目次】
1.学校恐怖症とは?
2.学校恐怖症になりやすい子の正体は?
3.不登校ステージチェック
4.ママ・パパのコミュニケーションスキルチェック
5.発コミュを実践したママ&お子さんの変化
6.挑戦する力を育てる声かけマスター
7.おわりに
・ ダウンロード方法< https://www.agentmail.jp/form/ht/69606/1/
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【著者プロフィール】 発達科学コミュニケーショントレーナー 横山美穂
かつては自身の息子の発達障害や不登校に悩み、孤独と絶望を感じていました。しかし、息子をあるがまま受け入れ、脳を守り育てる関わりを実践したことで、長男は社会人として自立し、次男は大学進学を目指して勉強に励むなど、子どもたちは夢に向かって歩き始めました。自身の経験を活かし、子どもたちがラベルに縛られず自分らしく生きられる世界、そしてママたちが自分を責めずに楽しく生きられる世界を創ることを目指して活動しています。
■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主催の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。

【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/?pr
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー
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