世界遺産・日光の玄関口に架かる朱塗りの名橋「神橋」。歴史ある街並みを巡る体験プログラムの見どころの一つです。栃木県で最も美しい橋とも称されます。

 奥日光、湯ノ湖畔に立つリゾートホテル「休暇村日光湯元」(所在地:栃木県日光市湯元温泉 総支配人:川崎孝利)では、宿泊者限定の有料体験プログラム「ホテルスタッフと行く 日光街歩き」を2026年3月9日よりお日にち限定で開催します。
世界遺産・日光東照宮や神橋などを、地域を知り尽くしたホテルスタッフがご案内します。歴史や文化に触れながら日光の魅力をより深く楽しめ、冬季でも安心して参加できる“学びと発見のある街歩き“体験プログラムを提供します。

◆宿泊者限定、「ホテルスタッフと行く 日光街歩き」体験プログラムを開催

静謐な美しさ漂う世界遺産もご案内

 歴史ある日光の街並みを巡りながら、世界遺産「日光東照宮」や神橋などの名所を、休暇村スタッフがご案内します。
 観光スポットの見どころ紹介に加え、歴史や文化にまつわるエピソード、地元ならではの話題も交えて解説します。日光名産・湯波料理を楽しめるスタッフおすすめのランチスポットやカフェ情報など、ガイドブックには載りにくい地域の魅力にも触れていただけます。
宿泊と観光を組み合わせ、日光のまちをより深く楽しめる滞在体験です。

◆「ホテルスタッフと行く 日光街歩き」体験プログラム 概要

日光名物「羊羹」で一息

【実施日】2026年3月9日(月)、23日(月)、
4月6日(月)、20日(月)
※前日19時までの予約制
【参加費】お一人様 3,500円
※施設見学料・帰りの交通費・飲食代は各自負担:
日光東照宮拝観料1,600円(税込)/人、
公共交通機関バス代(片道)1,950円(税込)/人
【最少催行人数】2名(最大定員7名)
【行程表】
9:10休暇村発 → 10:00日光東照宮拝観 
→ 12:00各自昼食(自由行動/スタッフおすすめのランチスポットマップをお渡し)
→ 13:30神橋集合、JR日光駅方面へ街歩き 
→ 14:45 JR日光駅着、駅舎見学(鳴き龍絵や2階貴賓室など)
→15:10 JR日光駅発(公共交通機関・東武日光バスにて移動)
→16:38湯元温泉バス停着(送迎車にて休暇村へ/到着後解散)

歴史あるJR日光駅もご案内します


◆ご夕食は「誉会席」
 日光名物の湯波や地元食材を取り入れた、旬の味覚を楽しむ季節替わりの会席料理です。

【提供期間】通年
【料  金】平日1室2名利用時の1名様料金
      ・2026年3月31日(火)まで:1泊2食付き19,500円(税込/入湯税別)
      ・2026年4月1日(水)~7月24日(金):1泊2食付き20,500円(税込/入湯税別)

3月までの誉会席:「日光HIMITU豚」の塩麴味噌鍋をメインに、栃木産の食材にこだわりました。

4月以降の誉会席:「日光焼湯波」・「日光HIMITSU豚」のオリーブ白醤油鍋をお楽しみください。


休暇村日光湯元



 名所「いろは坂」を上り、中禅寺湖や戦場ヶ原を過ぎると、標高約1,500メートルの湯ノ湖のほとりに休暇村日光湯元が建ちます。シラカバやカラマツの木々に彩られたホテルは、建築家“清家清”氏のデザインで、周辺の自然に溶け込む佇まいは四季の移ろいが感じられ、戦場ヶ原ハイキングや日光東照宮など世界遺産めぐりの拠点にも便利。日本で4番目に濃い硫黄泉と言われる「日光湯元温泉」から引いた源泉かけ流しの温泉が楽しめます。

 所在地:〒321-1662 栃木県日光市湯元温泉
 総支配人:川崎 孝利
 URL:https://www.qkamura.or.jp/nikko/

◆自然にときめくリゾート 休暇村
 日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中にあるリゾートホテル。35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」のコンセプトのもと、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史とふれあう体験プログラムなど、その土地ならではの魅力にふれる場を提供し、すべてのお客様に心が自然にときめくひとときをお届けします。





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