商品提供:山崎実業

在宅ワークは仕事部屋で黙々とPCに向かうスタイルなんですが、ずっと悩んでいたのが「どんなゴミ箱を置くか」でした。

ある程度のサイズがあって、生活感も出ず、しかも分別もできる。

そんな欲張りな条件を山崎実業が叶えてくれました。

大きめ開口部で入れやすいゴミ箱

山崎実業 「スーパー・コンビニ弁当がそのまま入る分別ダストボックス タワー」 5,940円(税込)

それが、山崎実業の「スーパー・コンビニ弁当がそのまま入る分別ダストボックス タワー」です。潔く機能がそのまま名前になっていますね。

大きめの開口部は、コンビニ弁当のパッケージもそのまま入るビッグサイズ。長辺25.2cm・短辺10.2cmで、大盛りの弁当でもスッと捨てられます。

さらに、10.2cm四方の小さな捨て口も備えていて、燃えるゴミ・燃えないゴミなどの分別にも対応しています。

分別できる構造なのに、本体はスリム。机の下や壁際にスッと収まり、動線を邪魔しません。

今まではゴミが出るたびリビングまで捨てに行ったり、ビニール袋を簡易ゴミ箱にしていたので、この快適さは段違い。

「ゴミがちゃんと捨てられるって便利だな」としみじみ思っています。

生活感をスッキリ隠せるつくり

仕事スペースはなるべくすっきりさせたい派なので、ゴミ袋のビニールがピロピロ見えていると気になってしまいがち……。

その点、このゴミ箱はカバーで袋を完全に隠せます。これだけで視界が整って、心の平穏が守られますね。

捨て口の間には仕切りがあり、取っ手付きビニール袋を引っ掛けやすいつくり。

コンビニのLサイズ袋や20L・30Lの取っ手あり袋は使いやすいですが、その一方で取っ手のない大きめの袋は少し固定しづらいので、このあたり注意が必要です。

部屋のきれいさをキープできるようになった

仕事部屋はリビングほどゴミは出ないけど、小さすぎるゴミ箱だとすぐいっぱいになるし、大きすぎると場所を取る。

このゴミ箱はまさにその中間といった大きさで、ちょうどいいんです。

捨てる頻度の高い燃えるゴミは大きい捨て口へ入れて、いっぱいになったらメインのゴミ箱に移す。金属やペンなど燃えないゴミは小さい捨て口へ。

こんなふうに役割分担できるので、捨てたいときにすぐ捨てられ、部屋のきれいさが保たれて気持ちよく作業ができています。

また、仕切り部分は持ち手にもなっていて、場所移動しやすいのも便利。こういった細かな配慮は、さすが山崎実業ならではだなと感じます。

メインのゴミ箱とは別に、書斎や寝室用のサブゴミ箱として重宝しますよ。

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