三角コーナー問題に“浮かせる”という新提案『蛇口に付ける水切りネットホルダー』が登場

様々な暮らしに寄り添うライフスタイルプロダクトを提供する
株式会社シービージャパン(本社:東京都足立区、代表取締役社長:樋口圭介)は、
「蛇口に付ける水切りネットホルダー」を2026年2月に発売しました。





三角コーナーの下、ヌメヌメしていませんか?

料理をしていると自然と出てくる野菜くずや茶殻。
とりあえず三角コーナーに入れておく--そんな方も多いのではないでしょうか。
でも、ふとした時に気づきます。
「下に水が溜まっている」
「触るとちょっとヌメっとする」
「掃除するのが面倒…」
三角コーナーは便利な反面、シンクの中で場所を取り、水が溜まりやすく、ぬめりが出やすい存在でもあります。
なんとなく気になっているけれど、
「まあ仕方ないか」とそのまま使い続けている。
そんな方も少なくないかもしれません。
三角コーナーを“置かない”という選択
そんなキッチンの小さな悩みに目を向けて生まれたのが
「蛇口に付ける水切りネットホルダー」です。
このアイテムは、シンクの底ではなく
蛇口の下の空間を使って生ゴミを受け止める新しい発想の水切りホルダー。
三角コーナーの代わりに、
これまで使われていなかった蛇口下のスペースを活用します。

デッドスペースが、生ゴミの置き場所に

使い方はとてもシンプル。
本体を蛇口に引っ掛けるだけで設置できます。



ネットやポリ袋を取り付けると、
ゴミは浮いた状態で水切りされる仕組み。
水は自然にシンクへ流れ、
ゴミは空中で水切りされるため、水が溜まりにくくなります。
その結果、三角コーナーの下にできていた
ぬめりの原因となる水溜まりも作りにくくなります。

シンクが広くなると、料理も洗い物もラクになる

三角コーナーを置かないで、元々のデッドスペースだった蛇口の下の空間を捨て場所にするだけで
シンクの中は想像以上に広く使えるようになります。
鍋やフライパンを洗うときもぶつからない。
食器を重ねてもスペースに余裕がある。



「こんなに広かったんだ」と感じるほど、
シンクの使い勝手が変わります。
キッチンは毎日使う場所だからこそ、
ほんの少しの変化が快適さにつながります。

取り付けは引っ掛けるだけ

設置は工具不要。
蛇口にフックを引っ掛けるだけで使えます。
接地部分には滑り止めのシリコーン素材を使用し、
安定して使える設計です。
耐荷重は1.5kg。
日常の調理で出る生ゴミをしっかり受け止めます。





水切りネットだけでなくポリ袋も使用可能。
ゴミの量や用途に応じて使い分けることができます。

捨てるときも、サッと簡単

捨てる時は、ネットをつまんで外すだけなので、手が汚れにくく衛生的です。



ネットはゴミの重みで自然に下へ伸びるため、
食材くずも溜まりやすく、まとめて処理できます。
毎日の片付けが、少しスムーズになる。
そんな“小さな使いやすさ”にもこだわりました。

商品概要








会社名:株式会社シービージャパン
所在地:東京都足立区
代表取締役:樋口圭介
設立:2000年
事業内容:生活用品メーカー
ミッション:私たちは、暮らしを楽しく、便利で、少し豊かにするお手伝いをしたいと考えています。大切な方に安心して使っていただける商品をお届けし、社会に役立ちながら、かかわるすべての人の幸せにつながるような存在であり続けたいと思っています。

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【商品に関するお問い合わせ先】
株式会社 シービージャパン 広報担当 松本
☎︎:03−5888−1051
mail:s-matsumoto@cb-j.com


【商品企画書は下記よりダウンロード可能】
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