株式会社 永谷園(社長:掛谷 浩志、東京都港区)は、1.職場にお弁当を持参する女性が増加中、2.一方で、手作りお弁当にマンネリ化・栄養バランス・見栄えの悩みがあることに着目し、いつものお弁当がちょっと健康的で気の利いたお弁当に変わる「おとなの味ごま」を2026年3月2日(月)より全国で新発売いたします(希望小売価格・税抜180円) 。

商品のポイント


開発経緯
昨今の物価高騰で節約志向が強まる中、職場での昼食に手作りのお弁当を持参する人が増加しています。


その一方で、お弁当作りの困りごととして、
・ワンパターンになりがち
・作るのが大変、手間がかかる
・栄養バランスとるのが難しい
・見栄えよくするのが難しい
が上位にあがっています。
↓
この困りごとを少しでも解消すべく永谷園は、
“混ぜこむだけ”で、“彩り・味わい・健康感が楽しめる”大人のための混ぜごはんの素「おとなの味ごま」を開発することにいたしました。
【データ出典:ウェルネスダイニング株式会社】
■調査名:お弁当に関する実態調査
■調査実施主体:ウェルネスダイニング株式会社(ウェルネスダイニングからだ想い研究所)
■調査対象:全国の18~59歳の男女計300名(男性140名/女性160名)
■調査方法:インターネットを活用したクローズド形式によるアンケート
■調査期間:2025年7月
品質特長

ごま油の風味を立たせ、さらに一味唐辛子でアクセントを加えることで韓国のりの味わいを表現しました。海苔は粉砕した焼き海苔を使用しています。

生姜の炊き込みごはんをイメージし、
爽やかな生姜の風味に、たまり醤油を使用したコクも感じられる味わいに仕上げました。生姜の風味を立たせるために、焙煎が弱めのごまを使用しています。

食塩だけで漬けた梅肉に赤しそを合わせ、甘さをおさえたすっきりとした味わいです。白ごまに黒ごまを合わせることで、見た目と香りにコントラストをつけました。

<担当者からひと言> 永谷園マーケティング本部 森澤 啓吾(商品企画)
おとなの味ごまがあれば、いつものお弁当の満足度がちょっとアガる♪」そんな存在になればと考え、本品を開発いたしました。
ごはんに混ぜ込む以外にも料理のトッピングにもお使いいただけますので、お客様にお気に入りの使い方をどんどん発見していただけると嬉しいです。
<担当者からひと言> 永谷園マーケティング本部 関 亜理砂(品質開発)
品質開発は、ごまそのものを徹底的に吟味するところからスタートしました。
メニュー毎に相性の良いごまを選び、香ばしさとメニューの特長の両方が引き立つよう調味を工夫し、ごま一粒一粒に丁寧に味付けしました。こだわりの味、ぜひ一度お試しください♪
商品概要

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事

























